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タイへの入国、有希との出会い_真面目なOL有希、海外でハメを外す その1

有希とはタイで知り合った。





きっかけは、ドンムアン空港の入国審査の後、あまりにも呆気ない審査に、このまま立ち去って良いものかオロオロしていた彼女に声をかけた事に始まる。





「大丈夫...このまま出ていいよ..」




きょろきょろとあたりを見回している彼女の後ろから声をかける。





「あ...ありがとう ございます」




通りすぎた後、背中で礼を聞いた。




その後、いくらかの両替をして、空港出口へ。


出迎えだか、客引だか分からない人混みを掻き分けてバス乗り場へ向かう。





このルートはこれまでにも何度か利用した事はある。



特に探さなくても目的のバスは分かる。





...また、彼女がいた。



今度はタクシーに運転手たちに話しかけられて困っている様子。





(放っておこうかな...)




とも思ったが、知らんぷりして傍を通り過ぎるわけにもいかず、再び声をかける。




「ねっ、バンコク行くの?」



「バスでいいんだったら、一緒に...乗る?」





彼女は助かった、という表情をした。





「ありがとうございますっ」





と後をついてきた。







バンコク中心部行きのバスに乗り込む。



バスは比較的空いていた。


後部座席に座り、互い自己紹介して色々な話をする。




彼女:有希は入社3年目の会社員。


細めの体に白い肌。




いかにも真面目、といった感じ。


顔はまあ悪くはないが、細いメガネをかけている。




俺の好みではない。




今回は10日間の休みをとってタイを周る予定だという。




聞けば、海外の1人旅は今回が初めて。


今迄旅行したのは全てツアー旅行。





タイ語を喋れなければ、宿の手配もしていない。




だが、なんとか1人頑張ってみるとのこと。





「あ、石野さん...石野さんはどういうご予定なんですか?」





と聞かれる。




「俺?君と一緒だよ...ぶらっと気が向いたところに行くつもり。」




「とりあえずは...海の綺麗な島に行きたいな...」





そう言うと、有希は目を輝かした。




「そう!、海に行きたいんです。」




「あのぉ...もしよければ、途中まで..ご一緒しても...いいですか?」






意外と図々しい。


あまり好みのタイプでは無いので、乗り気はしない。






だが、突き放すのも気の毒な気がした。




恐らく、彼女は自力では海に到達できず、誰かにぼったくられるか途方にくれるのが見えていた。





「うーん…いいよ…」




「海まで連れて行ってあげる」






そう言うと、有希は心底嬉しがった。




「ありがとうございます。」




「日本にいる時は…なんとかなるかな…って思ってたんですけど、実際に空港に着いたら、やっぱり何にもわからなくて…」





その後、バンコク中心部についた。


カオサンの近くで飯を食い、そのまま駅に向かう。





南方の島、綺麗な海までの切符を手配した。




出発は翌日の早朝。



行きがかり上、仕方無いので同じ部屋をとる。





「別に…違う部屋とればいいのに…」






こちらは下心ゼロなので、そう勧めたが、




「石野さんさえよければ…」



と気にもし無い様子。





夜は、繁華街に共に出かけた。




一応の観光地を案内してやり、コンビニに買ったビールを飲みながら色々話す。





「私……これまでの人生、すごく…真面目に生きてきたんです..」





有希がぼつりと話始めた。




「仕事も一生懸命でしたし、普段の暮らしでも悪い事は何もしてません。」




「ただ……何か急にそんな自分が嫌になって…」





後ろから声をかける。





「タイに1人で来てみた…」





有希が振り返る。





「そうなんです。タイだったら、何か見つかるかなって…」





海外旅行に自分探しを求める典型的な旅行者が目の前にいた。





だが、自分だって変わら無い。


少し前までは有希と似たようなものだった。




ただ、2回、3回、と繰り返し来ているか、初めてかの違いかな、と思った。





少し気になって聞いてみる。




「彼氏…と別れたんでしょ…」




有希は気まずい顔をした。




「うーーん…そんなとこですかね…」




「でも…何で…そう思ったんですか?」





有希は不思議そうな顔で聞いた。




「何となく…ね」




本当に何となくそんな気がした。







その後、ホテルに戻って早々に寝る。


俺は翌朝シャワーを浴びるつもり。





有希は俺が寝ている間に浴びたようだった。






…朝5時。


目覚ましが鳴った。





有希が止め、ごそごそと準備をしていた。




「石野さん!起きてください」




「南の島に連れて行ってくださいっ」





俺は目をこすりながら起きた。




そして、シャワーを浴び、その後は5分足らずで準備を終える。






駅はホテルから5分足らず にあった。



コンビニで朝飯と昼飯をかいこみ、目的の列車に乗り込む。




その後、また寝る。





再び目を開けた時には、海が広がっていた。





列車が目的の駅に着く。



そこでバスに乗り換え、小さな港へ。




連絡船に乗り込み、島に向かう。





陽が傾き始めた頃、目的地に到着。




互いに、特に有希は少し疲れた様子だった。






「ホテル…どうする?」



「俺…適当に探すけど…」





そう言うと、有希は言った。





「石野さんって…信頼できる方です」




「もし.....ご迷惑じゃなければ、ご一緒させていただいてもいいですか?」





と言う。





「いいの?俺は別に...構わ無いけど…」





そして、ベッドルームが2つある広めの部屋を借りる。



それでも別々に借りるよりは安い。





部屋にはいり、ベッドに腰を降ろす。





(あー…疲れた…)





ベッドに横たわった。



今晩から何をしようか考える。




女、酒、海。




最近厳しくなったドラッグが手に入るかどうかは状況次第だったが、それでもいい。





少し寝る事にした。






5分くらい寝ただろうか。




「石野さーーーん」




と高い声で起こされる。





ピンク色のビキニを来た有希が部屋に入ってきた。




「今から海にいきます!」



「どうですか? ご一緒に」




有希はノリノリだった。



俺はまだそんな気分じゃなかった。





「いいよ、いいよ、後でいくから、先に行っといて」






彼女にそう言って、手を振る。





有希は小走りで海に向かって行った。






(さて…そろそろ)




