上司から泊まりに行っていい?...そしてフェラ - 官能な体験談・短編、フェチ話


上司から泊まりに行っていい?...そしてフェラ


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上司から泊まりに行っていい?...そしてフェラ

上司から今日、泊まりに行っていい?


って連絡があった。





彼とはある飲み会の帰りに互いに酔った同士で歩いていて、どちらから誘ったのかは覚えてはいないが関係を持った。



関係、つまり彼とSexをしたという事。




その翌朝、記憶が曖昧な中で隣に彼が寝ているのに気付いてびっくりした。




ぼおっと残る記憶。



抱き合い、フェラをしてあげて、手で逆に気持ちよくさせてもらい、最後は正常位した。



相当に乱れて、求めたということは覚えていた。




少しの後悔と彼への恨めしい気持ち。


寝ている彼の顔を見て複雑な気持ちになった。





それでもーーーー

彼がコンドームを使ってくれてたから、何だか信頼出来る関係だな、と感じたのと、私もしばらくの間恋人が居なくって、寂しかったのもあったから、2回目はこちらから連絡した。



そんな彼との身体だけの関係がしばらく続いている。




たまに連絡したり、しなかったり。


食事を一緒にして、会う場所はホテルだったり私の部屋だったり。




彼の家は最近付き合い始めた彼女にバレるから、と言う理由で行けない。




そして私はそんな彼を虐める。




「ねえ....彼女とはいつSexしたの?」




彼の胸に顎を乗せ、ちろちろと乳首を舐めて、その後で吸った。




「ねぇ...」




そして右手で彼の股間をさすり、下着の中に手を入れる。





じとっとした湿り気を帯びた彼のペニス。



やがてムクムクと起き上がり、大きくなって主張する。



「彼女と.....?そうだな...ぁ...」




「ちょ...っ..」




私が乳首を強めに吸うと、彼がうめき声をあげる。




「彼女とは...、実は..昨日した」



「.....」




「昨日...? ほん...とうに..?」





顔を横に向け、彼の胸元に頰をつける。唇のはじで乳首を挟み、少し持ち上げては離した。



「そう...」




「昨日.....ね..」




おっぱいが無造作に揉みしだかれた。


彼の左手が私の右胸を揺らす。





手のひらで包むようにして、次第に指先を絞って、まるで乳搾りのように先端をいじった。




「ぁ....んっ...」



「昨日したのに....?」




視線を向こう側に向けると、大きく、角度をつけて勃起した彼のペニスが見えた。




「ふぅん.....」



「それでも.....私としたいの..?」





今日は彼からのお誘いだった。



「なんだか今日はメグミとしたいです」




なんて言う直截的なメッセージが届いて、それを見てすぐに私は返信をした。





「私もしたいです」





--都合のいい女




そんな風に思われることなんて気にせずに、逆に彼女がいても私を求めてくれてるんだ、なんて呑気に考えている。




だから、昨日彼女とSexしたばかりなのに私とSexしようとしている、なんて聞いても気にしない。




他の女にキスしたり、愛撫したり、



どうしてそう言う風に思ったのかは興味は湧いたけれども。




「ふぅん....」




いじられる胸元はそのままに、彼の好きにさせてやる。




彼は私の胸を揉みまわし、何も喋らずに飽きることなくその肉の柔らかみを揉んでいる。





「......」



私はそんな彼のことをじっと見ていた。



「.......」




「岡島さんのーーー」



「彼女ってさ....」




そう切り出した。


岡島、と言うのは上司の名前。




その上司の彼女の名前は私は知らない。





「どんな人...?」




私と上司とは身体だけの関係。



よく言われているキーワードで表せば、Sexフレンド。


当然、私は彼のことをそんな風には思ってはいないけれど、彼の方は私のことをどう思っているかは聞いた事が無かった。




都合のいい女?



プレゼントや食事を与える事を考える必要もなく、会えばやらせてくれる女?





