あざみネーゼの華奢妻が淫口 続編 - 官能な体験談・短編、フェチ話


あざみネーゼの華奢妻が淫口 続編


■目次
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筆者より
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あざみネーゼの華奢妻が淫口 続編


前回の続編です

前回記事はこちら


あの事があって以来、俺は彼女を特別に意識し始めた。


次の日、同じシフトで入る。


「おはようございまーす」


綾さんは、いつもと同じ感じだった。



爽やかで、ひょうひょうとしている。
昨日の事など無かったかのように。


そして、特に何も無く彼女の勤務時間は終了。

いつも通りの挨拶をして帰っていった。



「はー.......」


もやもやした気持ちを抱えて仕事をする。


これまで特別に意識した事が無かったが、あんな事があって以来、気になってしようがない。


特に...あのフェラ....


思い出すだけで股間が張り裂けそう..


レジに隠れて股間をズボンの上からさすった。


(あーっ...もうだめだ)



シフト表を確認した。


綾さんと終わりが一緒になる時間.....


.....無い。


「はーーー...」


またため息をついた。




そんなこんなで2週間。

俺にも転機訪れた。


別の店舗への異動が通知される。

一瞬、

(綾さんとことがバレたかっ...)


と思ったがそうでは無いらしい。


大型店店長の本部への異動に伴うもので、おれにとっては栄転とも言えるものだった。


そして、この店の最終勤務日、その日のシフトに入った皆に挨拶した。


皆、暖かく送り出してくれたが、その中に綾さんの顔は無い。


彼女はこの日のシフトに入っていなかった。


(もう、会う事も無いかな...)



そう思うと、寂しくなる。


俺は、今日シフトに入っていない人へ、という体で挨拶でき無かった人にメールを送った。



何人かから返事が来た。
ただ、その中に綾さんのものは無い。


(やっぱり....)


と思っていたら、少し遅れて返事がきた。


「..お疲れ様でした。いろいろとお世話になりました...」云々の、在り来たりの内容。


あの日の事には微塵も触れていない。


(あーーあ...)



と思っていたらもう一通。


「...もし、よければ...。」

「ご連絡、お待ちしています」



当然のごとく喜び勇んでメールを送る。

次の日の昼、会う事にした。



新店舗での挨拶を終え、午後休をとった。



13:00上がりで待ち合わせの店へ向かう。
10分前に着くと既に彼女席についていた。


席に着くなり彼女は話し始めた。


店で世話になったこと、新店舗でも頑張って欲しいことなど、ありきたりの内容。


一応の話が終わった時点でたまらず切り出す。


「綾さん...俺、俺はっ...」


「あの日の事が.....」


綾さんは返した。


「あの日の事は....」


「忘れた方がいいと思います...あなたも、私も...」


「それとも.....」

長い間が開いた。


「思い出したいですか?....」


彼女は俺の目を見た。


そして、俺は知らず識らずのうちにう頷き、言葉を発していた。

「思い出したいっ....」


「思い出したいです...」


俺の言葉に彼女は反応する。


「本当...?」


そして、唇を触りながら言った。


「私の....言うと通りにして頂けるなら...」

「いいですよ..」



その言葉の意味は具体的には分からなかった。
ただ、その場面ではそのように従うと返し、頷いた。




時間としては5分足らず。

まだ約束の13時にもなっていなかった。



俺は綾さんと別の場所待ち合わせをしていた。
10分後、少し離れたホテルの前で待ち合わせる。


2人して部屋へ。


エレベーターで緊張していたが、部屋に入る興奮が抑えられない。


「綾さんっ!!」


くるっと向き直って抱きしめる。


力強く抱きすくめられた綾さんは少し喘いだが、俺の胸を少し押して言う。



「私の...私の...言う事を..聞いてください..」


「はい...」

俺は腕を解いた。


綾さんは、少し距離を置いた。



「じゃあ....シャワー...浴びてください...」

「そして...、これを着て...」


浴室の一角に置かれたバスローブを指す。


「は...い...」


俺は性欲と綾さんの言いなりになり、1人でシャワーを浴びる。



浴室を出ると、彼女はベッドに腰掛けていた。
もちろん服は着たまま。


「こちらへ...うつ伏せに」


とベッドを指し示される。



「えっ...綾さんは?」


と聞くも彼女はそれには答えない。


そして、言われた通りの場所にうつ伏せに横たわる。


「じゃ.....」


彼女が言った。


するっ......