起きて水着に着替える。




だが、海にはいかず、近くのレンタルバイク屋でスクーターを借りる。





とりあえず、島を一周しよう、そう思った。






1時間後、あたりはすっかり薄暗くなっていた。




俺は島巡りを済ませ、ホテルに戻る。







彼女はいなかった。





飯でも食おうかと思って、島の繁華街へ。




そこで、飯を食いビールを飲む。





島の女が近寄って来た。



彼女たちは観光客相手の商売女。





数千バーツで股を開く。




共にビールを飲み、意気投合して近くにある彼女の部屋へ。




そこで2戦。



ホテルの部屋に再び帰ってきたのは深夜2時過ぎだった。






寝ているであろう、有希を起こさ無いようにドアを開ける。



部屋は暗い。




だが、月明かりが窓から差し込み、様子は分かる。






俺はそのままシャワーを浴びた。



現地女の体臭と自分の汗を洗い流す。






そして下着だけを履いてベッドへ。






「痛っ」





ベッドに寝転がると、有希が声を出した。





見れば、水着姿のままの有希が寝ていた。





「おいっ、ベッド間違えてるよ」




「おーいっ」





そう言って肩を揺するが起きない。




仕方無いので抱っこして連れて行く。




細い身体を掴む。



少し…だけ、欲情するが、既に2戦しているので身を慎んだ。





乱暴に彼女のベッドに放り込み、自分の部屋に戻ってそして寝た。








次の日…



また有希に起こされた。




「石野さん…起きてください」




「朝ごはん、食べにいきましょ」






もうすっかり明るかった。




「何時?…」




と聞くと、10時過ぎだと言う。




「昨日…」





昨日のことを思い出す。




「俺のベッドで寝てた。」




「間違えたろ」







有希は笑顔で振り返った。




「そうでしたか……」







「すみません、昨日はべろんべろんに酔っ払って、帰ってきまして…」





「でも、石野さん、海にも来ないし部屋にも…いないし…どこ行ってたんですか?」







有希は俺の顔を見た。




「ちょっとね…いいところ…」





そう言ってごまかす。





「でも…君も昨日誰と飲んだ?1人じゃないでしょ」





「島の男? それとも日本人?」






有希ははにかんだ顔をする。





「どちらでも…ないです…」





次にあたりそうな目星をつける




「白人だ…」





有希はコクンとうなづいた。




「そして…彼の部屋でそのまま…した?」





彼女は顔を赤くした。




「しました…多分…」




「でも…でも…酔っててあんまり…覚えてないんです…」






俺はニヤニヤして有希を見た。


自分と同じ仲間なんだと親近感が湧いた。






「さあっ…行こうか」






俺は有希の背中を押した。


共に飯を食いに行く。





有希は俺に先導して歩いた。



昨日、良さそうな所を見つけたのだという。





俺は後ろをついていった。



有希の背中を見る。




…少し気になった。





有希は薄手に白色のTシャツを着ていた。



だが、本来あるはずの肩の線が無い。





(ノーブラ?)



