女性向け自慰用メモ (後輩の男子) - 官能な体験談・短編、フェチ話


女性向け自慰用メモ (後輩の男子)


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女性向け自慰用メモ (後輩の男子)

女性向け自慰用メモ (後輩の男子)

私 :27歳 独身、都内で働いている
竹内 :会社の後輩、頼りない




女子同士で飲み会があり、千鳥足で駅までの帰り道を歩いていたら会社の後輩、竹内に会った。



仕事の話とか、趣味の話とか、とりとめのない話をあれこれとしているうちに意気投合した。



彼は1軒目、私は2軒目の店へと向かう。



そこで呑んでいたら妙な雰囲気になって、何故か彼の家に行くことになった。



「どうしてだろう、何故だろう...」




私はさっきからそればかりをこぼしていた。




別に誘われた訳でも、お願いした訳でも無い。



なのに、竹内の部屋にいる。




そして彼にビールを勧められ、飲んでいる。



「ま...いいじゃ..ないですか」



「明日、休みだし」





竹内は乾杯の真似をした。


そしてそれに口をつけ、一気に飲み干す。




「それにしてもーーー、先輩がうちに来るなんて、もう二度とないですね。」




「最初で最後になりますよ」



「ねえ...?」




彼のそんな言葉を耳にしたのが最後の記憶だった。この時点で彼に性的な目的は感じなかった。



先輩を慕う可愛い後輩。




私は彼の前で上機嫌で飲んでいたはずだったのだがーー




それを機にぼおっとして、意識が薄れていったような気がする。



そして、寝入った瞬間はいつなのか覚えてはいない。


ーーーーーーーー



「.……..っ...」



「......輩っ..先輩....」




どこかで呼び声がした。


そして呼ばれているような気がして、夢かな?と考えていたら意識が戻る。




「ん......」




「なに....?なに..?」



目を開けると竹内の顔。




私を見ている。




「朝.....」



「朝....ですよ..?」





もう、辺りは明るかった。




正直驚いた。




どうして、彼が居るのか


私の目の前に居るのか、うまく働かない脳をフル回転させて記憶を辿った。




「ぁぁ…」




おぼろげな記憶を辿る。


そして部屋と自分の様子を確認した。




「え.....?」



「なに...?」




裸だった。



白のシーツで覆われたベッドの上で、タオルケットにくるまっている。




「え.....?」



「なんで...?」


竹内に肌を隠し、慌てて彼を問い詰めた。




「いえ.....」



「先輩....僕はなにも....」




おどおどとしている彼は、私に状況を説明する。



それによると私は夜中に起きだした。




そして、勝手にシャワーを浴びると言った。



私はそう言ったあとで浴室に向かい、シャワーを浴びていたというが、しばらくして戻って来た時は裸だったと言う。



そしてそのまま竹内の眠るベッドに倒れこんだらしい。




「そんな....」



「や…だ…」




自分のしでかした事に呆然とする。


改めて自分の今の姿を思い、シーツの中を見た。




裸。


おっぱいが丸出しで、もちろん下も履いていなかった。





すべすべと肌に直接触れる布の感覚が心地よい。



でもーー



竹内に裸を晒した事が信じられなかった。


「竹内....くん.....」



「見た....?」




一応、彼に聞いてみる。




「え.......」




おどおどした竹内。




「見たって...」



「先輩の身体...ですか..?まあ、一応...」




「で…でもっ……一瞬、だけですよ?突然だったんで…すっごく…びっくりして、思わず目を背けました。はい…っ…」




竹内は言葉を何度も詰まらせながらそう説明した。



彼の性格や、その様子から言って、嘘ではなさそうだった。彼が私の寝入ったところを襲いかかって乱暴したっていうのもあり得ない。




「や…やだぁ…」



「すっごく…恥ずかしい……。情けない…」




恥ずかしさで消え入りそうな私。


今更ながらに肌の見えていた部分をシーツで隠した。


「で……でもっ…」




竹内は息を切らして言った。




「でも......」



「すごい....綺麗でした。先輩の身体…」




「とっても....」




彼のそんな風なフォロー。



「........」



「..............」


何だか妙な雰囲気が広がっていく。


飲み会の翌日のふわふわとした感じ。



妙齢の男子と2人きり。


自分は裸、そして既にその様子を見られている。




(いけない…いけない…)




