関内の素人ヘルス店 - 官能な体験談・短編、フェチ話


関内の素人ヘルス店


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筆者より
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関内の素人ヘルス店

関内と言うか伊勢佐木長者町と言うべきか、とにかく横浜の風俗街にあるその店は通りから一本中に入ったところにあった。

遊歩道のプロントを過ぎて右に曲がり受付をした。


シティヘブンで即姫確認をしていたからその娘がいるのは分かっていた。


「302です」


ホテルに入りチェックインし、店に電話をする。


いつもながら、適当な偽名で受付すると、自分がなんて言う名前の人間なのか分からなくて困る。

「石崎です。」


今日は名前を思い出すことが出来た。
さあ、あとは嬢を待つだけ。


10分程してその娘は来た。

控えめにノックをし、目が合うとペコっとお辞儀をした。

「スミレです。こんにちわ」


ザ、女子大生と言う感じの彼女は華奢だった。


身長は155センチくらいで素人っぽさ全面に押し出されている。


「かわいいね」


そう言うと幼いハニカミを見せる。


「いえいえ...またまた..」


そんな風に謙遜する彼女を見て切なくなるくらいに感動する。


かわいい

心からそう思った。



プレイは普通。

シャワーを浴び、身体を拭いて浴室を出ると、彼女は既に準備を終えていた。


女子学生の衣装を着て、まるで満員電車で立っているかのように部屋の片隅にぽつんと佇んでいる。


そして目をつぶって俺を待っている。

「お待たせ....」

「じゃ....始めよっか」


俺はバスタオルで身体を覆うこともせずに彼女に近づいた。

そしてマッパの状態で彼女に抱きつき、身体を寄せる。

制服のガサガサとした感じの布地に肌が当たった。

「や...辞めてください..」

「いや....辞めて..」


か細く呻くスミレちゃん。

下を向き、身体を硬くしてイヤイヤをした。


「.....」


黙って俺は彼女の身体をまさぐっていく。

尻に触れ、スカートをめくる。
白の下着。

実にリアル。もしかしたらプライベートなやつかも知れないなんて呑気に考える。

「いいかな...」

直接下着の中に手を入れる。
さらり、としたすべらかな肌感。


ふに..

に....


彼女の肌に触れると、指が沈み込んだ。
その後で力を入れて揉みしだく。


「や...やだ..」

「やめて...ください..」


すみれちゃんがびくっと反応を見せた。


「本当に...?」

「本当に...そうかなぁ..?」


わざと意地悪くそう言う。


身体を寄せて、まっぱの男が囁く。
まるで、と言うか本当に変態行為だ。


彼女の手を自らの股間に導いていく。

「嫌いじゃ....ないだろう..?」


スミレの指が俺自身に触れた。
一瞬、びくっ、と反応して、あとは恐る恐る確かめるように触れていく。

「そう....そのまま...」

「しっかり、握ってね...?」


俺の右手は彼女の股間を弄り始めていた。


尻の割れ目を伝い、その奥へ。


もぞもぞと動かすと、かすかな陰毛の感覚。

さらに指先を差し入れ、窮屈になったところで彼女の耳元でつぶやく。

「足...」

「開いてみて..」


彼女は僅かに足を広げた。


「もっと...」

「そう、もっと..」


そう言うとスミレはコクン、と頷く。


くにっ..

にっ....


「や....ぁ...」

「っ....ぁぁ....ぁぁぁ...」



彼女が足を開くと、俺の中指が沈み込んだ。
割れ目の中心部にむにっ、と入り指先に滑りを感じる。

「ふふ...」

「濡れてるよ..?」



指を跳ね上げ、トントン、と叩く。
みちゃみちゃと、指の腹がさらに滑りを感じる。


「ねえ...?」

「ね...っ...ぁぁ...」


彼女の右手が俺のペニスを掴んで上下にストロークを始めた。


リズミカルに、慣れた感じで。


しゅっ、しゅご..しゅっ..しゅ..


柔らかな小さな手のひらは絶妙な力加減とタイミングで俺を悩ませた。


親指が亀頭を刺激し、他の粒が竿をさわさわと撫でた。

「最高....」

「気持ち.....いいよ....」


素直に感想を言い、呻いた。


俺たちは互いに互いの股間をいじりあっている。

身体を寄せ、密着し合い、匂いを嗅ぎ合う。


「ぁぁ...」


「すみれちゃん...」



鼻の中に満たされる彼女の匂い。
嗅いだことの無い、リンスの香りにうっとりとなる。

「はぁ...ぁぁ...」

「ぁぁぁぁ....っ..」


高まっていた。


俺は彼女のおでこにキスしながら、その顔を上に向かせる。

「気持ち....いいよ..?」

「ね...?」


目を見ながらそう言うと、スミレはキスを求めて来た。


唇を少し突き出し、俺に差し出して、
「どうぞ」と言わんばかりに無防備に曝け出す。


「ん...」

半開きの口をそこへ。

彼女は俺の唇を噛み、舐め回した。



そして舌先を突き出し、俺に吸わせると、その後で俺の舌を求めて吸う。

「ん...」


娘の匂いと味が口に広がる。


「ダメだ.....もう...」

「我慢出来ないよ.....」


俺はスミレのアイマスクを外し、顔に手のひらを当てた。


そして貪るようにキスをし、いそいそと彼女の制服を脱がす。

「たまん...ないよ...」


とにかく抜いて欲しかった。
裸になったスミレの乳を弄り、先端を口に含む。


そしてそのまま熱心に彼女の身体を求めていると、耳元でスミレが呟く。


「どうして...欲しい..?」


俺は彼女の目を見た。

そして薄暗い部屋で彼女の乳房や、身体全体を眺めて考える。


そして応えた。


「素股で....いい...?」



スミレはこちらに背を向けた。

そして壁に手をつき、尻を差し出す。

「来て....」


少しこちらを向いてそう言うと、後は前を向いた。


手のひらを広げ、壁に両手をついて身体を自由にして良いと示す。


「ぁ...ぁ.....」

「ぅぅ...」


夢中だった。


最初は小ぶりな尻の上半分にペニスを押し付け、ひたすら腰を振って擦る。


そして途中からは彼女が手を伸ばし、股の間から俺自身を手に持って股間に挟んだ。


にゅ...くっ...にゅっ..

にゅっ...っる....


たまらない感覚。

ローションか彼女自身の愛液のおかげか、まるで挿入しているかのように感じ、興奮する。


くっちゅ.....ちゅ...

ちゅ...っ...くっちゅ....


「ぁぁ...ぁぁぁっ..」


擦る度に響く音が、憂いを帯びたものに変わった。
互いの性器が濡れそぼって、刺激し合う。


「ぁぁっ...だめ..」

「ぁぁぁぁ....」



高まってきた。
後少しでイケそうだ。


「スミレ...ちゃん...」


俺は彼女の乳房に手を伸ばした。


それほど大きくは無いが、必死で腰を振りながら手のひらで覆うと、見た目以上に大きいな、と感じた。

「ぁぁ....」

「だめ...」

身体の中で、我慢汁が昇りつめてきて、漏れ始めているのを感じていた。

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