寝ている間にフェラするのが好きな人 - 官能な体験談・短編、フェチ話


寝ている間にフェラするのが好きな人


本文は少し↓です
筆者より
①童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
②歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。日々更新予定..
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
③アクセス数No3作品を再リメイク
『クンニしてくれる上司と浮気』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”の内容を再編。続編は…今しばらくお待ちください。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

なにとぞ..↓ 1押下お願いします!
(別窓開く、ただ今ランク5位→2位→3位)
官能小説ランキング

FC2ブログ

寝ている間にフェラするのが好きな人

前の彼女がなかなかすごい奴だった。



今から考えれば少しおかしいのかもしれないが、とにかく嫉妬深く、そして俺にベタ惚れだった。




だから、とにかく身体を求められるし、SEXしないと不機嫌になる。




同棲していたから、基本的に毎日SEXしていたが、しばらくすると(男なら当たり前のことだが)それも面倒になる。





しまいには、性行回数は3日に1回ほどに。




彼女(みちる、とする)はぶーぶー文句を言った。





そして、ありきたりな話だが、俺の浮気を疑った。





彼女は、SEXの回数が減ったのは浮気しているんじゃないか、っと疑っている様子。





しまいには、




「SEXしてくれない日は私がしてあげる」




と、SEXしない日は、彼女のペースでフェラされることに。




よく、ありがちな話だが、精子の濃さで浮気を推し量っていたのだろうと思う。




みちるはとにかく、フェラが上手かった。





唇に特徴があるのか、舌が柔らかいのか、とにかく気持ちがいい。





最初はちゅっちゅっ...と亀頭へのキスで始まり、ふにゃふにゃのそれをぺろぺろ舐める。





次第に固さをます竿を唇で優しく咥え、はぐはぐと口の中に入れた。




後はみちるのペース。




手を使わず、口だけで上下に移動し、竿を擦る。




その刺激にほぼ摩擦がなく、唾液と唇でしゅるしゅるとこする。




耐えきれず、




「うう…っ...」




「みちる…もう…いきそう…」




と言うと、そのままペースを早めて口の中に出される場合もあれば、ゴムを持ってきて勝手に装着、そのまま跨って彼女の膣内で放出、ということもあった。




今思えば、便利な女だったのだが、それが毎日続くとなるとつらい。





「いや…今日はやめとこ…」





と言っても、




「だめ…何もしなくていいから…」





と言って勝手に下着をずらしてフェラ。




「だ...っ....ぁ..」




「あああ…あぁぁ…」




とこっちが果てると、後始末までして、後をペロペロと舐めていた。




…思い出したらちんこが立ってきた。




あの、柔らかい感覚…。挿入感はすぐ忘れるが、フェラは忘れない。



連絡先を探して見ることにする。


2016/1/31 新規掲載
2019/7/1 更新、追記
なにとぞ..1押下お願いします(別窓開く)


官能小説ランキング
(C)2019 体験談 :あたたら 無断転載禁止

更新情報をお知らせするtwitterへのフォローはこちらから

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

-
ただのメンヘラやんけ
非公開コメント