先生の来訪〜ジェラシーの果てに_家庭教師の学生さんと浮気してしまった_その3 - 官能な体験談・短編、フェチ話


先生の来訪〜ジェラシーの果てに_家庭教師の学生さんと浮気してしまった_その3

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先生の来訪〜ジェラシーの果てに_家庭教師の学生さんと浮気してしまった_その3

最初から読む場合、その1はこちらから

前回のお話、その2はこちらから



■次の水曜日のこと


次に来る水曜は週に2回の先生がいらっしゃる日でした。



息子が帰ってくる予定の時間は16:00。




いつもだったら、その30分か、1時間後の時間を先生に連絡して来てもらうのですが、この時は少し考えました。





あの日、先生に迫ったこと。




そして先生のペニスを咥え、愛撫して私の口の中で果ててもらったこと。




(先生……)



口の中に感じた、せんせいの苦い、温かな液体を思い浮かべていやらしい気持ちになりました。



そして人妻として、あんな事が有ったその日の夜に主人に求められて、感じてしまったこと。


主人に身体を弄られて、挿入されて、何度も何度も気持ちよくしてくれたこと。




そんなことも思い出して、


自分はなんてふしだらな女なんだろう



って自問自答しました。



少しは自己嫌悪に陥りました。



だから嫌になってやっぱり人妻として、あの時のあの行いは良くなかったのだと思い返しました。



だめなのは分かっていたんです。

自分自身で。




けれども結局先生に連絡しましたのは、息子が家に帰ってくる時間の2時間前でした。


さも、その時間が元から決まっていたかのようにそれらしい言い訳をしてです。





「ぁぁ…」


「私…だめな…女…」




先生へのメールの送信ボタンを押した後で私は少し呻きました。



ワザとらしかったかしら。


先生は私の企みに気づいていらっしゃるかしら。



そんな風に考えて、しばらくの間はドキドキと鼓動を激しく鳴らしていました。


けれど、先生からの返事がすぐにこない事が分かると、後は何だか悩んでいた事もそれほど大した事ではないように思えてきます。




「先生…」




「先生がいらっしゃる…」






後は独り言をつぶやきました。

少し嬉しくなってきました。




先生がいらっしゃるのであればそれなりの事はしなくてはいけません。


私は部屋を片付けたり、化粧をしたりと慌ただしく先生が来るまでの時間を過ごしていました。




そして時間になりました。



「こんにちわー」





約束の時間の少し前に先生が来てくれました。



いつもの通り、よく通る、爽やかな声に、ドキッとしました。


そして彼の声を聞けたお陰で、年齢不相応に何だか自分自身が華やいだような感じさえしました。



「はーい…」





返事をして、出来るだけ元気に、普通を装って、私は先生を迎えます。




ロックを外し、そしてドアを開ける。




「こんにちわ」





ドアの隙間から見えたのは、いつもの日に焼けた先生の顔です。



「先生……」




私は思わずそれだけを口にしました。



そして次の言葉が出るまでにはしばらくの時間を必要とします。




「せ…先生。」



「い…いつも…ありがとう……」



「ございます……」




それだけを言うと、スリッパを出し、案内します。



「あ…あの、先生…」



「息子は…マサカズなんですが…」




緊張していました。




息が少し苦しくって、口の中の様子が何だかおかしくって、唾を飲みました。




そしてチラッと先生の方を見て、ドアを開け、ソファが並ぶ応接間へ案内します。




「あの…その…」



「今日も、少し遅れそうでして…その…」




そこまで言うと、先生と目が合いました。



「そうですか....」



「待っています」




先生も、少し緊張した様子でした。



何だか動きがぎこちなくって、そして何かを言いたそうでした。



「じゃ...こちらへ」





ドアを開け、左手の洋間へ。




ソファに先生を座らせ、私は「お茶の用意を」と言ってキッチンに向かいました。



「ぁぁ....」




冷蔵庫を前にして、思わず呻きました。



緊張はまだほぐれず、どちらかと言えば一層増しています。




胸に手を当て、呼吸を整えようと努力して、しばらくするとようやくお茶の事を思い出しました。




「お茶...」





そして独り言を呟き、冷蔵庫を開けます。



後はあまり覚えていません。





コップを手に取り、お茶を注ぎ、先生の所まで持っていったのは良いのですが、彼の前に立つとどうにも恥ずかしく、身体が固まってしまいました。



「あ...あの....」



「その.......」





互いに目が合い、何だかもどかしいような時間が経ちました。




私はろくに言葉を発せられず、彼も「いや..」とか「その..」とか畏るばかり。




それでも、何とかお茶を置いてその場を離れようとすると、彼が私の手を掴みました。



「奥さん....」



「あの...」



彼は私を見ていました。


私も彼の顔を見て、何だか妙な感じでした。



「あ.....ぁぁ..」




私は自分の手を見ました。


彼が私の手を握っています。




(ぁぁ...手を...)



