ギャルにオナホ使ってもらった体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


ギャルにオナホ使ってもらった体験


本文は少し↓です
筆者より
①童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
②歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。日々更新予定..
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
③アクセス数No3作品を再リメイク
『クンニしてくれる上司と浮気』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”の内容を再編。続編は…今しばらくお待ちください。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

なにとぞ..↓ 1押下お願いします!
(別窓開く、ただ今ランク5位→2位→3位)
官能小説ランキング

FC2ブログ

ギャルにオナホ使ってもらった体験

知り合いの知り合いで、レイカ、と言う女がいる。

彼女は化粧を普段からばっちりしていて、髪の毛はロングで茶色。


スレンダーで着ているものはいつも単色系の1品モノ、と俗に言うギャル。


普段は清楚な女好きで通している俺も、密かにレイカの事は気になっていた。



そして内心、いいな、付き合いたいな、なんて願望を持っていたのだが、ある時チャンスが訪れた。


場所はJR新宿駅から歩いて数分にある居酒屋。
合コンだから来て、と友人に言われて向かったら彼女がいた。

「あーーーっ..」

「田村....くん?」


座敷に入るなり俺を見たレイカは俺を指差し、大きな声で反応した。

「レイカ..?」


驚き彼女を見ると、腕を大きく振って応えてくれた。


「久しぶりーー」


会うのは半年ぶりだった。
前回あったのはコンパじゃなくって、もっと純粋な集まりだったような気がした。


とにかく、俺はレイカの隣に座り、ここぞとばかりに会話を試みる。


「レイカちゃんてさー」

「彼氏いなかったっけ?」


以前聞いた話では付き合いの長い彼氏がいるとか言うことだった。
ここは最初に探りを入れる。

「えへへ..」

「別れた、と言うか、自然消滅かな」

「互いに連絡取らなくなって、もうしばらくだよ?」


レイカはあっけらかんと照れながらそう言った。


「そう言う田村君も....」

「彼女いたでしょう..?確か..」


そうか、と思い出した。
前回、レイカと会ったのは彼女とのデート中。

俺の方は厳密にはまだ付き合っているが、レイカの手前、正直に言うことは無い。

「俺もさ...レイカちゃんと同じような感じだよ」


「仲が良かったのは、少しの期間。」

「別れてはいないんだけど...ね?」


ウインクをし、レイカの顔をじっと見た。


「わかるーーー」


レイカはウンウンと頷き、同意する。


元から知り合いであった俺たちはコンパと言う場所であっても無くても、親密になるにはそれ程難しい障害は無かった。


--2時間後

「どうする..?」


レイカと俺は2人抜け出して夜の街を歩いていた。


俺の腕に組みつき、とてもいい感じです寄り添っている。



「ふふ...どうするって..」

「どうしたいの?」


日に焼けたレイカの顔が俺を見つめていた。

「正直に言っていい?」


心臓がバクバクとなっていた。

視線はレイカの胸元に釘付け。



寄り添って、腕を絡めたレイカは、胸の谷間が浮き出ていて、見るからに美味しそうで、艶めかしいものに見えた。


「キス...したい。」

「おっぱい....見たい」


「そして.....」


レイカが笑う。

「そして..?」

「.....」


「レイカとSEXしたい。分かるだろう?」


そう言うとレイカはカラカラと笑った。


「正直ーー」

「ふふ...でも良いわ。」

「私もーーーー、したい」


「しばらくしてないからね..?」


彼女の身体がさらに密着した。
胸元が擦り付けられ、ムニムニと腕に当たる。

「ぁぁ....したい...」

「今すぐ..したい..」


呻くように自らの欲望をつぶやいていると、レイカが笑う。


「いいね...」

「がっついね....。嫌いじゃないよ...」

「あ...っ..」


突然レイカが彼方を指差した。

その先にあるのはピンクの外装の、見るからにケバケバしい感じの店。


「大人のおもちゃ屋。行ってみよう?」


レイカがそう言って、彼女が指差したアダルトショップに入っていった



ーー店内


「わぁっ…」


店に入るなり、エロDVDやエロ雑誌に興味津々なレイカ。

そして2人してイチャつきながら商品を見ていたのだが、しばらくしてレイカがある品物を手に取った。


「これ…っ…」

「なにこれ?」

彼女が手にしたのは四角い箱に入った商品。


プラスチックに覆われた部分からは中が見えて、俺にはそれが何なのか一瞬で理解出来る。


「ぁぁ…それ…ね」


今からSEXしようとする男女の中で、男の方にしてはあんまり話題にしたくない、女の方に興味を持って欲しくないモノ。

男性用の自慰行為用品、正式名称はオナホール、いわゆるオナホ、と言うやつだった。

「それはさ...男がさ…」


「一人でオナニーする時に使うんだよ。中にローションとか入れてさ。」



「本当にしてるみたいに気持ちいいってやつだよ?」


俺はレイカの肩に手を回し、説明してやった。


「ふぅーーん…。女の人のアソコに挿れてるみたいにって、こと?。そうなんだぁー」


「使ったこと……あるの?」


上目遣いでレイカが俺を見た。
俺の回答を待っている。


「1回だけ..ね。興味本意でね」


「どうだった?」

正直に答えると、レイカがぐいぐいと質問を重ねてきた。


「どうだった、って...まあ、気持ち良かったよ。」

「まあ、挿れてる、っていうより、別モノかな。まあ、その時使ったのが安物だった、と言うのもあるケド...」


「ふぅん...」


レイカはオナホのパッケージを熱心に読んでいる。
そして、何度も何度もその形状を確認していた。



「でもーーーー」

「俺にはレイカがいるし……ね?」


俺としてはオナホの話なんか早々に切り上げて早くレイカとホテルにしけこみたかった。

だから、別の方向にもっていきたかったのだが....



期待に反してレイカがオナホに食いつく。


「やーだ…オナホと私比べてんの?」

「まあ...そうだけどね..?」

「でも...」



「ねぇ…買ってみてよ。」

「ちょっと、イイやつ。ね..?」

「使ってるところ…見てみたいからさ…...」



(やばい…)

