満喫でバイトしてるんだが同僚とSexした その4 - 官能な体験談・短編、フェチ話


満喫でバイトしてるんだが同僚とSexした その4


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
③歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
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満喫でバイトしてるんだが同僚とSexした その4

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その1から読む場合はこちら

良い形の尻だと思った。
扁平じゃ無く、綺麗な丸みを帯びている。


「ぁぁ...由奈..」

恥ずかしがる由奈を放って置いてその匂いをかぎ、足を開かせた後で、アソコに口を寄せる。

「だめぇ…だめ…」

「ぁぁっ…」


粘膜に触れると、由奈は身体をよじり、大きく叫んで暴れた。

ぬっ...ちゅ..

っる...ちゅ......ぅ...


口元が由奈のアソコに密着する。
そして乱暴に由奈のことを刺激していった。


「はぁっ....」

「ぁぁぁ...っ...」



彼女は両手の平を俺に合わせて、下から支えられるようにして体勢を保っている。

そして、股間をぺたん、と俺の顔につけて、ほぼ強制クンニの状態で、愛撫される。


「はぁっ…やっ…」

「やぁ…」


俺の鼻腔に満ちてくる由奈の女の匂い。


正直、良い匂いでは無いが、初めての体験が俺だ、と思う事で我慢できた。


そして、よだれでベチョベチョに舐めると、やがて、つんっ、と鼻についた。

由奈自身の匂いが満ち始める。



「はぁ……」

「ぁぁっ…だめ…だめぇ…」


由奈は画面を見ながら大きく声を上げた。


そして、俺の身体にしなだれかかるようにして寄り添い、やがて、ズボンをまさぐり、チャックを開けて俺の股間を探る。


「由奈…」


驚き、由奈の顔を見ると、必死だった。


ちょうど画面の中では女優がフェラをしていて、男優と絡み合い、シックスナインの体勢になっていた。

由奈はそんな画面の状況に影響されたのかもしれなかった。

「別に.......」

「無理しなくて、いいぜ?」


そう言ったが、由奈は首を横に振った。


そしてぎこちない感じで俺の股間を露わにし、少し躊躇を見せた後で、口元にアレを含んだ。

にゅ...っぷ...


「はあっ....マサキ...」


ぬめらかな感触に思わず身体が震えた。
由奈は口を大きく開いて受け止め、口の中でもごもご俺を擦る。


「っぁぁぁっ.....」

「ぁぁ..」


互いにぐちゃぐちゃと舐め合う。

横向きの体勢で、狭いソファの上で絡み合った。

「由奈...っぁ...」

「ぁぁぁ..」


下手くそな由奈のフェラだったが、それでもアソコはギンギンに膨れ上がった。

大きくなったペニスは由奈の口の中に溢れ、辛そうに、苦しそうに上下にしごき、舐めている。


「由奈.....」


閉じていた目を開けると、由奈のアソコが目の前にあった。シミひとつ無い、綺麗なピンク色の線が上下に分かれて走っている。

「ぁぁ...」


そこにちょん、と舌先をくっつけ、ゆっくりと上下に舐めた。

「ひ..ぁぁ..っ..」

「や..っ...」


由奈がフェラをやめ、全身をビクつかせた。
足をバタバタとさせ、暴れる。

さらに舌先を這わす。

ぬっ…ぅう

「やっ………んっ」

「だ…めっ……」


由奈は細かく震えていた。
感じやすい体質のようで、舌が触れるだけでしばらくの間身体を硬くしてビクついている。


「お前……感じやすいのな…」


ふぅっ、と息を吹きかけた。

「はぁぁっ…」


それだけでも由奈は暴れている。


俺は彼女の足や、腰に手を回して、無駄に暴れないようにし、さらに口元を密着させた。


「やっ……ぁぁぁぁ」


由奈がペニスを咥えたままで叫んだ。
彼女の歯が亀頭にあたり、正直少し痛い。


それでも、負けずに口をくっつける。
舌を目一杯に伸ばし、ひだひだを下から上へ。

そして、ひだの交差部の膨らみを舐める。


「ひゃ…だ……だめ…」

「ぇぇ…」


ちゅっく....


舌先をねじ込んでその奥へ。


ちゅっ...ぅ...


軽く圧力を掛けて唇で吸うと、由奈が一度、びくんっ、と反応し震えた。


「ぅぅぅ……っ…」

「ぅぅぅ…」

身体を縮こまらせて低く唸る。

「はぁ…」

「だ...だめ...」

「はっ...! ぁぁ..っ...」

「ぇぇぇ..んっ....!」



見る限りにおいて、イッているように見えた。息を粗くしてわなないている。


「........もう...?」


俺は由奈の果てる様子を見ながら、ねちょねちょとアソコを舐めてやった。

じ...っく...

じゅ....っ.......


中からはだくだくとした由奈の体液が溢れてきていて、俺の鼻や顎を濡らした。

そして、酸っぱいような、ツンとするような由奈の匂いが辺りに満ちる。


「はぁ...っ....」

「ぁぁ....マサキ....」

「私....なんだか....」

しばらくフェラをやめていた由奈が、思い出した用にそれを始めた。

唇でむにむにとし、舌先で舐める。
当初のぎこちない感じは今はもう無かった。

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