札幌ススキノでゴムフェラ体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


札幌ススキノでゴムフェラ体験


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筆者より
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『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
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札幌ススキノでゴムフェラ体験

ドンキホーテを過ぎた辺り、雑居ビルの上階にその店はあった。

威勢の良い受付でアンケートを記入し待つ事5分。

現れたのは細っそりとした若い娘。



「こんにちは。可愛いね。お名前は?」

「リサです。今日はよろしくお願いします-」


名前を聞くと、とびきりの笑顔を見せて答えた。

少し猫っぽい彼女は見るからに素人感満載だtら。


彼女はにっこりと笑い、俺の腕を組んだ。
むにむにとした彼女の胸の膨らみが感じられる。

そして沸き起こる性欲。

「じゃあ....早速」


抱きしめると、返してくれた。

部屋に入り、向かい合うと彼女からキスをせがんでくる。

「ん.....」

「ん...」

差し出された小さな唇貪ると、舌先がチロチロと伸びてくる。


「ぁーー...なんだか、お客さまって」

「私の好み」


理沙は俺の服を脱がしながら、褒めてくれた。

そして自らも脱いだ。そしてブラとパンティだけの格好になる。

「じゃ、お客様から脱がしてくださいね?」


事前に書いたアンケートに目を通してくれたのか、こちら側が彼女の下着を剥ぎ取る事ができる。


「ぁぁ....」

「たまんない...」


ホックを外して見ると微乳。

Bカップくらいの彼女の乳房は右側がやや大きめ、茶色い乳首が縮こまっていた。

「小さいから...」

「恥ずかしい...」


おっぱいに触れようとすると逃れる。
それでも抱きしめて柔らかさを堪能する。


「シャワー...浴びましょう?」


理沙が提案した。

この店は手コキ店も兼ねているが、ゴムフェラコースにした場合、シャワーを浴びる必要があるらしい。

生フェラを選択した場合は尚更だ。


「じゃ...横になって下さいね?」


身体を拭くと彼女はベッドに横たわるように言った。

結構な明るさの中で何だか恥ずかしさを感じたが、若い彼女の前で横になる。


「ああ、ちん○ん...」


小さな手がペニスを覆った。
そしてゆっくりと動かし、タマ袋を弄ってくれる。


「すごい..硬くなったよ?」


理沙は俺のペニスの硬さを褒め、凄い凄いと笑った。


「溜まってるからさ..」


股間をすっかり彼女にさらけ出じ、足を開く。

そしていいようにやられながら、理沙の身体をまさぐっていく。


む..に.....


四つん這いの姿勢の理沙の胸をまさぐった。

「柔らかーー」

「すごい柔らかいよ。形もいいし」


定番のお世辞。
こういう時に相手の容姿を褒めないテは無かった。


「そう..?」


照れる理沙に話をする。
彼女は俺のペニスを弄りながら、身体のあちこちにキスをした。

「ススキノってさ、どんなお客が多いのかな」

「あ、俺出張で来たんだけどね?」


理沙がこっちを見た。

「お客さん..?そうねえ、やっぱり、出張関係の人が多いかな。あと観光客の人も多いよ。札幌最後の夜を...なんてね?」


「キャリーケースなんかを引きずったまま来る人とかもいるよー」


ニコッと笑う。

「お客さんはさ..どういう目的で?」


理沙はふぅ、と息を吹きかけた。

「ぁー、俺?ススキノってさ、来てみたかったんだよね。やっぱり。」


「北の国の女の子をさ、味わって見たくて、なんちゃって..」


乳房を揉みしだき、先端をクリクリとすると、理沙が切なく呻いた

「そう...?」

「じゃあ...味わって....見る?」


理沙がビニールの包みを手に持った。
そして封を開け、コンドームを取り出してクルクルクル、と装着する。


「あー...この瞬間、緊張する」


俺はまさに咥えようとする理沙の口元を見ていた。


かぽっ..


唇に包まれるペニス。
温かく、ねとつく。


「ぁぁ...」


生フェラには及ばないものの、精神的な充足感で満たされる。


ごしゅ...じゅ...っぷ...

じゅっぷ....じゅっぷ..


理沙がスピードを速めた。
口から出し、うにうにと彼女の頰や、鼻で亀頭を愛撫していく。


「ぁぁ...気持ちいい...」

「このまま、イこうかな?ゴム素股してもらおうと思ったけど...このまま..?」


理沙はこっちを見てウインクした。
そして俺が大きく喘ぎ声を出すのを見て、竿を握り、フィニッシュへと誘ってくれた。


「っぁ...ぁぁ..」

「イキそう.....」

高まっていく。
そして絶頂。


びゅるっ...っる...る....る...


熱い精子が飛び出した。
そしてゴムの精子だまりに溜まっていく。


「ぁ...いっぱい...出てる」


理沙は笑った。
21歳の女子大生だと言う彼女は、学生らしいはにかみを俺に見せた。

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