俺にはそんなレイカの表情が非常に危ういモノに見えた。未知なるものに深く食いついた女の顔。


こういう時は争っては損。
こう言ったのは何となく経験則で分かる。



「わかったーーー分かった」

「買うからさ…いい?」

「その代わり………」


「ホテル行こう?」


レイカの肩を強く抱いた。

「ふふ…」

「いいわよ…」

「行こう?」


予想外の散財だったが、結果としてレイカとホテルに行く事が出来た。

クレジットカードを出しながら、俺はその箱を手にレジにと向かった。


新大久保のラブホテルにてーー


「シャワー…浴びてきていい?」


部屋に着くなり、レイカは服を脱ぎ捨て、浴室に向かった。


すぐにシャワーの音が聞こえてきて、待っている俺としてはソワソワ、ドキドキが堪らない。

「よっし…」


レイカの裸をみたくなって、浴室へ。


服を脱ぎ捨て、

「いい?」


と浴室に乱入すると、突然にシャワーの湯を掛けられる。


「こらっ…」


しぶきの向こうには、Bカップくらいのレイカのおっぱいが見えた。


華奢なその身体には、無駄な肉など何も無く、肌はとてもなめらかで綺麗だった。



「レイカ……」


思わずそこに手を伸ばし、抱きしめようとしたが、するりっ、と逃げられる。

「だめ…」


「さっきの…オナホ使ってくれる約束でしょう?それからだよー」

レイカは胸元を隠した。
そしてもう一方の手で俺の唇を押さえて、待て、と指示する。



「それまで…ね?」


その後、既に勃起し、上を向いてそそり立っている俺の息子をレイカは一撫でした。

「ふふ...もう大きくなってる..」



そして笑いながらそのまま浴室を出ていこうとする。


「なるべく ……」

「はやくね…?」


去り際に手のひらをひらひらとさせた。

「ぁぁ..っ..」


俺は、そんなレイカの表情が可愛らしくって、待ちきれなくなり、急いで股間と脇を洗った。

そしてボディソープを流すのもそこそこに急いであとを追った。



ーーーーー


「レイカ…」


身体が濡れたままで、バスタオルで拭きながら俺はレイカの待つベッドへと向かった。


部屋の灯りは半分くらいに落とされていて、レイカが枕元の辺りであぐらを組んで座っている。

もう胸元は隠さない。
俺の無遠慮な視線を気にせず、手を挙げて誘う。


「あ…キタキタ」

「じゃあ…さ…これ。使ってみて?」


さっき購入したオナホはレイカの手に握られていた。

無邪気に笑顔を見せながら、催促する。


「ね…ね、はやく」


その声は嬉々として、やたら楽しげだった。

これから始めて身体を合わせようとする男女の間柄には似つかわしくない、不思議な状況だった。


「ちょっと…待ってよ」


俺は、レイカの横に座った。
スレンダー美女を目の前にして、気持ちの整理が追いつかない。

「ちょっと...ね?」


彼女の腰や、太ももや、背中にベタベタと触れた。


「ちょっと..何よ。はやくー」


レイカは身をよじった。
俺の手の動きから逃れるようにくねくねと身体を動かす。

「ね...お願い...」

それでもしばらくして、向こうからキスを求めてきた。

「ん....」

「っ...ぁ.....」


舌を絡め合い、求め合う。

「ふぅ...」

少し満足した俺は、レイカにオナホの使い方を説明することにした。


「まずは....ね」

「使うには、ローションがいるんだよ。」

「こうやって....」


付属されている、小さめの容器にローション入っていた。それを下に向け、オナホの口に注ぐ。

ぐちゅ...


容器を押し出し、透明なジェルを吐き出させた。


「ぅわぁ....」

「すごい...」


レイカが身体を乗り出して、ローションを注ぐ俺の方に身体を寄せる。


むに....に....


小さめのおっぱいが、いちいち身体に触れた。

「ちょ..ちょっと...」


刺激が強くって、なかなか作業に集中出来ない。幾らかはオナホから逸れ、周囲に溢れた。

「そして.....空気を抜く」


オナホを軽く握った。

むにゅ...っ

っぷ...ぅ...