モヤモヤとした、いけない気持ちが沸き起こった。そしてそれを自制しようとする自分。




それでも、それは止められなかった。


裸を見られた、と言う致命的な、決定的な事実が私の背中を押したのは間違いなかったが。





「......」




「本当..?」



「私の身体…変じゃ…….。無かった?」




しおらしく、シーツの端から顔を出し、彼の顔を見た。



「え......本当.....です....」



「本当....に。」


竹内は真剣な顔をしていた。



私はそんな彼に手を伸ばした。



「竹内……くん…」



「来て……」


彼はゆっくりと手を差し伸べた。


そして私は彼の手首を掴み、シーツの中に招き入れる。




「先輩...」



「竹内...くん...」




それからは互いにモードに入った。



「ぁぁっ…」



「ぁぁぁ …」






私は彼のシャツを脱がせ、彼はパジャマの下と下着をいそいそと脱いだ。


「ぁぁ....っ..」



「っぁ....」




そして互いに裸になって抱き合い、求め合う。



「先輩....」



「はぁぁ…先輩…」




竹内がキスを求めてくる。


私はそれを許した。




「んっ....」




唇が触れ合い、少し顔を傾けて深く重ね合う。



「先輩....」


彼が途中で呟いた。


舌先が触れ合う。




「菜々...って、呼んで...」




こう言う時くらい気を利かせろよ、と思いながらもしおらしく、女性っぽく彼に言う。



「....」



「菜々....」


彼の唇が私の舌の先を挟んだ。



そしてキスをしたまま私を押し付けて、身体を絡め合う。




ゴッ.....ゴッ...