バスローブ裾が捲り上げられた。
そして、生暖かい息と柔らかい感触が尻の谷間に伝わる。

「あっ.........」


思わず声が出る。

そして、彼女はそのままねっとりと舌を這わせる。

身体中に。


尻の穴以外の部分はほとんどすべて舌先の愛撫を受けた。


「うっ.......ぅぅ... 綾さん.....」


俺は絶妙な舌の刺激に悶えた。

そして、ペニスは膨張し、痛いほどシーツを押していた。


彼女は股間の後ろから手を伸ばした。


細い、ひんやりとした感覚で竿が掴まれる。

自然と腰が浮く。


ペニスがどっくん、どっくんと鼓動した。


(ああっ....)


(早く....しごいてほしい...)


狂おしい刺激の中で朦朧とする意識の中で、そう考えていると、突然、別の感覚がこみ上げる。


にゅる......


いつの間にか彼女は浮いた腰の下に頭を差し入れ、俺の亀頭を下から咥えていた。


じゅっ....にゅっ....


そして、そのまま遠慮なく吸い、しゃぶる。


じゅるっ....

じゅっ..じゅるっ...


「ああああっ...あっーーーー」


我ながら情けない喘ぎが漏れた。


思わず腰が引けて、彼女の口から亀頭が離れると、
綾さんは俺の尻に手をあて、ペニスの根元まで咥え込んだ。

にゅ..

ぐっ.... にゅるぅ......


「うっ......」

「ぅぁ..っ..」


俺はなすすべもなくただ刺激を受けた。


じゅっぽ.....

ぐじゅっ......じゅるっ.......じゅ......


深く、深く咥えこまれているため、フェラの音は無く、陰茎根元がぎゅうぎゅうと絞り込まれる。



「っ...!綾...さん」


もうどうしてよいか分からず、ただ快感に従って腰を上下に振り始める。


にゅっ...にゅっぽ..にゅっ.....っぽ...にゅっぽ

まるで挿入しているかのような刺激。
いや、挿入よりも直接的で、温かくて、ぬめらかだった。


「ぁぁぁ.......っ」

「ぁぁ....」


今度ペニス全体が唇でしごかれ、摩擦される。


それに、亀頭への舌を使った刺激加わる。


(あああっ....本当に....挿入以上だ....)


俺は通常、上になって腰突いているのと同じ要領で腰を振った。


「あああっ....あっ.........ん.......」


もう喘ぎを隠せない。
女の人みたいにか細く、上ずった声を漏らす。



それに、綾さんの方でも口の奥で唸る声が聞こえる。

「ん.....んん......」

「んっ...ぁぁ...」



俺は夢中だった。

ただ、この経験は2回目。前とは違い、少し冷静になれる。


それは、彼女の身体に触れていないこと、ましてや挿入、キスすらもしていない。

全ては彼女のペース。


しかも、前回は射精後にしたものまで吸い込まれ、飲まれて、放心状態で終わった。



(今日こそは....)



そう思いたち、体勢を変える。


腰を高く浮かし、彼女の唇から逃れる。

息を大きく吐き、落ち着こうとする。

危なかった。

あのまま夢中で腰を振っていたらものの数十秒で射精に至ったであろう....と思う。


「ふぅっ....」


亀頭から離れた綾さんは、上体を起こした。

そして、無言で俺の股間に迫る。
あくまでもその顔は普通。


着衣も乱れておらず、今までイラマチオをしていた女性とはとても思えない。


(だめだ...)


俺は綾さんの肩を持ち、それを阻んだ。
そして、おもむろにその唇に顔を寄せた。



「……」


彼女は口をそむけた。

「だめです.....私の言う事を聞いて...」


静かに、諭すように言う。


それは十分に分かっていたが……拒んだ。

「嫌です…」


「絶対に……嫌だ」


俺はもうどうでもよくなっていた。


人妻だから、結婚しているから、という彼女の特異な行動は理解できない訳でもなかったが、それならあんな事しなければ良い。


それに、今日だって誘いに乗らなければ良い。

(どうしたって、こうあるべきだったんだ……)


