バイト先の人妻のおっぱいを褒めまくった結果 - 官能な体験談・短編、フェチ話


バイト先の人妻のおっぱいを褒めまくった結果

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バイト先の人妻のおっぱいを褒めまくった結果

こう言う事もあるんだなって思った事を語る。



目黒にある飲食店でバイトしてたんだが、そこで人妻(31歳)と知り合ったんだ。


彼女は結婚4年目、子無し。
ショートカットで小顔。

背は小柄だが出るところは出てて色気もある。


出会った瞬間から「この女イイ」って思ってた。


それでチャンスを伺っていたから、シフトが一緒になる機会があれば積極的に話をし、仕事上の相談も持ちかけ、次第に親交を深めていったんだ。




そしてきっかけは飲み会。

ついにそれまでの努力が実る時が来たんだ。



席の都合で小さなテーブルで向かい合う事になった俺。



最初はそう言うつもりじゃ無かったんだけれど、酔っ払った勢いもあって心の中をぶちまけてしまった。



「杏奈さんって...大きいよね」




>>大きいって、何が?

って彼女は不思議そうな顔をして俺を見た。



「そりゃあ...」



そこまで言いかけて、ちょっとしまった、って思った。


だが、言いかけた以上、止まらない。




「おっぱい....」



言葉と同時に彼女の胸元をガン見した俺。




その視線の先の若い人妻は、俺の視線を感じたのか、腕で胸元を隠した。



>>やだあ..


身体をくねらせて笑う彼女。


「だって...凄いんだもん」



「前から気になってて.....」



「すごく..スタイル良くって.....」



「いつも見ちゃう...」




遠慮なく、彼女の胸の膨らみをガン見する俺



>>いやぁだ..

さらに笑う彼女



「聞いていい?どれくらいのーー」



「大きさある?」



「Eカップ?」



質問を重ねた。
こうなると、もう歯止めは効かない。



「F....カップ?」



にやにやとする彼女



「じゃあ....G...?」



>>.......



少しだけ表情が緩んだような気がした。



「え...?本当..?」





俺の視線は膨らみに集中する。



盛り上がり、そのままの角度で前に突き出た感じ。薄手のセーターだけがそれを覆っている。




腕を組んで寄せた肉がもこっと盛り上がっていた。



その後も俺は彼女の胸を褒めた。


形、大きさ、まだ見ぬそれを思い、必死で。




彼女は笑顔を見せた。




>>あんまり.....



>>いいもんじゃ...ないわ..



>>肩がこるし、それにーー



>>岡崎君みたいな男の子にいやらしい目で見られるしね..?




「杏奈さん.....」



「見られるのって....やっぱ嫌かな?」




ビールジョッキを口に運びながら言った。

照れ隠しではあるし、気まずさも何となくあった。



>>嫌かって.....ふふ..


>>そうねえ...?




杏奈さんは半身を引いた。


壁側に向かって、俺とそちら側を見るような格好で、皆のいる方に背を向ける。



>>別に....

>>やじゃないけど..



胸がテーブルに押し付けられた。



まるで乳房を置くような感じで身体を引っ付け、下から持ち上げる。



>>別に....ね..?


胸が揺れ動いた。


明らかにブラのラインとは違う、柔らかそうな肉の線が浮かび上がる。


>>ふふ...


杏奈さんは俺を見た。

俺も彼女の胸に向けていた視線をその口元に向け、彼女が次に発しようとしていると言葉を待った。


>>岡崎くん....

>>おっぱい好き..?


厚めの唇が動いた。

そしてぺろっと舌を出した彼女がそう呟いた。



「え....ええ..もちろん」


「そりゃあ…」



俺は生唾を飲んだ。

嫌いなんて言う男、いないって思う。しかもこの状況で!



>>触りたい...?



魅惑的な言葉が俺を誘った。

信じられなかった。


>>ねえ..


大きな二つの塊がゆさゆさと揺れる。


「そりゃあ....」




息を吸い、少し決心した後でそう答えた。


>>ふふ...冗談よ

彼女はカラカラと笑った。

そしてまた皆の方に向き直し、別の話題を俺に振った。




「........」



俺はドキドキとしていた。

ただ視線だけはチラチラと彼女の胸元を見て、何だかもやもやとしたものを抱えていた。




その後、しばらくして会はお開きになった。
締めをして、店を出て皆駅の方に歩く。



俺は杏奈さんと連れ立って歩いた。




>>どうしたの...?




途中、黙って考え事をしていた俺に彼女から話しかけてきた。



「いえ....その..」



ドギマギとする俺



>>やだ...まだおっぱいのこと?

>>ね..?




杏奈さんはクスクスと笑った。


>>もう...そればっかりね




そして俺の腕を手に取った。

そのまま身体を寄せる。



「あ....」



二の腕、肘に当たる柔らかな感覚。

ふよふよとしてゆるやか。



「ぁ....ぁ...」



俺は動けないでいた。


それでも歩き出すと、何度かふよふよとした柔らかみを感じた。


>>分かる?


人妻の彼女はそう言った。

そして小さくウインクをした。


「分かり…ます…」


「ああ、大きい、しかも…」



「柔らかい…」



実際に腕にふよふよと触れるその塊は、思っていたより、想像していたよりずっと、柔らかかった。


ブラの生地の硬さを感じないくらい、まるでノーブラにシャツ着てるみたいな。


>>ふふ、そうねえ
>>柔らかいね、自分でも、そう思うから…




杏奈さんは妖しく笑った。

俺は彼女のおっぱいと、その意味不明な言動に驚き、ただただ身を固くしていた。


この飲み会の前に思っていた、いつかは彼女をモノにしてやろうなんて、上から目線の立場はすっかり、逆転しい、いまや俺は彼女の掌の上で踊らされている存在だった。


「………触って…も?」


「いや、触らせて…欲しいです」




俺はぼそっと、呟くように本心をぶちまけた。

この、すぐ横にある、魅力的な塊に触れる事が出来たら、自分の欲望のままに好きにする事が出来たら、どんなにか素晴らしい事だろうと想像する。



>>ふふ…
>>だめ…触るのは、だめ。だって、私結婚してるからねー


>>でも…
>>肘が当たるくらいならーーーいいよ?


「えっ…。!」



ちょっとがっかり、でもすぐに嬉しくなった。


「いいん……ですか?」



彼女は頷いた。


急に鼓動が高まる。


「じゃ… …あ…」



腕を曲げ、少し外側へ。



に……む…



ふよん、と反発する塊。


「あ…あっぁ…」


「杏奈…さん…」



俺は思わずその行為を何度となく繰り返した。

そして、ゴムまりのようなその弾力を感じ、よろこび、さらに妄想する。


「ああ…だめだ…」


「だめです…」



俺はそう呻きながら同じ動作を繰り返した。

肘で直接に、彼女の乳房を動かす。



横から、下から。


そして中央の、これって言う箇所にぐりぐりと押し付ける。


>>や…ぁ…
>>だめ…


彼女は呻いた。

でも、嫌がってはいないようだった。


身体をくねらせながら、それでも俺の横を離れなかった。


「杏奈…さん…」



俺は何だか不思議と感じるものがあって、彼女の目を見た。


そして真正面に立ち、彼女の腰に手を当てたが、それでも彼女は嫌がらなかった。





「キス…したい…」



俺は興奮気味にそう言った。


杏奈さんは目をそっと閉じて、やや上向きに顎を傾けてくれた。


2018/12/13 新規掲載
2020/9/16 内容更新

























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