彼の性器が身体に触れた。


硬くって、意外と大きい感じ。




ちらっと視線を下にやると、本当にそうだった。今までの彼氏のものとは比べ物にならないサイズ。




「.....」




すぐ目の前の彼の顔と見比べる。


信じられない。


「.....」



「ふぅ.....」




私は身体の力を抜いた。



そして竹内が私の身体をじっと眺めるのを、そのままにしておいた。


「やっぱり....」



「綺麗な.....身体ですね....」




彼は私の目を見ながら、乳房に軽く触れた。




「何だか....」



「不思議......」


指先が乳首を軽くつまんだ。



切ない感覚がつんっ、と伝わる。




「何だか...」



今度は彼がそこにキスをする。



ぬめっとした刺激が加わる。


自然と声が出た。




「ぅ....ぁ..」



「ぁ....」




後は彼が私の身体に愛撫を施していく。



おっぱいを吸われ、まさぐられる。




左の乳房を彼の唇が覆い、強弱をつけて吸う。




次第に乳首が硬く、尖っていくのが自分でも分かる。




その尖った部分に彼の舌先が触れて左右に、上下にいじられると、びくびくっ、と内部から切ない刺激が込み上げてきた。




「ぁっ…ぁぁ …」




自然と漏れ出る呻き。



もう一方の右側の乳房は自分自身の手で知らない間に揉みしだいていた。




どうしようもなく、我慢出来ない。



そこに彼の手が合わさる。



「ん……」




彼が息を吐いて少し呻いた。


私の乳房の手を取り、彼の手のひらと指が絡んだ。




そして私と役割を交代し、彼が右側の乳房をゆっくりと揉みしだく。




「っふ……ふぅ…」



「ふっ……」





互いに息が粗い。



かれは私の乳房に夢中で、私は身体の力を抜いて、彼にされるがままにしている。




妙に乳首が感じる。



いつもと違う感じで、痛むず痒くって、堪らない。



じんじんとして、ただただ切ない。




「……くんっ…」



「ぁぁっ…竹内…くん」




私は彼の名を呼んだ。


彼が私の顔を見て、その目を見てせがむ。




「もっと…もっと…」



「おっぱい…舐めて…っ…」




腕を伸ばし、彼を求めた。


ぎゅうっ、と抱き寄せながら恥ずかしげも無く叫ぶ。


「もっと……吸って…」



「めちゃくちゃに……っ…して…っ…」




自分でも不思議なくらいに感じていた。



ただただ彼に触れて欲しくって、乱暴に愛撫されたかった。


「はぁっ…」



「そう…そっ…ぉ…」




「っぁぁぁ…」




だから彼の優しい愛撫が、荒々しく、力強いものに変わると、自然と口から安堵の声が漏れ出て、呻きとまじっていく。



そして、めちゃくちゃに感じる。




乳房が歪み、その先を彼が痛いくらいに吸い、歯型がつくくらいに噛んでも嬉しかった。



吐息がもう、これ以上ないくらいに息苦しくなって、それでも彼の唇が欲しくってキスを求める。



「ぁぁ…っ…」




「菜々っ…」




竹内は両乳房の乳首を右と左のそれぞれの手で摘んだ。



次に身体を少しだけ離して、私を上から眺める。




「ふぅっ…」



「ふっ……ふ…ふっ…ふ…」



「ぅぅ……っ…ふっ…」




とても激しく息をしている。



そして、無言で私の身体を眺めていて、黙ったままで乳首を摘んでいた。




「ねえ…」





「………いい....ですか…?」




彼は多くは語らなかった。





だがその言葉から、竹内がもう挿入したいんだと言うことは読み取った。


普段、私は状況に流されるようなタイプではなくって、コンドームを着ける事なしに、生でさせたりすることはないタイプ。



だけど、この時は何だかそれはどうでも良いことのように思える。



それにーー



私自身も彼とはやく一つになりたかった。



普段の関係や、状況を気にせずに、無茶苦茶にSEXして欲しかった。




「ん…」




だから、彼に具体的な返事も確認をすることもせずに、黙って足を左右に開く。




「ん…」




手を伸ばし、彼の胸元に触れる。




小さな乳首に指先を当てて、小さな円を描くように愛撫する。




足をさらに開き、彼の身体を滑り込ませ、腰を少し浮かせた。



「んー…」




竹内が身体を動かす。


にっ…にゅる…


ペニスの先が私自身の敏感な部分に触れた。



じゅっ…る…


触れてはいなかったが、私の女性器は、もうこれ以上無いっていうくらいに濡れそぼっていた。



恥ずかしい浸み出しで一杯なのはよくわかっていた。




だから、彼がペニスを当てがった時に、自ら腰の位置を動かし、彼の方に押しやると、すんなりと中に彼が入ってくる。



「ぁっ…」



「ぁ…」



にゅっ…るるっ…



軽い圧迫感とともに、彼の侵入が始まる。



ひだひだを押しのけて、ぐいぐいと中へ中へ。



窮屈になってくると同時に、息が詰まって窒息しそうな程に高まってくる。


ぐっ....にゅ..




身体の容積が押しのけられたような感じになって、緊張と興奮が入り混じった感覚が溢れそうになる。




「うっ …ぁ…」



「ぁぁ....は...っ...ぁ...」




彼がぐいっと、中に押し込むと、一瞬気が遠くなったような気がした。



つんっ、とかじん、とか言う感覚と、めりめりと裂けるような感覚。




そしてじんわりと、快感と言うよりも、満足、に近い感情や気持ちで一杯になる。




「はぁ....っ...」




「ぁ.....」


私は目の前の、竹内の身体を撫で回す。




胸を手のひらでさすり、脇をさする。



その後は彼の腰は太もも、お尻なんかを辺り構わずに触る。



「菜々........さん...」




竹内はそんな私を不思議そうに眺めた。



「何だか....」




「不思議です。こんな風に....先輩と...いえ、菜々と一つになるなんて...」




彼は優しそうに見つめた。




普段頼り無さげな彼も、生で挿入されて、正常位の体勢で見下ろされていると、とっての頼もしい存在に思える。



そしてーー



愛おしい。


「竹内くん...」




私は息を整えた後で彼の名を呼んだ。



特に何という事も無かったが、ただ彼の名を呼びたかった。


繋がっている存在として、愛おしい存在として。



「菜々....」


彼は私に返した。



そして、私がしたのと同じように、私の身体のあちこちに触れる。




頭、おでこ。鼻、唇に優しく触れていく。



「ぁ...ぁ..」




唇がめくられて、摘まれる。


私はそこにキスをした。




そしてもう一方の手が胸を弄る。



手のひらで包み、左右に揺する。


親指が乳首を押して、悩ましい刺激を産んだ。


「う..動いて......」



「いい..?」




彼はそう言ってゆっくりと動き出す。



最初は腰だけ、にちょにちょと、いやらしい、湿った感じの音がして、やがて彼が身体全体で大きく動き出すと、肌と肌のぶつかり合う乾いた音が混じった。



ぐちゅ..ぐちゅっ...



ぐちゅ......ぐにゅっ......




