女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 twitterはこちら! 経験が無かった由奈_(満漫喫バイト~Sexした その2) - ~に関してのお話(体験記・官能小説)

■目次
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経験が無かった由奈_(満漫喫バイト~Sexした その2)

<前回までのあらすじ>
バイト先の漫画喫茶の休業日前、同僚の由奈と休憩していた俺は....

前の話、その1を読む場合はこちら

■確認


「…………」




「お前ってさ…」



ふと、由奈の事を聞きたくなった。




普段は同僚として、特段の意識をしていなかったが、オナニーの後のティシュに恥ずかしがる由奈を見て、少し性的な興味が湧く。



「処女なの?」




おもむろに聞いたその質問が静かな店内に、その言葉が響き渡った。




「え....っ...?」





由奈は顔をきっ、とこっちに向けて、さらに恥ずかしがる。



「え……いや …」




「違う……違うけど…」



「なんでーーー」




「そんな事、マサキに教えないといけないの、バカ」





プンプンと怒った。





俺は、彼女がこのブースを出ていかないように、なだめ、謝った。




「ごめんごめん、ごめんね」



「ちょっと、気になっただけ。」




「じゃあさ、互いに経験あるものとして、理解を深めようよ。」





「普段、お客さんがどういったものを見ているか…由奈だって、興味あるだろう?」





俺は画面上の18禁のマークのアイコンをクリックした。




そして開いたウインドウをいくつか経て、動画の再生ボタンを押下する。




「嫌だったらさ…やめとくから…」


画面上ではエピソードが始まっていた。



清楚系の女優がインタビューを受けた後で、下着になるシーンだった。




「やっ……」




由奈は画面を真っ直ぐに見ている。



何か珍奇なものでも見るような感じで、瞬きをせずに見つめている。



「………」



やがて、女優は下着を脱いだ。




見事な形のバストが露わになり、パンティを脱いだ後で、男優の前でくるりと回転して全身をカメラの前に晒す。



「きれい…」



「綺麗な人…」





由奈がぽつり、と呟いた。




そして、口元に手を当ててそのまま夢中で画面を見ている。





「……」





俺は黙って画面を、そして時々由奈を見ていた。この後、通常のAVであればどんな風な展開になるのかは容易に想像できた。



クンニ、フェラ、そしてSEX。




由奈が過激なシーンを見て、どんな反応を示すのか、この時点では全く分からなかった。





『足…開いてみて』





画面の向こうで男優が静かにそう言うと、女優はゆっくりと足を左右に広げた。



そしてカメラがアップによる中で男優が女性に近づき、クンニを始める。



『はぁっ……』



『やぁっ…』




びくびくと震える女優。


彼女は画面の中で高まり続けていた。




「はぁっ…」




隣の由奈が小さくため息をついた。


そして、ごくっ、と言う彼女が唾を飲み込む音が伝わってくる。




「こんなの…あり?」




由奈はこちらを見た。



「お前…知らないの?」





「経験ないの? これってさ…」





「クンニ、って言うの。男が女の人のを舐めるんだぜ?」




俺はあっけに取られている由奈を諭すようにして教えてやった。




「やだ…」




「いやぁっ…」




由奈は驚いた表情のまま、画面を見つめていた。小さく呻きながら、そして大きく、深く息をしながら。




「由奈……」




俺はこの妙な雰囲気に耐えられなかった。




普段、由奈の事を意識してみる事はなかったが、予想以上に由奈が興奮し、反応しているのをみると、ムクムクと欲が沸き起こる。




由奈の肩に触れた。




そして指先に力をいれ、そっと首筋に触れる。




「や…」





画面を見たままで、ちらっとこちらを見たまま、由奈は小さく反応した。



「そのまま…」


「見てて?」



俺は由奈の耳元でそう言い、そのまま耳にキスをした。




■経験しようよ、と誘う




「…ん」




匂いを嗅ぎ、顔を寄せ、そのまま髪越しに、ふぅっと息を吹きかけ、頭に口付けする。




そして、後ろから抱きつき、由奈の身体に触れた。




「やぁ…」




「だ……だめ…」





由奈は小さくイヤイヤをした。



だが、俺が触れた脇腹や、胸元に反応し、びくびくと刺激を見せて抵抗はしない。





「だ…めっ…」



「っ…」




画面の中の女優は手マンをされていた。




激しく擦られ、刺激され、激しくヨガり、潮吹きを強制されている。





飛沫が飛び散り、画面に映る。



由奈はそんな場面を、俺に抱きしめられながら、じっと見つめていた。





「由奈……」


「お前もさ…」




俺はそのまま由奈を押し倒した。





そして、ソファに彼女の身体を押し付け、顔を合わせ、目をじっとみつめる。