少し前に出る。



そして横から彼女の胸元を見る。




薄いながらも盛り上がった膨らみ。



心なしか、小刻みに揺れているような気もする。





「もしかして……」




「何ですか?」




「ブラ着けて無い?」



気になっていることを聞いた。





「えーっ、分かりました? やっぱり」






そう言って、半回転する。



「何か…欧米の人って…あんまり着けないは無いですか。こう言う所で」




「私、前からそういうのに憧れていいて…」





「ここじゃ日本人あんまりいないから…恥ずかしくないし…」






そう言って。シャツの裾を下に伸ばした。




「石野さん…気になります?」




有希は聞いた。




「いや …」







シャツの裾を伸ばすと、有希の胸元に2つの影が見えた。




本当は少し気になるが、気にならないふりをした。







その後、飯を食って海へ。



思ったより綺麗な海だった。




そこでマットを借り、寝そべる。



生暖かいが、海から吹く風が心地良かった。





「なんか...良いよね」





眼をつぶって有希に向かって呟く。





「そうですね....。日本にいる時とは何かが違う....」






有希はそう答えた。



「もっと...弾けちゃったら?」






次は目を開けてそう言った。





有希はこちらを見ていた。




「そう...ですね。」




そう言って、シャツを脱いだ。



そして、上半身をはだけたまま海へ走っていった。






俺は彼女が脱ぐ様を見ないようにしていたが、一瞬白い乳房が揺れる様子が見えた。




それは控えめな大きさだったが、少し日焼けした肌と比較して艶めかしかった。




「石野さーん」






海からから彼女が叫んだ。




遠目だが、白い上半身が見えた。






俺は力無く手を振り、また目を閉じた。






再び起きたのは昼過ぎ。



あたりを見回すと、有希の姿も、彼女が脱いだシャツもなかった。




代わりに、日本人であろう若い女が少し離れた所にいた。






俺は近くの小屋で飲み物を買った。




自分の分とその女の分。




とりあえず飲み物を持って話かける。






女は旅行者のヒロコ。



休暇でタイに来ている、歯科医だった。





俺たちと同じ昨日からこの島に来ているとのことで、少し暇を持て余していた。




互いに大人の会話で盛り上がり、夕食の約束をする。




だが夕食の時間までそのまま一緒にいた。






現地の若者から譲り受けたハッパを吸い、だらーんと過ごす。




ヒロコはこれを目的に島に来ていた。




トリップしたヒロコは、知的な様子は消え、饒舌で快活になった。





自分の部屋に来いと言われ、ヨロヨロと後を追う。





俺はヒロコの部屋で傍らに寄り添っていたが、いつの間にか、彼女の腰に手を回し、乳を揉んでいた。




「やっ.......あっ.......ん...」






「ん......なんか....」





「何か....違う...」




ヒロコは悶えた。





俺は聞いてみた。



「ハッパ吸って、Sexしたことある?」





ヒロコ首を横に振った。





「して....」




そう言って、俺の手を自らの胸に導いた。




だらり、とワンピースの肩紐が外れ、乳房があらわれる。



豊満な乳の先端には、なめらかでピンク色のドーム状の乳首が載っていた。





俺はそれを夢中で吸い、しゃぶる。




「いやぁっっっ....あああっっ...」




「あっ........ぁぁぁ....」





ヒロコは遠慮無く喘いだ。





その声は、すぐ近くからからのはずなのに、どこか遠くから聞こえているような感覚。





だから、後はあまり意識がなかった。





服を剥ぎ取り、裸にすると、ロクに前戯もせず、亀頭を擦り付ける。





さあ、いれよう。




そう思ったら、ヒロコが




「ゴム、ゴム」




と言っていた。






ヒロコからそれを受け取り装着する。





「医者ってすごいな..」





俺はそう言いながら挿入した。






ずぶりっ




まさしくそんな感じ膣に挿入する。


肉厚で柔らかい。





男の性器に慣れ親しんだものだ。




すぐに俺のペニスを受け入れ、奥まで到達する。





「あ!!!!」



「いやっぁぁあああっっ!!!!」






「あああっ.....きも...ち...いいっ.......」





と喘ぎが響いた。




腰を抜き差しすると、その喘ぎに絶叫が混じる。



「んん...!!!あああっ!!」





「なん....なの!これぇっ..!!!」





膣の内壁がぎゅうぎゅうと締め付けた。




「あん!、あん!、あん!あんっ!」




「んっ...んっ....んんっ....!!」





ヒロコは悶え、呻いた。




俺は途中から自分の事だけしか、分からなくなっていた。





ゴムをしている安心感もあり、あとは出すだけ、と無我夢中で突きまくる。





ゴムのおかげかハッパのせいか、いつもより長持ちするような気がした。






はっ、と意識が戻った。




俺はまだ腰振り続けていたが、ヒロコは膝を落として、しゃがみ込むような格好になっていた。




顔を見れば、よだれを垂らして恍惚の表情。



呼びかけても返事は無い。





少し、意識を失ったらしかった。





ぐちゅっ....



ペニスを抜いた。




ゴムの先に彼女の愛液が突き、白く泡立っていた。





ヒロコの膣はピクピクとうごめき、その奥に黒い穴が見えた。







俺は彼女をベッド運ぶ。




そして、意識が無い彼女の股を開き、正常位で打ち付ける。




微かな呻きが聞こえた。





ずっちょ、ずっちょ、ずっちょ....




「ぁぁ......いやぁ.......」



「ああっ.........いいっ........ん......」





ぬっ、ぬっ、ぬっ、




と締め付けるような感覚を亀頭に受けてイきそうになる。





そこでペニスを抜いた。






(飲みに戻ろう...)





急にそう思いたって部屋を出る。






ヒロコは意識がないままだったので書き置きを残した。






ふらふらと夜の街を歩く。




そして、ホテルの近くまで戻ってきた。





ホテルの横にはバーみたいなレストランがあり、食事どきが終わると、飲み屋と化していた。





そこに有希はいた。



白人たち数人に囲まれて、英語で話していた。





とても楽しそうだった。





俺は店の端でビールを頼み、有希たちの様子を眺める。




彼女はまだ俺に気づいていないようだった。






あるとき、有希は隣にいた白人の1人とキスをした。





(おおっ...あれが昨日したヤツかな?」




と興味深く観察する。





2人は舌を入れ合い、濃厚な口づけを交わしていた。



そして、男は有希の胸元に手を入れ、乳房のあたりを揉みまわす。





有希はそれを恥ずかしがっていない様子。




周りの客も皆有希を見ていた。





(有希...やるなぁ...)




そう思ったが、その光景を見て少しムラムラする。





さっき、歯科医とのSexでイかなかったせいかな?



と思う。





繁華街のゴーゴーバーに行く事にした。




あそこにいけば、夜の相手が見つかるだろう。







そう信じて店を出た。






...ホテルに戻ってきたのは12:00前だった。




ゴーゴーバーでは良い相手が見つからず、いたしていないが、酒はたくさん飲んだ。





少しふらついてドアを開けると、灯りが見えた。





(起きてる?)





そう思って部屋に向かう。





...呻くような喘ぎ声が聞こえた





「ぁぁぁ....あああっ........」




「いい......いい......」





一瞬、





(有希だな...)




と思った。あの娘の声と似ていた。






恐る恐る灯りのついたあたりを覗く。





...俺の部屋だった。





俺のベッドの上で有希が正常位で突かれていた。




相手はさっき飲み屋で見たあの男。






有希は両手を頭上に伸ばし、左右に首を振って悶え、乳首をその男に摘まれていた。




腕を掲げることで、乳房と胸筋が伸び、縦に細く肉の帯を見せた。その途中にある乳首は茶色で小さい。




有希に覆い被さる男と目があった。




一瞬、男は驚いた様子だったが、俺がニヤッと笑ってウインクすると、彼もニヤッと笑ってウインクした。





彼は、凄い勢いで腰を振っていた。




「ああっ.....」





「いやっぁ.........ぁぁぁぁっ....」





「だめぇっ....だめぇっ.....ん...」






有希は頭に手を伸ばし、ショートカットの髪クシャクシャにして感じていた。





俺は、部屋の隅の椅子に座った。




そして、その一部始終を観察することにした。





「ああっ....だめっ.....んん......」




有希は自ら乳首を弄りだした。



左右の乳房を荒々しく揉み、その先端を摘む。




小さな乳首が細く伸びた。




男は腰を振りながら、結合部に手を入れた。




そして、有希のクリトリスを親指で擦った。





「やっ!!!!だめっ...!」



「ああっ!!」





有希の喘ぎがさらに激しくなった。





「だめっ...だめっ...だめっ!」




「ああぁぁぁぁ.......いいっ...いいよぅ.....」





「マイク.....」





有希は最後に男の名前を呼んで目を開けた。






そして、傍らの俺に気づく。




「えっ.....ええっ...やぁ...石野さん...」





「なんで....」



「あああっ.....ううっ.........んんっ..!!」





「やだっ...やだっ.....あっ!!」






有希は顔を隠した。




酔ってようが、ハッパを吸っていようが、知り合いに痴態を見られるのは恥ずかしいのだろう。





「だって...俺の部屋だもん...」





有希に言う。






「ええっ....でも...だからって....ああっぁぁぁ....」





「いやだっ....マイク....止めて....ああっ....」




マイクというその男は、何も止めなかった。




より強く突き、より激しく結合部のクリを擦った。




「あっ!ああああああ.........」





「だめぇ....だめぇっ....!!!」






「はぁぁぁぁっ............んんっ...」




「いっ.......いくっ.....ふぅ.....はぁっ....い..」





「はっ....はぁっ.....はぁっ....いっ...」





「いくっ.....いっ...いく.....いく..いく」





「いく..いく.....いっくぅっ!」





と言って、身体をガクンガクンとさせた。





絶頂したのだろう。




それと同タイミングで白人の男がペニスを抜いた。




そして、有希の腹、乳房に精子をぶちまけた。






2人とも、激しく息をしていた。





「やっ....やだぁ.....」




と有希が言った。




白人の男はその後有希にキスをし、優しく身体を拭き取ると何か言って部屋を出て行った。





俺と有希だけが部屋に残された。





有希はゴロンと背中をこちらに向けた。



彼女の膣の割れ目が後ろから見えた。





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