下手くそなフェラ、そして経験_(満喫バイト~Sexした その3) - 官能な体験談・短編、フェチ話


下手くそなフェラ、そして経験_(満喫バイト~Sexした その3)


■目次
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筆者より
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下手くそなフェラ、そして経験_(満喫バイト~Sexした その3)

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■口で愛して

良い形の尻だと思った。


扁平じゃ無く、綺麗な丸みを帯びている。




「ぁぁ...由奈..」




恥ずかしがる由奈を放って置いてその匂いをかぎ、足を開かせた後で、アソコに口を寄せる。




「だめぇ…だめ…」



「ぁぁっ…」




粘膜に触れると、由奈は身体をよじり、大きく叫んで暴れた。




ぬっ...ちゅ..




っる...ちゅ......ぅ...





口元が由奈のアソコに密着する。


そして乱暴に由奈のことを刺激していった。




「はぁっ....」



「ぁぁぁ...っ...」





彼女は両手の平を俺に合わせて、下から支えられるようにして体勢を保っている。



そして、股間をぺたん、と俺の顔につけて、ほぼ強制クンニの状態で、愛撫される。




「はぁっ…やっ…」



「やぁ…」




俺の鼻腔に満ちてくる由奈の女の匂い。




正直、良い匂いでは無いが、初めての体験が俺だ、と思う事で我慢できた。




そして、よだれでベチョベチョに舐めると、やがて、つんっ、と鼻についた。



由奈自身の匂いが満ち始める。





「はぁ……」




「ぁぁっ…だめ…だめぇ…」




由奈は画面を見ながら大きく声を上げた。




そして、俺の身体にしなだれかかるようにして寄り添い、やがて、ズボンをまさぐり、チャックを開けて俺の股間を探る。




「由奈…」



驚き、由奈の顔を見ると、必死だった。




ちょうど画面の中では女優がフェラをしていて、男優と絡み合い、シックスナインの体勢になっていた。



由奈はそんな画面の状況に影響されたのかもしれなかった。



「別に.......」



「無理しなくて、いいぜ?」





そう言ったが、由奈は首を横に振った。




そしてぎこちない感じで俺の股間を露わにし、少し躊躇を見せた後で、口元にアレを含んだ。



にゅ...っぷ...



「はあっ....マサキ...」




ぬめらかな感触に思わず身体が震えた。



由奈は口を大きく開いて受け止め、口の中でもごもご俺を擦る。




「っぁぁぁっ.....」



「ぁぁ..」




互いにぐちゃぐちゃと舐め合う。



横向きの体勢で、狭いソファの上で絡み合った。



「由奈...っぁ...」




「ぁぁぁ..」





下手くそな由奈のフェラだったが、それでもアソコはギンギンに膨れ上がった。



大きくなったペニスは由奈の口の中に溢れ、辛そうに、苦しそうに上下にしごき、舐めている。




「由奈.....」




閉じていた目を開けると、由奈のアソコが目の前にあった。シミひとつ無い、綺麗なピンク色の線が上下に分かれて走っている。




「ぁぁ...」




そこにちょん、と舌先をくっつけ、ゆっくりと上下に舐めた。



「ひ..ぁぁ..っ..」



「や..っ...」





由奈がフェラをやめ、全身をビクつかせた。


足をバタバタとさせ、暴れる。




さらに舌先を這わす。




ぬっ…ぅう




「やっ………んっ」




「だ…めっ……」




由奈は細かく震えていた。




感じやすい体質のようで、舌が触れるだけでしばらくの間身体を硬くしてビクついている。





「お前……感じやすいのな…」




ふぅっ、と息を吹きかけた。





「はぁぁっ…」




それだけでも由奈は暴れている。




俺は彼女の足や、腰に手を回して、無駄に暴れないようにし、さらに口元を密着させた。




「やっ……ぁぁぁぁ」




由奈がペニスを咥えたままで叫んだ。



彼女の歯が亀頭にあたり、正直少し痛い。





それでも、負けずに口をくっつける。



舌を目一杯に伸ばし、ひだひだを下から上へ。




そして、ひだの交差部の膨らみを舐める。




「ひゃ…だ……だめ…」



「ぇぇ…」




ちゅっく....



舌先をねじ込んでその奥へ。





ちゅっ...ぅ...



軽く圧力を掛けて唇で吸うと、由奈が一度、びくんっ、と反応し震えた。




「ぅぅぅ……っ…」



「ぅぅぅ…」



身体を縮こまらせて低く唸る。




「はぁ…」



「だ...だめ...」



「はっ...! ぁぁ..っ...」




「ぇぇぇ..んっ....!」





見る限りにおいて、イッているように見えた。息を粗くしてわなないている。




「........もう...?」





俺は由奈の果てる様子を見ながら、ねちょねちょとアソコを舐めてやった。



じ...っく...


じゅ....っ.......





中からはだくだくとした由奈の体液が溢れてきていて、俺の鼻や顎を濡らした。



そして、酸っぱいような、ツンとするような由奈の匂いが辺りに満ちる。




「はぁ...っ....」



「ぁぁ....マサキ....」



「私....なんだか....」



しばらくフェラをやめていた由奈が、思い出した用にそれを始めた。



唇でむにむにとし、舌先で舐める。



当初のぎこちない感じは今はもう無かった。





■痛み


じゅっる...っ....



っるっぷ.........