「経験…しようよ」



「な…?」





キスをする。



唇に触れる直前で止まり、最後の最後で拒否する権利を由奈に委ねた。





だが、由奈は拒まなかった。



最初のうちだけ、とまどいを見せ、やがて静かに唇を合わせる。



「ん………っ」




「んん…」




柔らかな唇。



由奈の鼻息が粗かった。



「んっ…」




舌を突き出すと、びくっと反応する。



そして、絡め合うように促すと、恐る恐る彼女の舌が伸びた。



「………」




「由奈…………」






俺は改めて由奈の顔を見た。



由奈は恥ずかしそうにして、俺を見ている。




「……」



「お前 …」



「初めてだった?」




そう聞くと、由奈はじっと俺の目を見ていた。



しばらくの間、俺と見つめあっていたが、やがて小柄な頭を僅かに動かして、コクン、と頷いた。




「………」



「そうか……」




「分かった……」





俺は再び由奈にキスをした。




今度はまったりと、情熱的に、そして優しく唇をなぶり、舌を絡める。


「んっ……」



「あ ……っ…」



由奈は俺の背中に手を回し、抱きしめた。



ぎゅうぎゅうと抱きしめ、そして俺の手を求め、ぎゅうっと握る。





「マサキ…」




彼女の小さな身体から伝わる鼓動がドクンドクンと鳴っている。


身体を寄せている俺の方にまでそれが伝わってきた。




俺はしばらくの間そうしていて、やがて由奈の手を解いて彼女の胸元へ。




む……に…




手のひらが柔らかな膨らみに触れた。



それを2度3度、繰り返し。乳房全体を揉んでいると、由奈がか細く、小さな声を漏らし始める。



「ぁぁ…っ…」



「や………っ……」




「んっ………」





由奈は、その動きの流れで、シャツをめくり、そのまま脱がせようとすると、素直に従った。





身体を起こし、無言のままで脱いで傍らに起き、ブラをつけたままで俺に身体を寄せる。





「マサキ……」





「好き…」





白色のブラが眩しかった。





俺は、由奈の言葉をこの場の状況でそう思ったのか、前からそうだったかが気になったが、由奈の言葉にキスで返す。




「由奈……俺もだよ?」




「ん……ぁ…っ…」





キスをしながら、ブラの上から、端から揉みしだく。指先が乳房にめり込み、そっと力を入れると、乳首の変色した肌が見えた。



「このまま……」



「じっとしてな?」





俺は由奈の後ろに回り、その細い身体を抱きしめた。




そして、片膝を立たせたままで両手で胸を揉んだ後、ブラを外し、上半身を露わにする。




「ぁ…はぁ…」




「ぁぁっ…」





由奈の視界にあるのはAVの動画。




クン二をされて、あそこを愛液まみれにして、はぁはぁと項垂れている女優は、画面を見る由奈と見つめ合っている。



「お前もさ…こんな風に…」




「なるかなぁ…?」





そう呟きながら、ボタンを外した。



スカートを外し、下着を脱がす。




「や...」




身をよじる由奈を後ろから見ていると、小ぶりの尻が白く見えた


■口で愛して

良い形の尻だと思った。


扁平じゃ無く、綺麗な丸みを帯びている。




「ぁぁ...由奈..」




恥ずかしがる由奈を放って置いてその匂いをかぎ、足を開かせた後で、アソコに口を寄せる。




「だめぇ…だめ…」



「ぁぁっ…」




粘膜に触れると、由奈は身体をよじり、大きく叫んで暴れた。




ぬっ...ちゅ..




っる...ちゅ......ぅ...





口元が由奈のアソコに密着する。


そして乱暴に由奈のことを刺激していった。




「はぁっ....」



「ぁぁぁ...っ...」





彼女は両手の平を俺に合わせて、下から支えられるようにして体勢を保っている。



そして、股間をぺたん、と俺の顔につけて、ほぼ強制クンニの状態で、愛撫される。




「はぁっ…やっ…」



「やぁ…」




俺の鼻腔に満ちてくる由奈の女の匂い。




正直、良い匂いでは無いが、初めての体験が俺だ、と思う事で我慢できた。




そして、よだれでベチョベチョに舐めると、やがて、つんっ、と鼻についた。



由奈自身の匂いが満ち始める。





「はぁ……」




「ぁぁっ…だめ…だめぇ…」




由奈は画面を見ながら大きく声を上げた。




そして、俺の身体にしなだれかかるようにして寄り添い、やがて、ズボンをまさぐり、チャックを開けて俺の股間を探る。




「由奈…」



驚き、由奈の顔を見ると、必死だった。




ちょうど画面の中では女優がフェラをしていて、男優と絡み合い、シックスナインの体勢になっていた。



由奈はそんな画面の状況に影響されたのかもしれなかった。



「別に.......」



「無理しなくて、いいぜ?」





そう言ったが、由奈は首を横に振った。




そしてぎこちない感じで俺の股間を露わにし、少し躊躇を見せた後で、口元にアレを含んだ。



にゅ...っぷ...



「はあっ....マサキ...」




ぬめらかな感触に思わず身体が震えた。



由奈は口を大きく開いて受け止め、口の中でもごもご俺を擦る。




「っぁぁぁっ.....」



「ぁぁ..」




互いにぐちゃぐちゃと舐め合う。



横向きの体勢で、狭いソファの上で絡み合った。



「由奈...っぁ...」




「ぁぁぁ..」





下手くそな由奈のフェラだったが、それでもアソコはギンギンに膨れ上がった。



大きくなったペニスは由奈の口の中に溢れ、辛そうに、苦しそうに上下にしごき、舐めている。




「由奈.....」




閉じていた目を開けると、由奈のアソコが目の前にあった。シミひとつ無い、綺麗なピンク色の線が上下に分かれて走っている。




「ぁぁ...」




そこにちょん、と舌先をくっつけ、ゆっくりと上下に舐めた。



「ひ..ぁぁ..っ..」



「や..っ...」





由奈がフェラをやめ、全身をビクつかせた。


足をバタバタとさせ、暴れる。




さらに舌先を這わす。




ぬっ…ぅう




「やっ………んっ」




「だ…めっ……」




由奈は細かく震えていた。




感じやすい体質のようで、舌が触れるだけでしばらくの間身体を硬くしてビクついている。





「お前……感じやすいのな…」




ふぅっ、と息を吹きかけた。





「はぁぁっ…」




それだけでも由奈は暴れている。




俺は彼女の足や、腰に手を回して、無駄に暴れないようにし、さらに口元を密着させた。




「やっ……ぁぁぁぁ」




由奈がペニスを咥えたままで叫んだ。



彼女の歯が亀頭にあたり、正直少し痛い。





それでも、負けずに口をくっつける。



舌を目一杯に伸ばし、ひだひだを下から上へ。




そして、ひだの交差部の膨らみを舐める。




「ひゃ…だ……だめ…」



「ぇぇ…」




ちゅっく....



舌先をねじ込んでその奥へ。





ちゅっ...ぅ...



軽く圧力を掛けて唇で吸うと、由奈が一度、びくんっ、と反応し震えた。




「ぅぅぅ……っ…」



「ぅぅぅ…」



身体を縮こまらせて低く唸る。




「はぁ…」



「だ...だめ...」



「はっ...! ぁぁ..っ...」




「ぇぇぇ..んっ....!」





見る限りにおいて、イッているように見えた。息を粗くしてわなないている。




「........もう...?」





俺は由奈の果てる様子を見ながら、ねちょねちょとアソコを舐めてやった。



じ...っく...


じゅ....っ.......





中からはだくだくとした由奈の体液が溢れてきていて、俺の鼻や顎を濡らした。



そして、酸っぱいような、ツンとするような由奈の匂いが辺りに満ちる。




「はぁ...っ....」



「ぁぁ....マサキ....」



「私....なんだか....」



しばらくフェラをやめていた由奈が、思い出した用にそれを始めた。



唇でむにむにとし、舌先で舐める。



当初のぎこちない感じは今はもう無かった。





■痛み


じゅっる...っ....



っるっぷ.........




フェラを始める由奈。



汚らわしいものでも、男性のモノでも無く、それはただ愛おしい、という感じで由奈はそうしていた。




「ぁぁ...由奈...」



「もういいよ..」




俺は由奈のその行為を邪魔しないように、ゆっくりと身体を起こした。




「ん.....」




それまでフェラをされ続けていた俺の息子は、由奈の唾液でぬらぬらと濡れていた。


由奈は口からモノを出した後で、何かを覚悟したかのように、この後に起こる事に構えている。




「足......開いて....」




俺はそんな由奈の顔をじっと見つめながらそう指示した。




そしておずおずと左右に分かれる足の、足首を掴んでさらに広げさせる。




「や...」




由奈の恥じ入る声を無視し、そのまま身体を合わせた。




目の前に由奈の顔があり、俺の事をじっと見ている。




「.....」



「いい.....?」





互いに見つめ合ったままでそう尋ねると、由奈はゆっくり、頷いた。




「ん.....キスして...」



そして手を俺の背中に回し、ぎゅっと抱きしめる。



互いの股間は既に擦り合っていて、その動作でさらに密着度を高める。




「ぁぁ.....由奈....」




ねっちゅ.....ねっ...