「やっ....ぁ...。ぁっ......ぁ.....」


動きに合わせて声が漏れる。



膣全体がじんわりと、そして加速度的に感度を上げていく。




最初は違和感だった彼のペニスとの摩擦が、まるで最初から挿入されて触れ合い、摩擦し合う事が決まっていたかのように絶妙な感じで快感に変わる。



「ぁ...はっ.....」




「はぁ....ぁぁ..」




恥ずかしい声が幾らでも漏れた。



私は口を半ば開けて、思うがままに声を出した。




ただ彼を見て、股間から身体全身に伝わっていく快感に耐える。




「ぅっ....っく...」



「ぅっ....ぁぁ..」




歯をくいしばって、息を止める。



そうでもしていないと、自分でコントロール出来ないくらいに乱れ、おかしくなってしまいそうだった。



「ぁぁ....いい...」



「竹内...くん.....とって...もっ..」



「ぁぁっ....いい..」




彼は腰全体を痛いくらいに打ち付ける。


私の足を握り、腰を左手に掴んで。



ペニスの先が、私のお腹の奥深く、子宮の入り口の辺りまで届き、内臓の奥の方が熱い。




堪らない。




「ぁぁっ...」





「いい...もっと....もっと......」



「いい....っ.....気持ち..いい...」




はやくも、果ててしまいそうな感覚がした。




普段はそんなのでは無いが、今日は生でしているという事、妙な状況、そして竹内の腰遣いが上手くって、いつもとは違う感じがした。




「ぁっ...ぁぁ...!」




私は大きく叫ぶ。



息が詰まりそうで、喉の奥が苦しかった。




「菜々.......」




「ぁぁ....すっごく....いいです」



「さっきから...すごく締め付けられて......っ...いて...ぁぁ....」




「すごい...」



竹内が悩ましい声を出した。





「締め付けが...っ...ぁぁ..」


「ぁぁ...」


彼は手を動かした。



そして二人の股間の接合部に触れ、もぞもぞとする。



「やっ....!」



「やん......っ.....ぁ..」




強烈な刺激に、思わず情けない声を出した。



クリトリスが押される。



「やっ...ぁ...」



「だめっ...っ....ぇ...」




ぐりぐりと、そして繋がっている部分から上の方へ。彼の指が私を苛む。



恐ろしい程の刺激で、寸前のところで保っていた私を追い込んだ。




「やっ.....」





「ぁ...ぁん......ぁぁ....」



「はぁっ..!」


自分で自慰をした時の、イク直前の最高の快感が10倍も20倍もするような感じ。



窒息しそうなくらいに気持ちよくって、その刺激に混乱する。




「やぁぁぁ....っ.!」



「ぁぁ...」

膣がどんどんと、締め付けを強めていくのが分かる。




そしてその締め付けた先の、彼のペニスとの摩擦が、堪らない。



「ぁぁ...」



「やぁぁぁ.....」




私はイキそうで、イケない、危ういポイントでヨガり続けていた。




今までに経験したことの無いもの。




それはほんの短い時間だったかも知れないが、随分長い時間のように思えた。




彼の指が、ペニスが私を刺激し、快感につながる。



「ぁぁ....」



「ぁぁぁぁっ.....いい...」



「イキ....そう..」




竹内が呻く。



見上げる彼の顔も苦しそうだった。




その表情は、イク間際で耐えていた私の衝動を促す。



「はぁっ..ん..」



「ぁっ...ぁ...っ。」



「ぁーー...」


じわぁっと、上り詰めていく感覚。



「ぁぁ...っ...ん」



「ぁぁっ....」




そして繋がりそう。



「ぁ。」



「イ....ク...イキ..そう...」





竹内は激しく突きながら、私の顔を見た。




そして私の手を身体の前で交差させ、胸を寄せさせる。




「ぁぁっ...菜々..」



「俺っ..も...ぁぁ」


「ぁー..」



「......っ...っ..」




彼の左手が両乳首を、右手がクリを刺激してくれる。




痛いくらいにぐりぐりと押し付けられ、つねられる。



もう、いっぱいいっぱいなのに、さらに刺激に加わる。




「ぁ...ぁ....」



「ぁぁ...」




視界が揺れ動いた。



私は苦しそうな顔をしている竹内を、自分自身の絶頂の際まで、目を開けていた。



そして、果てる。



「ぁぁ..」



「イクっ....イク.....」



「イキっ......イキ....」





「ぁん..っ....!」




とてつも無く激しい快感が身体を支配した。



息が詰まり、苦しいのに、何も考えられ無いくらいに気持ちよさで満ちていく。



「ぁー...」



「ぁぁっ..」




「ぁぁ.....ぁぁっ..」




私はぐったりとして、目の前の竹内を眺めていた。




視界は相変わらずぐらぐらと揺れていて、彼が「イク..」と言って動きを止めた瞬間に揺れはおさまった。



「あっ....」



「ぁぁ.....」




部屋が静かになった。


聞こえるのは私と竹内の激しい吐息だけ。



だから、彼が私の身体の中に出しているのがよく分かる。





ドク...ドク....ドク......ドク...




お腹の中が膨らんでいくような錯覚がした。


いや、それは錯覚では無かったのかも知れない。



とにかく、熱い何かが私の中に溜まっていくのが何となく分かった。

2018/10/28 新規掲載
2019/6/19 大幅追記、更新
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