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少年のような19歳の娘に惚れられた

少年のような娘に惚れられた。


去年の話のことだ。

これまでの人生で、女性から惚れられる、なんて初めての経験だったから凄く鮮明に覚えている。

その時のことを書こうと思う。




その娘と出会ったのは去年の夏、仕事で中国地方のある県を訪れる事になり、3週間ほど滞在した。



調査は人手のいるものだったから、アシスタントとして地元の人間を雇い入れる。


知り合いのツテを頼りに、地元の学生生協で事前にバイト募集をしたところ、応募が10人ほどあった。


そのうちの1人がユイだった。




ユイは大学1年生。


県内の大学に通っている文系専攻の学生だった。




耳を隠す程度の短い髪、小さな顔。


そしてすらっとした華奢な身体。



最初に見た時は本当に少年に見えた。



印象的なのは大きな瞳。

そして、切れ長なまなじり。


(かわいい…)


普段は乃木坂にいるような、髪の毛の長い清楚タイプの女性が好みだと思っていたが、ユイが女性だと分かって、改めて彼女のことを見たとき、そう感じたんだ。




本当にただ、直感的に。


前述のとおり、別にボーイッシュなタイプが好みとか、ショートカットの女性が好きとかじゃなかったんだけど、ピン、と来たんだ。



都会でなくても、かわいい娘はいるもんだと感心したのを覚えている。



そして、なぜかこの娘に惚れられることになったんだ。


______


ある日、その日の作業が終わると、ユイに話掛けられた。


「ん.....?」




何かと聞くと、顔を真っ赤にしてゴニョゴニョとしている。




「尾原さん…なんかあった?」




何も考えていなかった俺はただ、ただそう聞いた。



「ちょっと…いいですか…?」




ごにょごにょとしていた彼女は少し息を吸って、そう言って俺を少し離れたところに連れて行った。


「いいけど..........」





俺は何も考えなしについていった。



「えと..........」


彼女は少し考えたあと言ったんだ。



「田辺さんって…」



「彼女とか…いますか?」




予想だにしなかった質問。


まず驚いて、そして少し後ずさった。


本当に、彼女にこんな事を言われるなんて、この時まで全く予想、意識もしていなかったから。



初日に会って、かわいい、って思ったけど、作業の事以外で話をしたことが無かったし、いきなりこんなプライベートな事を聞かれるような理由もないと思ったんだ。



だが、頭の中で瞬時に考える。


この質問がくるっと言うことは…


なんてそんな事は、普段は空気を読まないとか、鈍感だとか言われている俺でも分かる。



32にもなって、彼女のこの質問にどんな意図があることかくらいは理解した。




ただーーー



相手はあまりよく知らない1回り以上も若い娘。


それも、仕事中。



こんなのが上司にバレたら、何を言われるか分からなかった。




だから、周りを気にして、誰にも見られていないか、話を聞かれる事はないか、なんてのを確認して答える。



「いやっ…特に…いないけど…」



「なんで?」




そう答えると、彼女は飛び上がって喜んだ。




「よっ.....かったぁ..........」




ほっそりとした身体の白いシャツが浮き上がる。




「もし…よければ…なんですけど…」




「連絡先…教えていただけませんか…?」





彼女はぼそっとつぶやいた。



「いやぁ……ちょっと…連絡先は…」




目の前の娘は魅力的な存在でもあり、若い娘からこんな申し出を受けるのは嬉しくもあったが、なんせ仕事中。



未成年相手の不謹慎な行いは慎まなければ……


と変な倫理観が働き、断る理由を探した。



「田辺さん…」



彼女は少し泣きそうだった。




そして、少し経ったあと、口を開いた。

居住まいを正して、真面目な顔をして。




「一目惚れ…です。最初にお会いした時から…」




彼女はそう言い切った。

その表情は真剣で、言葉には気迫がこもっていた。



そう言われて、ぐらっとする。


(ぁぁ...............)