奇妙な音がして、オナホの中の空気が溢れ出たのがわかった。


「わぁっ…楽しいっ…」


レイカが喜んだ。


「そして……この穴の中に挿れてだな…」

「上下に動かして、しごく…んだ。分かる?」


そう尋ねると、レイカは俺にキスしてきた。

「分かった…」

「ね…使ってみて?」


すぐ目の前でレイカの緩んだ表情が見えた。
既に彼女の右手は俺のペニスを握り、上下にゆっくりとしごいている。


「うーん…」

「いいけど………」

「これだけじゃぁ……ね?」


俺はそのままレイカの身体にもたれかかり、押し倒した。

左手でオナホを持ったままで、レイカにキスを返し、右手で乳を揉む。

身体を合わせた後は、顔を動かしてそのおっぱいや乳首に舌を這わせた。


「やぁだ…オナホ、持ったままー」

「シテ…あげるね?」


レイカは身体を起こし、俺の左手からオナホを奪った。

そして、注意深く向きを変え、さっき俺がしたように圧力を加えて空気を抜き、そのまま亀頭にあてがった。

ぴと…

「あぁっ…」


ローションのひんやりとした感触が伝わった。

そして、レイカがその位置でむにむにとオナホを動かすと、堪らない感覚が増して行く。

「わぁわぁ…楽しいっ!」


レイカが愉快そうに笑い、オナホを動かした。

「すごい…興奮する。」

「なんだか…とても、楽しい」



右手でオナホを持ったまま、レイカが体を倒した。そして、俺に身体を絡め、足を絡ませながら、ゆっくりと俺の息子を押し込んでいく。


むっ…っる…にゅる…

「はぁぁっ…」

「ぁぁ…」


柔らかなオナホの感覚が俺を襲った。

「くっぁぁ…」

息が苦しいくらいに繊細で、それでいて強烈な快感が下半身から脳天までを貫く。


「ぁぁっ…」

「ぁぁ」

思わず呻き声が漏れた。
部屋中に俺の声が響いている。


「ふふ…気持ちいい?」


レイカはそんな俺の様子を眺めて楽しんでいた。

「気持ち…いいよねぇ?」


じゅっる…っるにゅる…

そう言いながら上下に手を動かす。


「気持ちよくないわけ……ないよねぇ?」


次はオナホを横向きに回転させる。

「はぁっ…だ…だめ」

「だめっ…だって…」



亀頭が捻られた感じになり、それまでと違った快感が沸き起こった。

「ああっ!…ぁぁ」


それに、レイカが俺の乳首を舐めている。
股間と乳首、2つの刺激が押し寄せた。

「ふふ…楽しいな」

「こうしてるのって…楽しいな…」


レイカが時折俺の方を見た。


唇を尖らせて、俺の乳首をちゅ、ちゅっと吸いながら、右手でオナホを動かし、左手で乳首をつねっている。



「楽しいな…気持ちよく…」

「なって欲しいな。」


やがてレイカの手の動きが早くなった。


しゅごごっ…にゅるるるっ…


少しの痛みと強い快感。

「あっ…だめっ…」


俺は思わず、女のような声を漏らした。

「だめ…だって」

「イっちゃうよ…ぁぁ」


その声には懇願が混じっていた。

正直、このままレイカの手コキでイカされてもいいかな、なんて考えている。


股間は痺れるようになっていて、感じるのは快感だけ。


ローションが摩擦で温まり、より潤滑性を高めていた。

「…………本当?」

「このまま…イキそうなの?」


レイカが笑った。

そして、不思議そうな顔をして、俺の顔を覗きこむ。


「う……本当…」


たじろぎ、狼狽えた。

