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チャックを下ろし、フェラをしたげる_(おしゃれ男子の跡をつけた その2)

前の話、その1を読む場合はこちら




部屋に着くなり、彼に抱きついた。





「っ...!」





彼は驚いた様子だったが、顔を近づけて




「だめ..?」




と聞くとそのままキスをしてきた。




「んっ...」




キスははっきり言ってうまく無い。




ぎこちない感じで私の唇を吸い、おずおずと舌を絡めてきた。





「ふふ....」




「座って..?」





なんだかそんな彼の様子を見ていたらとってもいじらしく、可愛らしく見えた。



そこでここは歳上の女性として彼をリードしてあげないといけない、なんて妙な気持ちになって...





「身体を楽にして..」



「何も...考えないで。じっとしてて。」





妖しく笑顔を見せながら言葉を発し、後は彼のズボンのベルトを外し、チャックを下ろしてしまった。




「ああ...っ..」




「ちょっと..」





戸惑う彼の呻き声。




彼は私の肩に触れ、その動きを制止しようとするが力づくでは無い。




「ふふ..」





ごそごそと手を動かすと彼の陰部が目に入った。




「いい...?」




私は上目遣いで彼の顔を見た。




恥ずかしくしている顔。



そんなのを見ていると、ゾクゾクとした寒気に似た興奮が沸き起こる。




「ふふ...」






目の前でぐんぐんと大きくなっていく彼のペニス。いきり勃ち、太さも長さも立派なものになる。





「おおきい...」




私はその長い棒の中間部に軽く唇を触れさせた。





「あっ...」



びくっ、と彼が反応した。



そして続けて2度、3度、細かく震えた後で上下にびくんびくんと蠢いていた。




「はぁぁ....っ...」




「だ..め...」



彼は情けない声を出した。



喉の奥から絞り出すように、少し高めで弱々しく私に訴えている。



「本当.....に...?」




かぷ...





彼自身に横から噛み付く。


顔を横向きにして、唇を突き出して硬く、大きな竿に圧力をかけた。




に....むに...





唇を動かすと、彼自身を感じる事が出来る。



熱くて、力強い。





「気持ち良く.....したげる....」




私はしばらくの間その姿勢でいた後で、思い立って顔を上げた。






口を開き、彼を受け入れる。




かっ...ぷ...




「んっ......」



「っくぅ......ぅ.....」





口の中に広がる彼の味。




そして彼のアソコの大きさは見た目以上に、立派だった。




入りきらないくらいに私の中を満たし、占拠する。




「はぁぁ...」



「トモさん..」





彼が身体の力を抜いたのが分かった。



腰の緊張が解け、彼の大きくなったペニスだけが私の口の中に緊張感をもって残っている。




「ん.....っ.......く...」





もごもごと口の中で舌を動かすと、ヌメヌメとした、ヌルヌルとした彼の先っぽを感じられた。




それを舌や、歯茎や、上側で丁寧に愛撫する。



「っ....く....」



「ぁぁあ....っ.....だ...だめ..」





彼はさらに情けない声を出した。




「だめ..?」




私は意地悪く上目遣いで彼を見る。



端正な顔が歪んでいた。





じゅっぷ.....っぷ...




っぷ...じゅっる...ぷ...





私の中のいやらしい部分が顔を出した。




(ぁぁ....カッコいい..)





フェラの動きは激しくなる。





上下に、左右に。




彼のもっと困っているところ、感じているところを見たいと思う。





「ぁぁっ....もっと..」



「もっと、感じて..ぇ...」




口から想いが漏れた。





そしてしばらくして彼が観念したような声をあげた。




「も.....もう....」




「だ..だめです....っ....」




それは部屋の中に響いた。




そして彼のモノが今日一番の大きさになっていた。


次の話、その3を読む場合はこちら

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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