シャツ越しの若くて細い身体が射程圏内に入る。



(くっぁぁ…………)





頭の中が大混乱だったが、悶え、悩んで結論を出した。



「分かった..........」




連絡先を教えたんだ。




若い身体に目がくらんだ訳ではない、と自分自身に言い訳した。

そしてただ連絡先を聞かれただけで、別に深い意味はないんだ、と自己弁護した。



それでも―――



「ありがとうございますっ!」


彼女、尾原さんは本当に喜んでいた。



そしてそんな彼女の様子を見た俺は、嬉しいのか何だかまずいことになったのか、なんて複雑な気持ちを咀嚼しようとしていた。


___


それからーー



次の日も、その次の日も、作業が終わると、彼女から連絡先があった。





内容は今日の調査のこと、そして彼女自身の事。





若い女、しかも可愛らしいとあって、悪い気はしない。




だが、なんとなく、いけない事をしているような感覚からは逃れられなかった。





だから、彼女から




「今日、ホテルの部屋にお邪魔していいですか?」





と言われた時も、一旦は拒否した。





だが、白くて細い身体がちらついて、交渉の末、それを許す事になった。





男は若い女が好きなものらしい、と改めて自覚する。





時間は21時過ぎ。



滞在先のホテルのチャイムが鳴った。




ドアを開けると、彼女が立っていた。


「尾原さん…」




俺が声をかけると同時に、彼女が抱きついてくる。



「田辺さんー」




細い腕が俺の腰に絡みつく。



ショートカットの頭のてっぺんからいい匂いがした。



「ちょ……ちょっと…」



そう言うのが精一杯。


密室で若い女に抱きつかれ、冷静に判断できるやつなどいない。



(もう…どうにでもなれ……)




彼女の背中に腕を回し、きつく抱きしめると、




「ぁぁ…」




小さな喘ぎが聞こえた。



「嬉しい……」




俺の胸元に顔を埋め、満足そうな顔をした。




俺は理性のかけらを振り絞った。



「尾原さん…いいの?」



彼女は顔を上げた。


ショートカットの小さな顔がそこにはあった。



つぶらで大きいが、切れ長の目、小さな鼻、薄い唇。



これが手に入る……



そう思うと心臓が高鳴った。



「はい…」


「一目惚れ…なんて、信じていなかったんですけど…私…本気なんです。」


「もしよかったら…付き合ってください」



ショートカット美女は目を瞑った。

その時はどうして彼女がそんなことをしたのか、何も考え付かなかったが、その時の俺は「キスして欲しい」って言ってるんだと解釈して、行動に移した。



もう、理性の抑えは聞かない。


「ユイちゃん…」




ユイの顔を持ち、キスをする。



小さな唇を味わい、舐め、その舌を吸う。


「ぁぁ……」


「ん…」


最初は恐る恐る、緊張した感じで、しばらくしてやや積極的に彼女がキスに応えた。



甘い味が口の中に広がる。


彼女は必死で舌を出し、俺の唇を舐める。


「ん…んん………ん…」



「んん……」




ユイがキスをしながら、喉を鳴らした。


立ったまま抱き合い、キスを続ける。


それは飽きる事なく続いた。



薄い唇が離れた。


そして、俺の顔のすぐ近くで、ユイは言った。




「田辺さん…」



「好き…好きなんです…とっても…」



ユイが俺の胸に顔をうずめた。



そして、そのままぐりぐりと顔を押し付ける。



「ぁぁ……好き…」





ユイはシャツ越しに、俺の胸に口付けをし、しばらくするとその裾をまくった。



半分ほどめくったところでその中に頭を入れ、俺の乳首を吸う。



「うっ……ん…」



思わず声が出た。


(なんだ…これ…)



いきなりのアプローチ、告白、キスだけじゃなくて、積極的な行動に、こっちは歳上なのにうろたえ、混乱してしまう。


「ぁぁ……」


「はぁぁ……」




ユイは、俺の胸にむしゃぶりつき、シャツの中で好きだ、好きだ、と繰り返した。


(もう…だめだ…)