フェラを始める由奈。



汚らわしいものでも、男性のモノでも無く、それはただ愛おしい、という感じで由奈はそうしていた。




「ぁぁ...由奈...」



「もういいよ..」




俺は由奈のその行為を邪魔しないように、ゆっくりと身体を起こした。




「ん.....」




それまでフェラをされ続けていた俺の息子は、由奈の唾液でぬらぬらと濡れていた。


由奈は口からモノを出した後で、何かを覚悟したかのように、この後に起こる事に構えている。




「足......開いて....」




俺はそんな由奈の顔をじっと見つめながらそう指示した。




そしておずおずと左右に分かれる足の、足首を掴んでさらに広げさせる。




「や...」




由奈の恥じ入る声を無視し、そのまま身体を合わせた。




目の前に由奈の顔があり、俺の事をじっと見ている。




「.....」



「いい.....?」





互いに見つめ合ったままでそう尋ねると、由奈はゆっくり、頷いた。




「ん.....キスして...」



そして手を俺の背中に回し、ぎゅっと抱きしめる。



互いの股間は既に擦り合っていて、その動作でさらに密着度を高める。




「ぁぁ.....由奈....」




ねっちゅ.....ねっ...


ちゅ...く...



亀頭の先っぽがヌルヌルとした由奈の凹みに触れていた。



「ぁぁぁ..」




もどかしい、切ない感覚が溢れてきて、今この瞬間すんなりと、にゅるりと由奈の中に挿入出来たらどんなにか気持ち良いだろうと妄想した。



「由奈......」



「行くよ.....」




キスをしながら、半ば彼女の口の中で呟いたような感じでそう声を掛けた。




ぐ......にゅっ....


っる.....




「はっ...やぁ...」




先っぽめり込んでいく。



皮膚の先に、窮屈な由奈の隙間をめりめりと突き進んでいく感覚がする。




「....マサキ..」



由奈は痛みを表情で示していた。


眉をしかめ、口元を強張らせて静かに息をしている。



足を左右に広げ、俺を深く受け入れようと、頑張っているように見えた。




「由奈.......」





身体をさらに沈みこませる。




踏ん張っていた足の筋肉を緩め、重力に従ってそのまま腰を下ろす。



「あっ....!」


「痛....い...」




メリメリとした感覚が一層強まり、由奈の叫びがした後、それ以上深くにはならなかった。



「ぅ...ぁぁ...」




ペニスだけでなく、身体全体が由奈に包まれているような感じがした。



挿れているのに、サレている気分。




興奮の中でそれを落ち着かせようと敢えてゆっくりと呼吸をすると、ぬめらかな粘膜の心地良さが遅れて伝わってきた。



「由奈.....ぁぁ...」



「気持ち良いよ......とっても.....」





「一緒になれて.....嬉しい」




こんな俺に捧げてくれた由奈に改めて礼を言うと、由奈はしかめていた表情を緩ませて笑った。



「ば...ばか....」




「こんな時に.....ばか」




「ふふ.....こんな時しか、言えないだろう



「本当に...気持ち良いんだよ。嬉しいんだよ。由奈のアソコが本当に...」




にゅるにゅると、じゅくじゅくとした由奈の中は本当に気持ち良かった。




普段オナニーをしている時のような感じとは違う、安心が多数を占める刺激。





訳が分からないが満たされている感じだった。




「マサキ...........」




由奈は、そんな事をぼおっと考えていた俺に声をかけて呼び覚ます。唇が顔のあちこちに触れていた。



「マサキ.....いい、から」




「動いて...いいから..。少し....大丈夫そう。」




由奈はふっ、と身体の力を抜いてそう言った。そして両手で俺の顔を挟み、真正面を向かせてこうも言う。




「で..そのまま...出して」




「今日は、大丈夫だと思う」




由奈の表情は恥ずかしさを押し殺していた。



だが、普段と違うそんな表情が、俺には堪らなく新鮮で可愛らしく見えた。




「ふふ...かわいいな..お前」



「ありがと....」





そしてキスをする。



由奈はキスする事にだいぶ慣れてきたようで、うまい具合に角度をつけて唇を重ねあう。




「じゃあ......」



「出すよ...?」




正直、由奈の身体の中に居て、殆ど擦りつけていないのにも関わらず、もう暴発寸前だった。




改めて眺めた由奈の乳房や、腰のくびれを見ていると、それだけで欲情し、堪らなくなる。



「いい....?」



「ぅぅっ...」




じわぁっ、と込み上げてくる感じ。




亀頭や竿がぬめぬめとした由奈の粘膜に包まれ、締められる。





そして尻の辺りから、ふつふつと溢れて収まらなくなり



やがて我慢出来なくなった。




「ぅ...ゆ...由奈っ...」



「ぁあ..っ...」





にゅっ....にゅ....っる....




最後は少しだけ動いた。



抜き差しをし、さらに擦りつける。




「はぁ...っ...」



「や...」




痛むのか、由奈がきつく俺を抱きしめた。



「出る..っ...」




びゅっ....っる...




「はぁぁっ...」




びゅ....びゅ...びゅ.....っ....



びゅ....






果てしない時間だと思えるくらい、俺はずっと由奈の身体の中で射精を続けていた。



これまでのどんなオナニーやSexよりの気持ち良い。




全てが搾り取られるような感覚に、目眩すら覚えた。




「マサキ......」




由奈の顔にはうっすらと涙が見えた。




俺はそこにキスをし、その後で唇を交わした。



「ぁぁ..」



俺たちは抱き合った。



腕を絡ませ合い、足を交じりあわせた。




「ん。」



「好き....」




由奈はそう言った。



さっきまで見ていたAVは、男優が女優の腹に白濁とした精液を放ち、指先でこねくりまわしているところだった。



終わり

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