仕事で知りあった保険会社の女性 その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


仕事で知りあった保険会社の女性 その2


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仕事で知りあった保険会社の女性 その2

最初から、その1を読む場合はこちら

あらすじ)
保険会社の女性社員から好きだと言われた俺。豊満な乳を見たさに付き合う事になりーーホテルに行く





■たまらない愛撫、そして





「ん..っ....はぁ....」





「ぁぁぁ.....」






悠里さんは自らの胸を俺に押し付けながら、次第に息を粗く、激しくさせていった。



そしてその激しさが、これ以上無い、って言うくらいになったところで、おもむろに身体をよじり、俺の足元を見て、後は手を忙しく動かす。






「ぁぁ....」






カチャ...カチャッ......





ズボンのベルトが外される。







そして勃起して窮屈になっていた下腹部が彼女の手によって開放され、ついで、その硬くなった部位に彼女の手が触れた。







「っぁ....ぁぁ...」





「おおきい.....」





しゅ...しゅ...っる...しゅる...






2コキ、3コキ






悠里さんの手が上下に。俺の息子を擦った。





しゅ..っる...





「ぅぁ....」





「ぅぅぁ......っ...」





そこには、今日付き合い始める事になって、初めてペニスを、しかもフル勃起した状態のものを晒す恥ずかしさは無かった。






しゅ..っる....る....





「うぅ....っく...」





「ぁぁ...」





あるのはただ、堪え難い程の快感。




そして興奮。






「ぁぁ...」







「だめ....」




「だめ...だよ.....」






俺は既にイキそうになっているくらい、極まっていた。





だから、仮性包茎の、シャワーを浴びないとイカ臭い息子を彼女が頬張り、まるで綺麗にするのが目的であるかのように、唾液をたくさん使って舐め始めた時も、申し訳とか、悪いとか言うのは無かった。





ぐっちゅ..っる..



ちゅっ..っる..






「はあぁ...だめ...」





「たまんない...」






息が上ずり、声がきちんと出なかった。





だから、苦しいみたいに目をつぶり、彼女の唇や舌先が与えてくれるヌメついた、ザラついた気持ち良さにただ溺れている。






「ね.......ねぇ...」






ちゅ.......ぅ...っ..




っる......






悠里さんはフェラをしながら声を出した。



息が亀頭にかかるたびに、ふぅふぅと先っぽが涼しくなった。






「谷口さん....」






「目を開けて...?私を見て...?」






シゴきながら、先端を舐めながら、悠里さんは言った。





「ね....」






声に従って彼女を見た。





その顔には俺の息子、黒々としていて、やや紫がかった、が刺さっていた。





「はぁい...?」





悠里さんは笑いながらそう言った。







「ん...」





俺ははぁはぁと息を吐きながら、必死で小さく頷く。







「気持ちよくなるところ....」









「見ていて....?ねぇ.....?」






「それでーーーー...」








悠里さんがぐいっと身体を寄せた。





そして白い、丸くて柔らかな彼女の乳房が盛り上がる。







「ね.....?」





みゅ...に...






その柔らかな肉に挟まれる俺の息子。







(ぱ......パイずり....)




「っぁ....ぁぁ..」





「ぁぁ..」




ぬ...ちゅ.....





みゅ....ちゅ.....っ...






悠里さんは胸でペニスをふよふよと挟んだ。





そして亀頭だけ、飛び出た部分をチロチロと、舌先で舐める。




「ぁ....」





「はっ....ぁ....っ....っく..」






何とも言えない快感に、思わず昇天しそうになった。





「だ...だめ...ぇ...っ..」






「ぇ....っ...」





「ぁ...........!..」





じわじわとした快感が、一気に上り詰めた。





「ぅぁぁっ...」





俺は乳房に挟まれ、埋もれる自らの息子を見ながらーー




そして無理矢理に寄せられて、形を歪めている乳首を見ながらーー



そして、口をすぼめて、むにむにと俺の亀頭を刺激する悠里さんの顔を見ながらーー






果てた。







「ふぁっ...」







「ぁぁっ..!」







「ぁっ....ぁ..........」





飛び散る、白濁とした液。




悠里さんの顔、乳房、そして手を汚した。






「あぁ....」






「ぁぁ.....ごめん....」






「ぁぁぁ..」






彼女のことを汚して悪い、と言う気持ちと、気持ち良すぎてたまらない、と言う気持ち。





過剰に呼吸し、ばくばくとなる心臓の鼓動で頭の中がガンガンと痛んだ。






「ふふ....」






「いいの......。いっぱい..出たね..」





悠里さんはペロペロと息子を舐めた。





そして、出したばかりの精子を舌で舐め、唇を動かして口の中に取り込んだ。







「いっぱい...」





「ん..」





彼女は身体を伸ばした。




そして乳をぷるんっとさせて伸びをすると、俺に近づき、よいしょ、と言って跨る。




「シャワー.....」






「浴びよ....?」





「ねぇ.....」






悠里さんはそう言った。




だが、言葉とは裏腹に、身体を跨がせたままで、自らの股間を俺に擦り付け始めた。





ぬっ...



りゅっ......





「ぁ....」





彼女はいつの間にか下着を脱いでいた。




精子で汚れた部分を舐められ、綺麗になった亀頭の先に、ねちょっとした粘膜を感じたのでそれが分かった。




「まだ...」




「固い........」





「ん...」






にゅ....




悠里さんは腰を落とした。





「ぁ....っ...」





イッたばかりで、敏感なペニスは、女性器の柔らかさに、ビクンビクンって震えた。





「悠里...さん...」





生でしている事にその時気付いた。



それに出したばっかだったから、危ない、なんて思った。




「ぅぁぁ...」




「ぁぁぁ..」






だがペニスはまだ硬いままだった。



濡れそぼっている彼女のアソコにぐちゃぐちゃと突き刺さる。




「ふふ.....大きい...固い..」





「素敵......」






「ぁぁぁ.....」





悠里さんが呻いた。



俺の目の前には、彼女の豊満な乳がゆらゆらと揺れていた。


終わり

2019/5/21 新規掲載
2019/10/21 内容更新
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