乳首への刺激に、キスまでなら、と思っていたラインが崩壊。




俺は、無我夢中で彼女の上着を脱がしていた。




「やっ…………」




ユイの白い肌と、ベージュのブラが見えた。



薄い胸板を隠すように、ユイが胸の前に腕をやる。



「っ…はぁ…はぁ…」





興奮した俺は、その腕を掴むと、もう一方の腕でブラを上にずり上げた。



「ぃやぁ…」




ピンク色の、小さな乳首が現れた。



薄い胸はずり上げたブラのへりで、寄せた肉のようになっていた。



「………」




何も言わずにそれを口に含む。



甘いような、悪くない生の匂いがした。



「ぁぁぁっー…」




ユイが呻く。



そして、俺の顔、頭に手をやり、自分の胸に抱き寄せる。




俺は舌先で乳首を転がし、ねぶった。



ユイのブラが鼻にあたり、いい匂いがした。



乳首をねぶり、堪能したあと、彼女の身体を回転させる。



そして壁に手を突かせ、白色のズボンを脱がせた。



「や……ぁ……」


「田辺さん…」




ブラと同じ色の下着。



ただ、胸とは違い、ユイの尻はとってもふくよかだ。



少年のような髪型と薄い胸に比べて、ぷっくりとした尻。



真っ白の膨らみは興奮を高めた。




俺はユイの尻に舌を這わせた。



「あああっ…!」



「だめ…っ…」




尻全体がびくびくっと震えた。



さらに、そのまま舌先を動かす。



尻の頂上から、腰のあたり、そして、谷間に沿って舐め、口付けをする。



「いやぁ……ぁぁぁぁっ…」




ユイは尻を突き出すような格好になった。




「ぁぁ……すごい…変な…感じ…」




俺は下着の端に手をかけた。



そして、谷間を舐めながら、それをずり下げる。




洋梨のような形の白い尻が露わになった。



「ぁぁぁっ…」





ユイは一段と甲高い声を出した。




俺はその白い尻に見とれていた。




今迄、自分を尻好きだと思った事はなかったが、この尻は格別だった。




くびれずとも細い腰から、にゅうっとした丸みが広がっていた。



その膨らみがシミもひとつなく、つやつやと、ピンク色に染まっている。



「ユイちゃん……」




そう呟いて、尻を撫でる。



「ぁぁぁ…」



ユイは振り返って俺を見た。




「すごい…いい…お尻…」




膨らみを撫で回す。


そして、ユイの尻の穴に指を添える。




「ああ……お尻…触られるの…いい…」




ユイは俺の指に向かって尻を寄せた。



そして、穴が指先に触れるようにくねくねと身をよじる。



「んんん………」



「もっと…もっと…触って欲しい…」



ユイは悶えた。



人差し指に変え、親指を添える。


そして、人差し指はユイの割れ目に添えた。



「ぁぁぁっ………」



「いやぁ………」




じゅぶっ…。



指先が吸い込まれた。


そのまま、ねちょねちょと指先でひだをいじる。




「あああああっ……いやっ……ああぁっ……」



「そ……そこ…ああぁ… …んんっ……。」





親指でこねくり回したアナルが、どんどんその開きを大きくした。



そして、さらなる刺激を求めるようにピクピクと動く。



「ぁぁぁ…」



「お尻…舐めてもいいっ?」




その尻の穴を見て、変な方向に興奮した俺は、そう提案すると、肥大した尻穴に口を寄せた。




「いやぁぁぁぁぁっ……」





ユイは背筋をぴんっと伸ばした。



「ぁぁぁぁ………」



「ううっぅぅ……」


股を開かせて、尻を左右に割る。


俺は舌先を伸ばして、ユイのアナルを突き、場所を突き止めて吸った。



「あっ……」


「あ…あ…あ…ああぁぁ…」





ユイの膣からサラサラした液がだらだらと漏れる。



俺の顎にそれが滴り、びちゃびちゃと音を出す。



「んんん……田辺…さん…」




「もう……私…」





身体を捩って、俺の愛撫を逃れると、ユイはこちらを向いた。




「田辺さ…ん…」




ユイは俺の身体を起こし、抱きつきながら、シャツを脱がし、ベルトを外しにかかった。




ベルトを外すと、そのままベッドまで押される。



俺は彼女のしたいように身体を委ねた。




「好き…たまらない…んんっ…」





彼女は俺に跨ると、上からキスをした。




十分にいきり立ったペニスが、ユイの股間にあたる。



「ぁぁぁ…田辺さん……」




ユイが身体を倒し、俺の胸板に顔を寄せた。



「一緒に…なりたい……」




彼女は俺の顔を見て、そう言った。



「うん…」





ユイの足を左右に開かせた。



そして、彼女の尻を揉みながら、ゆっくりと腰を突き上げた。



ペニスをあるべき位置に誘導する。




ぐっにゅ…




亀頭の先がユイの膣に触れた。



「ああっ………んっ……」




少し腰を浮かせる。



ぐぐぐっ……



亀頭が半分くらい入った。




「んんっ……」



ユイが顔をしかめる。



「大丈夫?」



ユイの頭を撫でながら声をかける。

彼女はこちらをを見て言った。




「ん…大丈夫……あんまり…経験なくて…」




可愛かった… 大事にしようと思った。




「ゆっくり…するからね…」




俺は彼女を抱きしめた。



そして、その手でブラのホックを外す。



すべすべした背中を撫でた。



「ああ…………背中…気持ちいいです…」



安心したような声を出した。




その間も亀頭は少しずつ、少しずつ入っていく。



「んんん………んっ……」




ユイはまだ痛いようだった。




俺はユイとの結合部に手を添えた。


彼女のひだをなぞり、指で左右に押し広げてやる。



ずぶずぶっ…



挿入が進んだ。



「あっ……ぁぁぁぁっ………」



「ああっ………… 」



「んんっ……」




奥まで到達した。



そして、しばらくそのまま抱き合う。



ユイはこちらを見て言った。




「田辺さん……」



「私、今すごく……しあわせ…」





ショートカットの前髪が鼻先にあたった。



愛おしさと、性欲が湧き上がる。



「ユイちゃん……動いても……いいかな…」




そう囁くと、彼女を抱きしめ、ゆっくり、ゆっくりと動き始めた。




ぬっ…ぬっ…


っちょ…ぬ…っちょ……



「ぁぁっ…」



「あっ…あっ…あ…あ……」



ぬっちょ…


ぬっ……っちょ……



「あっ……ん……んっ……んっ…ん…」



「あぁぁ……ぁぁぁぁっっ……」




そして、その動きは徐々に速くなり、やがてぐちゃぐちゃとした卑猥な音に変わる。



「やぁっ………」


「あっ…あっ…あっぁっぁっ…」




「あっ…あっ…」


「あっ…あぁ…んんん……」




顔を胸にうずめて喘ぐユイに改めて聞く。




「大丈夫?」





ユイはそれに答えなかった。



継続した喘ぎで、大丈夫であることを示した。




「やっ……あっぁぁぁぁ……」




「んんんんっ ……」





竿の根元ががぐいぐいと締め付けられた。




そして、ユイの愛液がぬめり、膣の中でむにゅむにゅと亀頭を刺激する。




「ユイ……」



彼女の身体を起こさせる。



細い身体を見上げた。




「やぁ……」




わずかに膨らんだ胸を細い腕で隠そうとする。



「見せて……」



そう言うと、ユイは恥ずかしそうに腕を解いた。



「かわいいよ……ユイ……」




ユイの身体を撫で回しながら囁く。

彼女が頬を赤らめた。




「後ろ……向いて……」



そう言うと、ユイは挿入したまま向きを変えた。



背骨が浮き出た背中と、細い腰、そして洋梨のようなふっくらとした尻が見えた。




俺はその尻を少し持ち上げ、下から揉みほぐしながら挿入感を楽しむ。


「いやぁ……」



「あ……ぁぁっ……」



「んっ…んんっ…」




ユイとの結合部が見えた。



線のように細い膣のひだが、俺のペニスに絡みついていた。


ぬっちょ…


ぬっちょ…ぬっちょ…ぬっちゅ…




卑猥な音とユイの喘ぎが響く。



「んんっ…」



「ぁぁ…」


「いい……気持ちいい…です…た…田辺さん…」



「田辺…さんも…気持ち…いい…?」




ユイは振り返って言った。




亀頭がユイの中で刺激され、正直そろそろやばそうだった。



「ユイ……すご…く…いいよ…」




そう言った後、ユイの背中から抱きつき、そのまま前に倒した。



バックの姿勢をとり、後は力の限り突く。




「いやぁぁっ…!ぁぁっ…ぁぁぁぁっ…」




「あああああっ…」



「ぁぁっ …ぁぁぁ…」




ユイは喘ぎ続けた。




俺は、ユイの尻にふにょふにょとあたる柔らかな刺激と、膣の感触。




そして、ユイの細い腰と背中を見て興奮しきっていた。


それと、無いとは分かっていても触りたかった彼女の胸に手を伸ばす。



少し、突起した膨らみに触れた。



「ぁぁ…」




互いに呻きが漏れた。




射精が近いのを感じる。俺はスパートを始めた。


ユイの喘ぎがさらに高まる。




「あああっ…ぁぁぁぁ」



「いやっ…田辺…さん…」


「あっ…ああっ…ああ…ぁぁ…」



「ああっ……だ…だ…だめっ……ぁぁぁ…」




俺はユイの背中に身体を預け、乳首をつまんだ。



「あっ! あぁぁ……」



ユイの声が少し大きくなった。


そこで、射精感を覚えた。


びゅっ…っる…


びゅっ…びゅっ…びゅ....




ユイの白い尻に放出する。



それは、腰と尻の間に落ち、尻の谷間に流れていった。



そのまま亀頭をユイの尻に撫で付ける。




「あぁぁぁ……ぁぁ…ぁぁぁ…」




ユイの喘ぎがいつまでも続いていた。

2016/3/11 新規掲載
2020/1/27 内容更新

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(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
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