そう言った想いがふつふつと湧いた。



彼の乳首を唇の上と下で軽く挟みながら、考える。





「ねえ...?」




咥えていたものを離し、彼の顔に迫った。



少し動揺している風に見える彼は私の顔を見た。




「どんなのって.....」




「知りたい..?本当に...?」





真面目な顔をした。




「知りたい...」





モゾモゾと、彼の股間をさすり、勃起したそれを上下にこする。




「ヤな女だと思うかも知れないけど..」




「知りたいな..」





身体を移動させた。




彼の足の上に乗り、足元から頭の方を見る。





視界に入るのは彼の大きくなったペニス。



私はそこに顔を寄せ、匂いを嗅いだ。





「彼女には、フェラとか...」




「して貰ったりする..?」





不思議な感じの匂いを嗅ぎ、その後で上下の唇で咥えた。



むに、とする感覚。




舌を伸ばすと、つるっとした彼の亀頭の表面が滑り込んできた。





「ぅぁ.....」




「ぁぁぁ.....」




彼は私に咥えさせたままで腰を動かした。




じゅ...っぷ...



っぷ...




彼のペニス口の中で動く。




「ん.....」



「んんっ....」



「気持ち...いいよ...」




情けない声がした。

彼は呻きながら、腰を動かす。



「ん...ぁぁ...」




「だめ...」




口に中の異物をかいくぐって声を出す。


息が漏れて、変な音になる。




「だめ.....っ..誤魔化さないで..」




愛撫を止め、彼を見る。


刺激を止めていると、彼は私の顔を見た。




「....」



「分かった....」




「彼女にはさ......まだ、フェラしてもらったこと、無いんだ」






「ぁぁぁ..」



彼が話しを始めた時、舌を動かすとペニスに先端部に触れた。




それは思いがけない刺激を産んだのか、彼が呻いて反応する。




「本当に....?」



彼を見る。



何だか申し訳なさそうな顔をしていた。




「ぅぅ....」




「本当....。」





「あっそ...、そうなんだ..」





口をすぼませた。





そして、息を吸い、肺の中に新鮮な空気を目一杯に入れて、動き始める。



「っ....ぁ...」



「ぁっ....っぁ.....」





じゅるじゅると、唾液を使って彼自身を慰撫する。



肉感、滑り、そして塩っぽい味。


「だめ...だ...」



「ぁぁぁ....」





彼は大きな声で呻いた。


そして身をジタバタとさせ、悶える。




「ふっ....ぅ....」



「彼女がっ....ぁぁ.....」




「フェラしてくれないからって...ぁぁ...」





彼自身硬く膨張し、私の口の中を突く。




「私のとこに.....来たの..?」


「フェラ.........を......、こんな風に......させるの?」




しゅごしゅごとシゴキ、擦った。




亀頭全体を舐め、唇でムニムニといじる。




「ねぇ...っ..」





「ぇぇ....」







「彼女さんっ..は....ぁぁ..、彼氏がこんなことされてるのってぇ...」




「んっ...」




彼の先っぽから浸み出してくる。



ビクビクッ、と反応し、震えた。




「っぁぁぁ....」



「だめ...だ....」





背筋が伸び、ピンっとなった彼が呻いた。


もうそろそろなのだろう。



大きさと硬さ、そして先端から流れ出るモノがそれを教えてくれる。





「はぁっ...!」




そして射精。




先端から一気に熱くって、ぬめりの塊が放出される。




「ふっ....ぅ..」




「ぁぁ....」





「ぁぁぁぁ...」





彼の精子を受け止めながら、ペニスや睾丸をまさぐった。




そして太ももや、腰やお腹をさすっていると、彼がびくびくと反応する。




「ぅぁぁ...」




「っっぁぁ......」




彼は粗い息をして、ぐったりとしていた。



そして身体全体を使って呼吸をする。




「気持ち.......」



「良かった.......」




「最高....」





独り言のようにそう呟いた。




「ふふ....」



私は彼のペニスから口を離し、その出されたものをティッシュに吐いた。



そして再び彼の亀頭にキスをすると、そのまま視線を上に向ける。




「彼女と....Sexするよりも...?」




私の舌先は生き物のように蠢いていた。



ひだひだや、皮や、先端部をチロチロと舐め、唾液を使って拭う。




そして息を吸いながらぴたぴたと唇で愛撫した。




「ぁぁ....そうかも...」




「うん...」




彼のそういう言葉を聞いて、私は不思議な優越感に浸っていた。

2018/12/25  新規掲載
2019/10/6   内容更新
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