満喫でバイトしてるんだが同僚とSexした その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


満喫でバイトしてるんだが同僚とSexした その2


本文は少し↓です
筆者より
①童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
②歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。日々更新予定..
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
③アクセス数No3作品を再リメイク
『クンニしてくれる上司と浮気』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”の内容を再編。続編は…今しばらくお待ちください。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

なにとぞ..↓ 1押下お願いします!
(別窓開く、ただ今ランク5位→2位→3位)
官能小説ランキング

FC2ブログ

満喫でバイトしてるんだが同僚とSexした その2

前の話、その1を読む場合はこちら

<前回までのあらすじ>
バイト先の漫画喫茶の休業日前、同僚の由奈と休憩していた俺は....



「…………」

「お前ってさ…」


ふと、由奈の事を聞きたくなった。



普段は同僚として、特段の意識をしていなかったが、オナニーの後のティシュに恥ずかしがる由奈を見て、少し性的な興味が湧く。

「処女なの?」


おもむろに聞いたその質問が静かな店内に、その言葉が響き渡った。


「え....っ...?」


由奈は顔をきっ、とこっちに向けて、さらに恥ずかしがる。

「え……いや …」

「違う……違うけど…」


「なんでーーー」

「そんな事、マサキに教えないといけないの、バカ」


プンプンと怒った。

俺は、彼女がこのブースを出ていかないように、なだめ、謝った。


「ごめんごめん、ごめんね」

「ちょっと、気になっただけ。」

「じゃあさ、互いに経験あるものとして、理解を深めようよ。」


「普段、お客さんがどういったものを見ているか…由奈だって、興味あるだろう?」


俺は画面上の18禁のマークのアイコンをクリックした。


そして開いたウインドウをいくつか経て、動画の再生ボタンを押下する。

「嫌だったらさ…やめとくから…」


画面上ではエピソードが始まっていた。

清楚系の女優がインタビューを受けた後で、下着になるシーンだった。

「やっ……」


由奈は画面を真っ直ぐに見ている。
何か珍奇なものでも見るような感じで、瞬きをせずに見つめている。

「………」


やがて、女優は下着を脱いだ。

見事な形のバストが露わになり、パンティを脱いだ後で、男優の前でくるりと回転して全身をカメラの前に晒す。

「きれい…」

「綺麗な人…」


由奈がぽつり、と呟いた。


そして、口元に手を当ててそのまま夢中で画面を見ていた。


「……」



俺は黙って画面を、そして時々由奈を見ていた。この後、通常のAVであればどんな風な展開になるのかは容易に想像できた。

クンニ、フェラ、そしてSEX。

由奈が過激なシーンを見て、どんな反応を示すのか、この時点では全くわからなかった。



『足…開いてみて』


画面の向こうで男優が静かにそう言うと、女優はゆっくりと足を左右に広げた。


そしてカメラがアップによる中で男優が女性に近づき、クンニを始める。

『はぁっ……』

『やぁっ…』


びくびくと震える女優。
彼女は画面の中で高まり続けていた。


「はぁっ…」


隣の由奈が小さくため息をついた。
そして、ごくっ、と言う彼女が唾を飲み込む音が伝わってくる。

「こんなの…あり?」


由奈はこちらを見た。

「お前…知らない?」

「経験ないの? これってさ…」



「クンニ、って言うの。男が女の人のを舐めるんだぜ?」


俺はあっけに取られている由奈を諭すようにして教えてやった。


「やだ…」


「いやぁっ…」


由奈は驚いた表情のまま、画面を見つめていた。小さく呻きながら、そして大きく、深く息をしながら。


「由奈……」


俺はこの妙な雰囲気に耐えられなかった。


普段、由奈の事を意識してみる事はなかったが、予想以上に由奈が興奮し、反応しているのをみると、ムクムクと欲が沸き起こる。


由奈の肩に触れた。


そして指先に力をいれ、そっと首筋に触れる。


「や…」



画面を見たままで、ちらっとこちらを見たまま、由奈は小さく反応した。

「そのまま…」

「見てて?」


俺は由奈の耳元でそう言い、そのまま耳にキスをした。


次の話、その3を読む場合はこちら
なにとぞ..1押下お願いします(別窓開く)


官能小説ランキング
(C)2019 体験談 :あたたら 無断転載禁止

更新情報をお知らせするtwitterへのフォローはこちらから

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント