同僚(32歳)と外を見てたら「子供欲しい」と言いだした その4 - 官能な体験談・短編、フェチ話


同僚(32歳)と外を見てたら「子供欲しい」と言いだした その4


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
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同僚(32歳)と外を見てたら「子供欲しい」と言いだした その4

前の話、その3を読む場合はこちら

その1から読む場合はこちら


「はぁ....ぁぁ..」

「ぁぁっ....」



痺れるような感覚。
全てを出し切った満足感が俺を包んでいた。


「みさき.....」


目の前の、ゆらゆらと揺れるバストに手を伸ばす。


「やっ....ん...」


乳房の膨らみをゆっくりと撫で付け、ひとしきり触れた後で先端部を優しく摘んだ。

「ぁぁ...っ..」

「ん...」


みさきはゆっくりと腰をうごめかせた。
前へ、後ろへ、そして左右に俺の身体に股間を擦り付ける。

「祐一....っ..」

「ずっと....このままで...はっ...ぁ..」


彼女の手が俺の身体に触れた。
頰、鼻や口元、そして首筋から胸元へ。


「はぁ...ゆ...祐一....」

「んっ..」


みさきはゆっくりと身体を折り畳んだ。
そして上半身を俺にくっつけ、首筋にキスをする。

「はぁっ.......っ...」

「っ..っぁぁ..」


小さな呻きを漏らしながらみさきは唇を這わせた。

手を交えて俺の身体を撫で回し、最後は乳首吸い付く。


「ちょっと.....」

「みさきっ...ぁ...」


俺が反応を示すと嬉しそうに笑った。


「ふふ....」

「弱いの...? ここ..?」



みさきは乳首を中心に小さな円を描くように指先を動かした。

そして俺がその様子を見ているのを知っていて焦らし、もったいぶった後で舌先を伸ばす。


ちゅっ....


「ぁぁっ....」

「はぁぁ.....だめ...だめだよ...」


俺が弱々しく反応すればする程、みさきは面白がった。

「面白い....乳首弱い男の人って...」

「初めてかも。」


彼女の白い歯が見えた。

「ぁぁ....ヤだな...」

「なんだか..っ..ぁ!」


身体がビクビクと震えた。
俺の上半身はすっかり敏感になっていて、みさきのちょっとした愛撫にも反応してしまう。

「くぁ..っ..」

「ぁ...」


再び下半身が反応を始めていた。

とろとろの、熱いみさきの身体の中で、彼女が動き、擦り付ける刺激に少しずつ反応を示す。


「ぁぁ...祐一...ぃ..」


みさきもそれに気付いたのか、さっきよりも腰を擦り付ける力が強まっている。


「みさき......」

「俺.....」


亀頭の先っぽがじんじんとむず痒かった。
俺は手を前に伸ばし、大げさにみさきの身体を抱きしめた。


「俺....もっかい.....」

「したい...」


下半身は7分程の硬さを取り戻していた。
少しずつ腰を動かすと、みさきの粘膜を擦り、彼女の熱い体液を感じられた。


「いい....かな..?」


ずにゅ...ずっ...にゅ...

にゅっ....っる..


腰だけを突き上げた。
柔らかな彼女の陰部は優しく俺を包み、受け入れていた。

「......シテ...」

「いっぱい..シテ....」


みさきがキスを求めてきた。
俺は彼女のキスを受け入れながらその背中や腰や、尻の肉を撫で回した。


「うん...したい..」

「しよう...っ...」


抱きしめたまま、挿入を深くした。
さっきイったばかりの身体は、どれだけでもSexを堪能出来そうな程に感じた。

「みさき....」


俺は天井を眺めた。

そしてゆっくりと目を閉じると、生で擦りあっている粘膜の具合を思い直した。


終わり
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