不思議なようですが、あの時の私はその時初めて、彼に手を握られているのだと自覚しました。



そして、それは普通には起こりえない事で、前のことが有っても嫌がられていないんだと。




その後の私はまた、ふらふらと彼の方に身体を傾けました。




■嫉妬



「奥さん...」





彼は私の手をぐいっと引っ張りました。



そしてそのまま私の顔を見つめています。




「あの....その...」



「この前の事....」





しどろもどろで、何か困っている様子で、言葉を選んで話ししている風でした。




「先生....」




私は思い切って、切り出しました。



握られた手がじんじんと熱く感じられて、何だか変な感覚です。



「す...すみません、この前の...こと」



「わ...私...ノックもしないで、家族に接するみたいに、いつも..みたいに、突然戸をを開けてしまって..」



「先生の...ことを…」






あの、戸を引いた瞬間の、先生の裸を見たことが頭に思い浮かびます。



肌色の、日に焼けた筋肉質の身体。


赤紫色の、先生のペニス




「それで....その...」





あの時ーーー

戸を閉めて、その後で再び中に入った私。


後は先生に無理矢理抱きつき、フェラをしてしまった私。





「先生のこと....すみません..」



「すみません...」





私は下を向きました。



頭の中で考えていることと、なんて言うんでしょうか、モヤモヤとした、心の中の想いが違っていて、うまく表現が出来ませんでした。


「........」




「別に.....謝るなんてこと....、僕の方こそ..」





先生はぽつり、と呟きました。



「奥さんは.....」



「ご主人がいらっしゃいますのに..その」



主人ーー



その言葉が私をはっとさせました



ぼおっとしていた意識がはっきりとして、急に自らの鼓動が強く意識されます。



主人がいるのに、若い男性のペニスをしゃぶり、愛撫し、口の中で最後まで受け入れた私。





いやらしい私。


なんだか、情けなくなって、下を向いてしまいました。





「す....すみません..」



「そんなつもりじゃ..」



先生はぺこっと頭を下げて言いました。





焦った感じでいて、そして手を伸ばし、テーブルのコップを手にとって口に運びます。



「あ....いえ...、そんなこと..」





私はドキドキしていました。



今更ながらに自分のしたこと、していることがいけない、認められないことだと自覚します。




そしてそれは身体の中で、胸の奥の方でまるで心が駄々をこねているみたいに強い焦燥感となって感じられました。



「先生にも......」





お返しに、と言うわけでも、自分だけじゃない、と言う風に言い訳をしたい訳でも無かったのですが、その時の私は先生のことに言い及びました。



「先生にも...恋人はいらっしゃるんでしょう?」




私のドキドキはさらに高まります。


先生の恋人の話なんて聞きたく無かったのに、若い、美しい恋人の存在なんて、聞けばジェラシーを感じて狂ってしまうのを分かっているのに、そう聞いてしまいました。




「…………」




視線は彼の唇から逸らす事が出来ません。


その唇がどう動くか、どんな言葉が出るのかを見ていて、凄く気になってしまいます。




「あ...えと....」




彼が口を開きました。




「います........」



「1つ下の..彼女がいます」




私は彼の言葉を、冷静ではいられないで、静か興奮して聞いていました。


鼻息は粗くて、深く、大きなものでした。




そしてこめかみの辺りにまで響くくらい、心臓の鼓動が激しく鳴り響いていました。




「せ...先生...」



私の口が、私の意思とは別で、動き始めました。




「先生は...その彼女さんと...」




「して..いますか?」





私は唾を飲みました。


ごくりっ、と喉を鳴らす音が恐らく相手にも伝わるくらい。




そして彼の返事を待ちます。



「それはーーー」




先生は考えたようで、



「つまりーーーー...」



「恋人との...Sex?...ですか..?」




「.......」




しばらく沈黙が流れました。



そして先生が口を開きます。



「はい...」



「して...います」




「彼女とは...しています.....」




それを聞いた時、私はどんな表情だったか、想像もつきません、嫉妬で溢れかえったものか、怒りだったか、もしくは悲しそうな顔をしていたのかも知れません。



とにかく私は、当たり前の彼の言葉を聞いて動揺していました。




頭がクラクラとして、正直立っているのが精一杯で、何をしたら良いか分からず..


ただ、思いついた言葉を口から吐きました。



「あの...」



「私も....主人としています。」



「あの日ーーー」





その先を言おうか言わまいか少し考えました。




けれども、言いました



先生が私にそんなことを、酷い事を言ったのだから私も当然に彼に言うーー


世間様から見れば、先生のような若い男前の大学生が年下の彼女とSEXすることと、私みたいなおばさんが主人と慣れたSEXをすること.





そんなの、比べようもないことだと思うかも知れません。



私もそれは分かっていました




すごく、分かっていたけれどーー



ダメでした。




我慢できないで、言ってしまいました。



「あの日の夜ーーー」



「主人としました。SEX…」






「求められて、手でイカされてーーー」



「中に....這入ってきて....」






唾を飲みます。



「何度も、何度も...イカされました」


「そして気を失うまで....」




「気持ちよく、メチャクチャに愛撫されました。」




私は先生を見ました。




少しでも、先生が私の話を聞いてこんなどうしようもなく、フシダラでいやらしい女の身の上話を聞いて、嫉妬してくれたらー



嫌に思ってくれたらー



そんな風に思ったのでした。




「ぁぁ…」




「ぁぁぁぁ…」




でも、私はそれを確認することですらできませんでした。




待つことに耐えきれず、先生の顔の表情を窺うことすら出来ないで、あの日と同じように、自分自身、女と言う武器を安売りして、 先生に迫りました。



「先生.……」




彼の手を握りました。


そして静かに膝を折り、彼の足元にしゃがみ込みました。




■焦らさないで欲しい



「ぁ……ぁ……ぁ…先生…」




「お願い…お願い…」




私は一回り以上も若い大学生の青年相手に、泣きそうになりながら彼のことを懇願しました。



しゃがんで、ソファに座る彼の股間に顔を近づけて、指示を待ちます。



「ぁぁ…奥さん…」




「ぁぁっ……」





先生は嫌な顔をせず、私のことを見てくれていました。




そして、私が先生のズボンのチャックを下ろし、ベルトを外し、ホックを外すのを黙って見てくれています。





「先生……はぁ…」



「ぁぁぁ…」




私は求めました。



先生の既に大きくなっていてはち切れそうな性器を、手を使わずに、口だけでまさぐり求め口の中に入れました。



じゅぷ…



じゅっぷ…っちゅ…っぷ…



じゅっ…ちゅ…







みるみる、私の口の中で大きくなっていく先生のモノ。




シャワーを浴びていないままのそれは、前の日のと違って、男性特有の饐えた匂いをまとっていました。




「はっ......」




「んぁ......」





口の中が唾液で満たされました。



良い匂いじゃないのに、普通だったら絶対嫌なモノなのに、これが先生の、彼の匂いそのものだと思うと昂ります。





ぐっちゅ.....




ぐっ..



にっ.......