さっき考えていた、レイカとSEXしなくたって、このままオナホの手コキでイカ背てもらってもいいや、なんて考えが見透かされたような気がしていた。


「ふふ…」

「正直…ね?」


「いいわ」

「後で、もう一回、ちゃんと私とするのならね?」


唇の嵐が俺を襲った。
レイカが鼻や、顎や頰にキスをし、最後に唇を吸い、舌を絡ませた後で、身体を起こした。

「よい…しょ…」


そして、身体の向きを変え、頭を向こう側へ。

「よっ…しょ」


目の前に小振りな、レイカの尻が見えた。
そして、暗がりであんまりよくは分からないが、彼女の股間が露わになっている。


「レイカ…」

俺は遠慮なく、そこに吸い付いた。
鼻にレイカの隠毛が辺り、同時に唇に彼女のひだひだを感じる。


っる…る……

舌を伸ばすと、ヌメっとしたレイカの愛液に触れた。

っる……にゅ…るる

「やっ…ぁっ…」


そのまま舐めていると、レイカが甘い声を漏らす。

「レイカ……」

「もしかして……オナホ使ってて、感じてた?」


口を少し話して聞いてみる。

「ん…」


レイカの低くて小さな声がした。


「そうか………」

「変態だな……」


そう言うと、俺はクンニを続けた。
レイカのひだひだの間からは、いくらでもにゅるにゅるとしたモノが溢れてきた。

「ぁぁ…だめ。」

「……ばーか。これでも……」

「くらえ…」


レイカはオナホの上下運動を再開した。


しゅ…しゅっ…しゅ…しゅ…


ペニスが絞られ、しごかれる。
先端部がローションのおかげて、抵抗を感じない。


そして、レイカの手の握りが絶妙な圧力として、快感を高めていた。

しゅ…しゅっ…しゅる…しゅ…

「ああっ…っぁぁ」

「だめ…だぁ ……………っ…」

「っ……」


我慢はしていたが、とうとう限界に来た。

「はぁっ………、いっ……く」


びゅるっ…るるっ…


痛さすら感じるくらいの激しい射精だった。

もはや、別のモノとも思えるような快感。
気持ち良さとかそう言うんじゃ無くて、何かが抜け落ちた感じ。


「ぁーーーー…」

「ぁぁっ ……」

「やばい …やばい…」


俺は残りの射精を続けながら、いつの間にか腰を動かしていた。

レイカの持つオナホに向かって腰を突き上げる。


「ぁぁ……」

「ぁぁっ…」


そして、一人うなだれる。


「…………」


レイカが身体を起こした。
そして、俺の傍で俺の事を静かに見ていた。



「…ふふ…」

そして笑う。

「………何?」

俺は思わずレイカが何を考えているのか聞きたくなった。


ただ笑っている彼女はこんな俺の事をどんな風に見ているのだろうかと。


「どうって…?えーとね」

「そうね…風俗で働いている人の…」

「気持ちがなんと無く分かったかな…。」


「……どうして?」


「男の人がヨガって、感じているのって…なんだか刺激的……」

「普通にセックスするよりも…ドキドキしちゃった…」


レイカはふぅっと息を吐いた。
それは俺も同感だと思った。

終わり
なにとぞ..1押下お願いします(別窓開く)


官能小説ランキング
(C)2019 体験談 :あたたら 無断転載禁止

更新情報をお知らせするtwitterへのフォローはこちらから

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント