出会い系始めました その4(JKリフレ編) - 官能な体験談・短編、フェチ話


出会い系始めました その4(JKリフレ編)


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
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出会い系始めました その4(JKリフレ編)

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世の中の暇な男性諸氏に送りたい、出会い系のサービスの数々をご紹介したい。




今回はちょっと、出会い系と言うのとは趣旨が違うが、「JKリフレ」における出会いについて紹介したいと思う。





まず、最初にお断りしたい、知ってほしいのが、このサービスの頭につく『JK』なるキーワードについて。


JK?




女子○生だろう?

って思う方も多いかもしれない。




かく言う小生も昔はそんな風に思っていた。



エロい大人の間で言い慣らされている隠語、俗語、それくらいの類かと思っていたのだがーー





イロイロと調べてみるとちょっと違った。





まず、この「JK」と言う2文字のアルファベットについてだが、元々は言うと、



「〜〜ジェーケー」




みたいな文末につけて格好をつけるために用いられていたようだ。



うーん、そう言えばこう言うの聞いたこともあるような気もする。



「当たり前だよ、YOU、ジェーケー」




みたいな。





それがどう言うわけか、どうしてかは知らないが、いつのまにか、女子○生のアルファベット読みの頭文字をなぞって用いられるように。




知ってました?




まあ、正しいかどうかはご想像に任せます。





そして本題。




とにかく、私はこのJKリフレを展開しているお店に行ったんですよ。




イロイロとネット上の情報を探してね。


まあ、向かったのは性?地、秋葉原。





ここには数々の同サービスを展開しているお店があります。





若者が集まる渋谷と並んで、都内で最もこの手のサービスがお盛ん。




それだけに競争も、在籍している女の子のレベルもお高いんです。




だから、行ったんですよ。

わざわざ、電車を乗り継いで。





そして入店して受付ましたよ。


指名しましたよ、女の子。



もちろん、ご指名したのは清楚系、おとなしい感じの娘でした。



「こんにちわー」


駅チカのレンタルルームで私は彼女とご対面しました。



彼女の名前は仮に「ユキちゃん」としておきましょう。



とにかく、雪のように白くて透き通った肌が特徴的なコでした。



そんな女の子が、私にマッサージをしてくれるんです。

マッサージ=リフレクソロジー、ですね。



これがJKリフレ店の名前の由来となっています。



単純に「リフレクソロジー」を略しただけなんですが、この長ったらしいキーワードの意味はと言うと、指圧とか、ツボ押しとかみたいです。






そしてそして……



気になる方は気になる「JK」の意味。



これは ーー


ユキちゃんがJKの格好をしてくれているんです。


まあ、実際には…



私はJKには興味が無いんですが、いいですね。




JKの格好がよく似合うような若い、可愛らしい娘だ、と言うことですよ。




一緒に部屋に入って、



「ちょっと、着替えますねー」



と言って浴室に向かい、出てきた彼女を見た時は思いました。



「天使だ。天使がいた」




現在における白い肌の天使、ユキちゃんが目の前にいるんですよ。



「かわいいっ…」



「かわいい!」


私は狭い部屋の中で連呼しましたよ。



そして彼女にマッサージをしてもらっている時も、顔をじっと見てね、言いましたよ。




「可愛い、可愛らしい。」




ユキちゃんはとにかく恥ずかしがっていました。




そしてついには




「恥ずかしいから、見ないで、下さい…」




本当にはずかしかったのか、俺みたいなキモ男に見つめられるのが嫌だからそう言ったのかは不明だが、とにかくユキちゃんは顔を赤らめて、そう言いました。



それで俺もテンションが上がっていて、彼女を、この可愛い現在における天使となんとかもっと親密に、仲良く(あわよくばセックス)出来ないかと思って頑張った。



「ね…ねぇ…XXXXXXXXXX」




「XXXXXXしよ?」




XXXXのの内容は詳しくはご説明しないが、アレです。


JKリフレ店によくあるもので、摘発されたりする原因になっているアレですね。



まあ、言いましょう。



裏オプションというやつです。





このJKリフレ店は正規のオプションとして、ラップ越しのキスや、逆リフレなんていう、男性諸氏が彼女やお店にお金をしっかり落とすための仕組みが存在するのですがーー




彼女達も好きでこんな仕事をしているわけではありません。



趣味が高じてメイド喫茶、なんてのも無い。




キモおっさんをどうして、若い娘がリフレしたがるでしょうか。




ーーーということで、彼女達はお金に弱いい。




しっかりと管理された風俗で働く女性ならともかく、彼女達は普段は大学生や専門学校生。




大人の男性が財力にモノを言わせて迫れば、まあ…お判り、ですよネ?



「えっ……困ります」




「お店にーーー怒られますから」






最初、ユキちゃんは模範解答をしました。




お店の規則を盾に、頑張っている彼女。




それでも



「ごXXXXXXXX、あXXXXXX」



と言ったら、




「ナイショ…ですよ?」




と自ら制服のホックを外したさ。




「やったー」




何度もいうが、狭いレンタルルームの中で狂喜乱舞する俺。




彼女がホックを外し、下着姿になって、おっぱいを触らせてくれた時、まさに天にも登る気持ちでした。



そしてちっぱい。




清楚なユキちゃんに似つかわしい?


スレンダーな身体でした。



「舐めて..いい..?」



そう聞くとコクン、と彼女は頷いた。



もちろん舐めるには彼女のお胸。




「ぁ..ん...っ..」



「だめ...っ...」




大学2年生だと言う彼女は、彼氏に開発されているのか、元からなのか、なかなかの反応がよろしい。




そして舐めながら、下着のラインの際からアソコに触れてみると、




「や...ぁ...」



「だめ...です...ぅ..」




白い肌のくびれた腰をくねらせて喘ぎました。




「だめなんて..今更....ないでしょう..?」




「ねぇ..?」




この身体を日頃は独占しているユキちゃんの彼氏を想いながら(決してそう言う趣味では無い)、彼女の身体を舐め上げる。




太ももを舐め、そしてパンツの上からクンニ。




「だめっ...だめぇ....だめ..」



クンニの経験はあんまり無いみたいで妙に感じてくれたのがいやらしかった。



そして挿入。



当たり前だが、ゴムなんて無いから、コンドーム抜きで生ですよ。生。



「最後は、外に出してね」



と頼むユキちゃんに、ウンウン、と頷きながら挿入した。


ぬ...ちょ..



スレンダーな身体はアソコが締まった。



キツイのか、締まりが良いのかは分からないが、キュンキュンと俺を刺激する。





そしてものの数分でイク予感。




「ああ、出る...っ..」



『だめ..ぇ..』




「いくっ...出すよ、中にっ...」




『だ...だめ...ぇ..』




と何度かお決まりの応酬をしてフィニッシュ。



最後は無理やりフェラさせて、イラマチオして口に出しました。




「はぁ...ぁぁぁ...」



「ぁぁぁ..」




口元を精液で汚しながら、ユキちゃんは呻いていた。




俺はふぅふぅと息をしながら彼女を見ている。




「また...会わない...?」



「今度はお店でじゃなくてさ...?」





約束のものを渡しながらそう言うと、ユキちゃんはちょっと考えるフリをして頷いた。




「う...ん...」



「いい..ですよ?」



俺は股間をさらけ出したまま、ガッツポーズを決めたことは言うまでも無い。
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