そう思い込んで彼女に迫った。


部屋に入った時のように強引に抱きしめて、キスを迫る。

「いや!」


「やめてください…!」

「だめっ..こんなつもりじゃ…」


綾さんは腕を掴んで拒んだ。


だが、必死の決意で行為に望んだ俺を止めることはできない。


抵抗する声を口付けで封じ、舌をねじ込む。


「んんっーーーーー」


綾さんは暫く抵抗していたが、10秒ほどたってそれを止めた。


俺は口を離す。


「すみません…でもっ…でもっ…俺…」


20センチ程の距離で綾さんの目を見る。


綾さんはぽつり、と言った。



「こうなるんじゃ…ないかと思ってました…」


「でも…私は口でしてあげたかった…だけなんです…」


「一応…結婚してますんで…」


俺は、彼女の口を再び塞いだ。


そして、強引に押し倒すと、上から舌を押し入れる。


「好きだ…好きです…綾さん…」


本当はどうだかなんとも言えなかったが、当時はこう言った。



大体、男なんてこんなもんかも知れない、なんて思った。


綾さんは身体の力を抜いた。



そして、俺は彼女のシャツのボタンを外し、ゆっくり、ゆっくりとそれを脱がす。


「恥ずかしい…」


彼女は胸元を手で隠した。


華奢な身体に相応の形ばかりのブラが見えた。


俺は、その縁を持ち、中を開いて見る。


薄い胸に、濃い色の乳首が見えた。

数年前に産んだ息子に吸われたであろうそれは、紅い色の突起。

ただ艶やかで色っぽい。

「可愛い...」


そう言うと、

「やだ…恥ずかしい…」


綾さんは顔を隠した。


まじまじとそれを眺めたあとでその乳首に吸い付く。


「ああっ……んん…」

「あっ……やだっ……」


口全体で包み、そして舌先で転がす。

乳首は途端に固く勃起し、さらなる興奮を呼ぶ。



「綾さん…」


俺は背中に手をまわしてホックを外し、その華奢な身体に肌を寄せる。



「ああっ……」


今度は彼女から喘ぎが漏れる。


そして、右腕は彼女の下腹部へ。



嫌がって身をよじる彼女のスカートの裾を捲り下着を触ると、もうそこはぐしょぐしょ。


「綾....さん....」

「嬉しい....嬉しいです...」


彼女が濡れていたのが嬉しく、散々に割れ目を弄ると、顔を下ろして下着の上から舐め回した。


「やっ.....」

「いやだ.....だめっ....」

「ああっ......だめ......いやっ!.......」



濃厚に香る陰部は、俺の唾液なのか彼女の愛液なのか分からないほどしとどに濡れていた。


俺はその張り付いた下着ずらしてみた。

「ぁぁっ......」

「やぁ..」


綾さんの喘ぎが漏れる。



予想外に綺麗な膣が見えた。

色、シワとも若い娘のものと遜色無い。


とても経産婦のものとは思えないもの。


生唾をゴクン、と飲み込み、ずらした隙間から指を入れ、前後に掻き回す。


白い、細かく泡立った汁がぐちょぐちょと浸み出した。

「ああっ......」


「んん........んんんんんっ.....」

「ああああっ....あああああああっ...ああっ..」


綾さんは腰を浮かせてヨガった。


「ね......店長.....早く..」

「早く...」


彼女が何を望んでいるかは分かった。


普段見せないような顔だった。
困ったような眉毛がとても女性的で、興奮を誘う。



綾さんは、自ら股を開いた。
下着をずらした隙間から、膣を広げる。


「ぁぁ..」


迷うことはなかった。


身体を寄せて、そのままペニスを突き立てる。


ぐっ...にゅ...


「あっ.......」

「あああああ....!」


綾さんの身体が一瞬、ぎゅっ....と縮こまったような気がした。


そして、華奢な身体全体が俺にまとわりつく。

腕が、足が絡みつき、すぐに一体感を得る。


「ああ...綾さん....」


俺も彼女の背中に手を回し、ぐっと抱き寄せる。

「い....」

「いやっ.....あっ............!」


「あっ.....ああああああああああ.....」

「ああっ.....あーーーっ......」


結合部は愛液でねちょ付き、卑猥な音を立てた。


ぐっ...ちょ....


ぐっ....ちょ....ぐっちょ...

ぐっちょ...ぐっちょ...ぐっちょ...


