同僚(32歳)と外を見てたら「子供欲しい」と言いだした その3 - 官能な体験談・短編、フェチ話


同僚(32歳)と外を見てたら「子供欲しい」と言いだした その3


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同僚(32歳)と外を見てたら「子供欲しい」と言いだした その3

前の話、その2を読む場合はこちら

その1から読む場合はこちら



ぐっちゅ...ぐ.....っちゅ..

ぬっ....ちゅ

みさきが身体を揺すると、卑猥な音とともにとてつもない快感が押し寄せた。

ぬっ..ちゅ


「ぁぁ......ぁぁぁ...」


互いに息を吐きながら呻く。


吸われているような、包み込まれているような。久しぶりの生Sexの感覚。


先っぽの方は溶けて無くなってしまったみたいだった。


「みさき....いいよ..」

「堪んないよ....俺...すぐ、いっちゃいそう..」


我ながら情けなかった。
前戯すらしていなくて、みさきに半ば犯されるようにされて、それでも興奮しきっていてすでにイキそう。


みさきが少し腰を激しく動かせば、そのまま出てしまいそうな気配。


「ふふ...」

「もう........?」


俺に跨っているみさきは笑いながらそう言った。

「私の身体で感じてくれて....嬉しい」

「そのまま...」

「出していいよ..?」


「ただ...」

「まだ、出来るよね?」


彼女のその言葉に救われた気がした。
早く出そう、出してしまいたい。

それでも、俺はまだみさきの身体を堪能していなかった。


大きな乳房、良い形の尻、果てしなく味わい、貪りたい。

そんな欲求は一度出してしまったとしてもとても消えそうになかった。

「ああ、みさき...」

「うんっ.....うん.....したい、もっとしたい」



俺はそんな風に、半ば半狂乱になって叫びながら、自ら腰を動かした。


ぐっちゅっ...ぐっちゅ.....

っちゅ...ぐっちゅ..


腹の力を入れ、そのまま腰を突き上げる。


「はぁぁっ...」

「やっ...ぁ...っぁぁ!」


みさきの乳が揺れた。

「ぁぁ..いい、このまま..ねえ!」

「このままぁ...っ...」


互いの股間が密着していた。
陰毛が重なり、擦れ合う。


そして彼女の中から吸われるようにして、俺は果てた。

「はぁ...だめ..」

「ぁっ......................いく..っ..」



びゅるるっ.....

びゅ....っる......る...っる...


「はぁ...ぁ...」


ぶん殴られたような強い刺激だった。
直前まで必死で我慢して、出さないように、出ないようにしていたものが爆発する。

「ぁーー....」

「いい......最高....」


ペニスはいつまでも脈動していた。
ありったけの精子が出ているんだと錯覚するくらいに出している、と言う感覚がする。

そして、みさきの中に注ぎこんでいると言う実感。

「はぁぁぁ...ん...」

「熱い....あっつい.......」


みさきは少し疲れたようにして呻いていた。

息を整えようとして胸に手を当て、少ししてお腹の辺りをさすっていた。

「ぁぁ....分かる..」

「祐一のが...入ってる...」


俺は彼女のそんな言葉を聞きながら、気だるい快感に打ちひしがれていた。

次の話、その4を読む場合はこちら
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