私の口の中のあちこちを突きました。



「はぁぁ…」



「ぁぁ…あっ…」





横から舐め、根本に舌を這わせ、そして彼の睾丸を口に含みました。



「お…奥さん…ぁぁ…」




「だめです….」



「あぁ…」



頭や、肩に彼の手が触れました。



そして、私がフェラの強さを変える度に、舌先で彼が敏感に反応するところを丁寧に 突き吸う度にそれはぐりぐりと私をいたぶります。


髪の毛をぐしゃぐしゃにされ、着衣を乱されて。





「はぁぁあ…」




「先生…」




彼が感じてくれているのが嬉しくて、私に触れる手で反応を示してくれるのが嬉しくて私はそれをいつまでも続けました。



「だめっ.........ぁぁー」





「ぁーーー、もう.......っ」





先生が呻きます。


切なそうな声で、少し掠れた声で。




そして私の身体を、脇の下に手を差し込んで持ち上げて、立つように促しました。





「ぁぁ.........」



「はぁぁっ…」




思わず呻きが漏れました。



こう言った状況で、彼の様子から、先生がこの先のことを望んでいる、と言うことは歳上の一般にはおばさん、と言われるような年齢の私にも分かります。





「先生.........」



私はボソッと呟くと、ズボンと下着をその場で脱ぎ、ソファの上で仰向けになりました。




そしてこの時点でもまだ恥ずかしかったけれど、足を左右に開き、ひっくり返されたカエルみたいになって、先生のことを誘います。





「先生.........」



「来て.........ください」



先生が足を開いて股間を晒した私のことを見てくれています。





「はぁぁ......」



身体が震え、歯の奥がガクガクとなりました。




何だか恐ろしい事をしているような、いけない事をしようとしているんじゃないかって、今更にして考えました。






でも、既に下半身を剥き出しにして、人間としてこれ以上ないってくらいに恥ずかしい格好で彼の前に身を晒している私。






言い訳や後悔は何の意味もありませんでした。





「ん……」




「ねぇ……先生……」





「焦らさないで……」




恥ずかしくっていたたまれなくなって、とうとう先生に声を掛けました。




こんなこと、こんなはしたないこと、主人にだって言ったことはありません




既婚者なのに、大きな息子もいるのに、コンドームも、避妊具を着けずに挿入をせがむ私。




早く挿れて欲しいとねだる私。




何だかフワフワとして、自分が自分じゃないみたいな感覚でした。



ーーまるで、催眠術でも掛けられているような。




「ぅぅ……」


「ぅはぁっ……」





私はただ呻きました。



呻いて、震えて、ただ先生を見て、彼が私に触れてくれる、彼の身体の一部を私の中に挿れてくれるその瞬間を待っていました。





■なんでもないもの




「お……奥さん…」




先生は少し躊躇していたようでした。


息を粗くし、肩で呼吸してその様子を私に伝えます。




「ぁぁ……」




「あぁ……」



それでも何か考え、そして決心したように私の身体に近づくと、内股や股間に触れてくれます。


ぴ…と…





「はぁ…っっ……」






内股を彼の手のひらがさらり、と撫で付けると声が溢れました。




ぴ…と…


さわ…






それは最初はぎこちない感じで、やがて少しずつ大胆に、触れていきます。



毛の生えているところ、内股との際。




そして、既に濡れていて、恥ずかしくなっている私のあそこ。





指先で触れ、差し込まれ、くちくちと弄られると、喘ぎと恥ずかしい体液が私から溢れていきます。



くっちゃ…ちゅ…っ…


るる…っ…



くちゅっ…







先生の指はゆっくり、ゆっくりと、私を 刺激しました。




ひだひだをなぞられます。



そして中へ。






「あーーー……」




「ぁぁぁ…っ…」






直線的な刺激。


入り口を掻き回し、しばらくして奥へ




くっ…ち…



っるっっ…ちゅ…





「はっぁあ………」



「ん………」




それは、私には刺激が強すぎました。





先日主人に触れられ、愛撫された時よりもより激しく強烈な快感が私を覆います




「ああっ…やだ…」



「だめっ…で…すっ…ぁぁ…」





身体が、下半身を中心にきゅんきゅんと疼きました。




そして彼の指を包み込む ように締め付けます。





「ぁっぁ…先生っ…ぃ…」





「はっぁぁ…」







激しく呼吸をしていました。



心臓の鼓動が激しくって、身体の内側からドクンドクン、と打ち鳴らします。





そしてじんじんと、身体に触れる先生の指先がその中心で疼いていたのです。




「先生……お願い…」




「お願い…」




私は足を先生に絡ませました。




伸ばし、折り曲げ、彼の腰や背中に触れ、こちら側へ抱き寄せます。




そして後は手や、足の力を使って招き、誘います。





「ぁぁ…奥さん。」



先生はそれを拒否することなく、応えました。



自然に身体を近づけ、腰を突き入れ、私が望んだ、先生のものをくれます。





ぐっちゅ…




ぅぅ……っ…



「ああー…」




「ぁぁぁ…」





私の喘ぎ声は、彼のキスの勢いにかき消されました。




唇が嬲られ、舌を吸われ、呼吸も出来ないくらいになって、求められて、こちら側からも求めて唾液を交換し合います





「はっ…んっ……」




「んっっ…んん……っ」




「ぁ…んっ…」



「ぁぁぁ…」






先生が動き始めると、身を焦がすような刺激がずんずん、と身体に刻まれました






声が自然にあふれ、気持ちよさを感じる回数だけ、信じられないくらいのいやらしい声が 漏れました。




「ああー…いやっ…」




「いいいっ…いい…、ああ、やだぁ…やだっ…」




「ああーーー…ぁっぁ」




「ああっっ…」




先生が胸をまさぐり始めました。


ブラを 荒々しくたくし上げられ乱暴に揉まれ、乳首を吸われます



そしてパァン、パァンッ、と力強い、主人の若い頃を思い出させるような激しい挿入が、私を蕩けさせていました。




(ああ……)





(私……私…って… )





これまで不倫とか浮気とか、遠い国の、別の世界の話のように感じていた私。


いざ自分がその 境遇になってみるとそれは心地よく、なんでもないものであるかのように感じられるのが不思議でした。



そして瞳を閉じました。



身体の奥の方からは、快感がじんわりと積み重なっていて、今にも溢れそうな、漏れそうな感じで広がっていました。



(あ…イクかも…)




そう自覚して、息を吸いこんで止めます。



その快感の波はもうすぐそこまで来ていました。



主人との交わりでも感じた事の無い感覚。




そら恐ろしい感覚が、私を包み込もうとしていました。


(↓の拍手を何卒お願いいたします)

2018/9/20 新規掲載
2020/9/5 内容更新

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