「あ......あああ........い.....やっぁ.........」


彼女は俺の両乳首をつねった。


そして、俺も彼女の乳首をつまみ直す。


薄い胸に突起した乳首。


その突起生々しく色づいていた。


「やっぁ....」

「.だめっ....店長..はぁ...私.....」


「だめっ.....いやっ....ああああぁ.....」


「い...いっき....いき....いっっき....」

「わ...私.....」


「だめっ...いく....いくっ....いっ....」


「あああっ.....」


「あああああああああああ!!!!...」


そう言った後、綾さんは腰をガクガクと震わせ、膣をぎゅうっと締めて果てた。


そして....


腰の動きにも反応しなくなった。

(意識....無い....)


「綾さん....綾さん.....」


声をかける。だが、反応は無い。


ただ、結合部からは止めどなく愛液が浸み出し、シーツを濡らしていた。


俺は一旦ペニスを抜いた。



5分程して....



綾さんは意識を回復した。


「て...店長...私....」


いつもの彼女に戻っていた。

ただ、互いに裸なのを見て、状況を思い出したようだ。


「気絶...してましたか...」


そう言うと、ふにゃっと縮んでいた俺のペニスに顔を寄せる。


生暖かい感触に包まれる。

「ああっ.........」


挿入とは違う軽くて細かい刺激に、すぐ勃起する。

この前の体験を思い出し、彼女にお願いしてみる。


「綾さん.....」


「前みたいに...していいかな...」


そうして、彼女を壁際に座らせ、俺は立ったままでその口にペニスを打ち付ける。



「んん...んん....んんっ.........」


綾さんの顔が歪んだ。


俺はその顔を見ながら一心不乱に突く。



(ああっ.....前と同じ…)


ただ、前と違って彼女は裸。


華奢な身体に薄い胸、そして使い込まれた乳首が見える。


俺は興奮を増し、打ち付けをさらに激しくする。


「んんん…」


綾さんは目をつぶっていた。


俺は、亀頭の打ち付けを止め、少し抜く。


綾さんは目を開けた。


そして、俺の亀頭を唇でむにゅむにゅと挟む。

舌先が尿道に差し込まれた。

唇の力が強まった。


「んっっ……」


綾さんは俺の足に抱きついた。


そして、そのまま俺を倒す。

今度は俺が下、綾さんが上になる。


ただ、彼女は咥えたまま。


俺は、騎乗位のように、腰を突き上げる。


にゅっ…にゅっぽ…


じゅっ…じゅっぽ.....ぐじゅっ.....

「ああっ……」


俺はたまらず、綾さんの腰を抱き寄せる。


そして、フェラされたまま、割れ目に指を入れ、ぐじょぐじょと擦る。


「んんんっーーーー」


綾さんが呻いた。


俺は腰を上げた。


ペニスの根元までずっぽりと咥えられる。


射精感が急速に高まってきた。


「綾さん…俺…いきそう…」

「もう...」


俺ははそう言って、ガンガンに腰を突く。

亀頭が彼女の口の中に激しくぶつかる。

「んっっ…」

「んんんんーーーっ…… 」


「んっっ…んんんん…んんっ……」



彼女の膣も激しく愛液が滴っていた。

「いく…」

「い…いくっ…いっくーーー」


俺は動きを止め、そのまま彼女の口に放出した。

どっく…


どっく…どっく …どっく…


「ん……………」



綾さんは放出している最中の亀頭を舌でベロベロと刺激し、最後は口をすぼめた。


そして、尿道を中心に口の中の圧力を高め、全てを吸い取って飲み込む。

「あああっ………」

「ぁー...」


挿入でも得られ無い特殊な性感が下半身を支配する。


あとは、自然と大きな息が出る。


ただ、彼女は前と同じく刺激を緩めたりはしない。


引き続き亀頭を刺激し、口をすぼめて全体を締め上げる。


また、射精後の尿意がじわーっとこみ上げる。



「綾さん……また…俺…」

そう言うと、彼女は少しこっちを見て、そのままコクンとうなづく。


尿意はすぐそこだった。


俺は、もう何も抑えることなく、そのまま出した。


彼女の口は全てを受け入れ、舌で亀頭を包む。


何か…全てを出し切った感がして、後は急速に眠気がやってきた…


終わり

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