ちゅ...く...



亀頭の先っぽがヌルヌルとした由奈の凹みに触れていた。



「ぁぁぁ..」




もどかしい、切ない感覚が溢れてきて、今この瞬間すんなりと、にゅるりと由奈の中に挿入出来たらどんなにか気持ち良いだろうと妄想した。



「由奈......」



「行くよ.....」




キスをしながら、半ば彼女の口の中で呟いたような感じでそう声を掛けた。




ぐ......にゅっ....


っる.....




「はっ...やぁ...」




先っぽめり込んでいく。



皮膚の先に、窮屈な由奈の隙間をめりめりと突き進んでいく感覚がする。




「....マサキ..」



由奈は痛みを表情で示していた。


眉をしかめ、口元を強張らせて静かに息をしている。



足を左右に広げ、俺を深く受け入れようと、頑張っているように見えた。




「由奈.......」





身体をさらに沈みこませる。




踏ん張っていた足の筋肉を緩め、重力に従ってそのまま腰を下ろす。



「あっ....!」


「痛....い...」




メリメリとした感覚が一層強まり、由奈の叫びがした後、それ以上深くにはならなかった。



「ぅ...ぁぁ...」




ペニスだけでなく、身体全体が由奈に包まれているような感じがした。



挿れているのに、サレている気分。




興奮の中でそれを落ち着かせようと敢えてゆっくりと呼吸をすると、ぬめらかな粘膜の心地良さが遅れて伝わってきた。



「由奈.....ぁぁ...」



「気持ち良いよ......とっても.....」





「一緒になれて.....嬉しい」




こんな俺に捧げてくれた由奈に改めて礼を言うと、由奈はしかめていた表情を緩ませて笑った。



「ば...ばか....」




「こんな時に.....ばか」




「ふふ.....こんな時しか、言えないだろう



「本当に...気持ち良いんだよ。嬉しいんだよ。由奈のアソコが本当に...」




にゅるにゅると、じゅくじゅくとした由奈の中は本当に気持ち良かった。




普段オナニーをしている時のような感じとは違う、安心が多数を占める刺激。





訳が分からないが満たされている感じだった。




「マサキ...........」




由奈は、そんな事をぼおっと考えていた俺に声をかけて呼び覚ます。唇が顔のあちこちに触れていた。



「マサキ.....いい、から」




「動いて...いいから..。少し....大丈夫そう。」




由奈はふっ、と身体の力を抜いてそう言った。そして両手で俺の顔を挟み、真正面を向かせてこうも言う。




「で..そのまま...出して」




「今日は、大丈夫だと思う」




由奈の表情は恥ずかしさを押し殺していた。



だが、普段と違うそんな表情が、俺には堪らなく新鮮で可愛らしく見えた。




「ふふ...かわいいな..お前」



「ありがと....」





そしてキスをする。



由奈はキスする事にだいぶ慣れてきたようで、うまい具合に角度をつけて唇を重ねあう。




「じゃあ......」



「出すよ...?」




正直、由奈の身体の中に居て、殆ど擦りつけていないのにも関わらず、もう暴発寸前だった。




改めて眺めた由奈の乳房や、腰のくびれを見ていると、それだけで欲情し、堪らなくなる。



「いい....?」



「ぅぅっ...」




じわぁっ、と込み上げてくる感じ。




亀頭や竿がぬめぬめとした由奈の粘膜に包まれ、締められる。





そして尻の辺りから、ふつふつと溢れて収まらなくなり



やがて我慢出来なくなった。




「ぅ...ゆ...由奈っ...」



「ぁあ..っ...」





にゅっ....にゅ....っる....




最後は少しだけ動いた。



抜き差しをし、さらに擦りつける。




「はぁ...っ...」



「や...」




痛むのか、由奈がきつく俺を抱きしめた。



「出る..っ...」




びゅっ....っる...




「はぁぁっ...」




びゅ....びゅ...びゅ.....っ....



びゅ....






果てしない時間だと思えるくらい、俺はずっと由奈の身体の中で射精を続けていた。



これまでのどんなオナニーやSexよりの気持ち良い。




全てが搾り取られるような感覚に、目眩すら覚えた。




「マサキ......」




由奈の顔にはうっすらと涙が見えた。




俺はそこにキスをし、その後で唇を交わした。



「ぁぁ..」



俺たちは抱き合った。



腕を絡ませ合い、足を交じりあわせた。




「ん。」



「好き....」




由奈はそう言った。



さっきまで見ていたAVは、男優が女優の腹に白濁とした精液を放ち、指先でこねくりまわしているところだった。



終わり

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

(C)2021 体験談 :あたたら 無断転載禁止


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