女医、ヒロコとの交わり_真面目なOL有希、海外でハメを外す その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


女医、ヒロコとの交わり_真面目なOL有希、海外でハメを外す その2

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女医、ヒロコとの交わり_真面目なOL有希、海外でハメを外す その2


前回はこちら



「有希.....」




腹と胸に精子を放出されたままの格好で横たわる有希に声をかけた。




彼女は少し顔をこちらに向け、ゆらゆらと上体を起こす。





先ほどの白人の精子がだらりとヘソのあたりに垂れる。



だが、俺を一旦見て確認すると、そのままその場に倒れこみ、寝てしまった。






「お...おい.....」





俺は有希が心配、というよりも、自分のベッドが汚れる、という点嫌だった。




気持ち悪いが、有希の腹を拭いてやる事に。





何枚も何枚もティッシュを重ね、得体の知れない外人の精子を拭き取った。





「ふぅ......」






全てが終わって有希を見ると、呑気に寝息を立てていた。





素っ裸で、あちこちに先ほどの外人のものであろう噛み跡が見える。




その胸は開けっぴろげで、茶色で小さめの乳首と陰部が唾液だか、愛液だかでぬめっていた。





それを見て、少し欲情をおぼえたが、あの白人との行為を思うと、今は何かをする気にならなかった。






俺は自分のベッドを有希に譲ることにし、有希のベッドに行って寝る。





彼女の部屋には、日本の日常を思わせるようなものが幾つか置いてあった。









...,次の日、有希に起こされた。







「石野さん.......」




有希の声に気づき、目を開けると傍に立っていた。



シャワーを浴びたのであろうか、髪の毛が濡れている。




そして、細いタンクトップ姿。




おそらくノーブラの模様。




「ごめなさい.....」



「昨日......」





有希はそれ以上言わない。




俺はわざと意地悪く言ってやった。





「昨日の事...覚えてる?」





ニヤニヤが止まらない。




有希はまずそうな顔をした。





「あんまり.......」





そして、身を乗り出す。





「私.....」




それ以上は言わない。




「うん...帰ったら、俺のベッドでやってた。」





そう言ってやると、彼女の顔が蒼白になった。



「やっぱり......」



「ぁぁ........................」




天を仰ぐ有希。







「それで.......どうした..の...? 」





有希がさらに身を乗り出して、にじりよる。




タンクトップの胸元が開き、昨日見た茶色の乳首が見えた。




昨日見たときは突起していたが、今は柔らかで平坦。






思わず見とれてしまう。




気にしてない女といえども、朝勃ちの中こんなの見せられたら誰だってそうなる。






「ねぇ...どこみてるんですか...」




俺の目線に気づき、胸元を隠した。





「ここ.....」




タンクトップの隙間から手を入れる。





ぶにぃ..



柔らかい、少し弾力のある乳首に触れた。




「やっ!.....」




「やめて...ください!」





有希は飛び下がった。




俺はさらにニヤニヤして言った。





「昨日さー...外人がお前の腹に出したの...」



「俺がー.....拭いてあげた。」





有希が顔を赤くした。





「やだっーーーー...」




「......」






「じゃ...じゃあ...マイクは?」




答えてやった。




「出したあと、出てったよ。」




そう言うと、有希はそのまま部屋を出ていった。



よほどショックだったのだろう。








その日はもう、有希と会わなかった。




俺はその後、釣りにでかけ、戻ってくると、女医のヒロコ探しに行ったからだ。





夕焼けがきれいだった。





俺は昨日と同じ場所で寝そべっていたヒロコを見つけた。





ヒロコも俺を見て手をあげる。






「やあ...」





ヒロコの横に座った。



そして、彼女の膝を撫でる。




「昨日.....気づいたら居なかったけど...」





彼女は静かに言った。





「うん...ヒロコ、失神してた。」




俺は膝から太ももに手を移した。





ヒロコはヒロコで俺の股間を撫でる。




ムクムクっと、半勃起状態でくりくりといじられた。




「私...挿入されてイッたの初めてだった...」




「すごく....よかった..」





俺の亀頭の周りを指でなぞる。



「ハッパ...のせいかな..」



そう言うと、



「そうかも....」





と言い、亀頭の形を浮かび上がらせるように手をすぼませた。




思わず、




「また.....する..?」




と聞くと、





「そうね....また、気持ちよくなりたい...」





ヒロコは俺のショートパンツの中に手を入れた。




ビンビンにいきり立ったペニス根元が掴まれる。





そして、彼女はそのままシコシコと細かくしごいた。



細くて長い指は、ツボを捉えていてとても気持ちよかった。






さわさわっとなで、そして亀頭をなでる。




我慢汁が出ると、それを潤滑油にしてさらに速くしごいた。







「ぁぁ....」





俺は小さく呻き、悶えた。





あたりは暗くなり始めていた。




俺はしばらくその快感に身を委ねていたが、突然ムクッと身体を起こし、彼女を誘った。






「俺の部屋..行こうか..ハッパあるから...」





「うん...」






彼女はついてきた。




ホテルまでの道のり、有希という存在を話した。



そして、一緒に行動することになった経緯と、この島に着いてからの彼女の様子、そして昨夜のことなど話す。





「へぇーーっ..おもしろーい」





ヒロコは彼女に興味を持ったようだ。



そして、できれば有希に会いたいといった。






ホテルに着く。




「有希ーー」



声をかけてみるがいない。



昨日のマイクのところか、別の男の部屋にでもいるのだろうと思った




「残念ー。」




そう言うヒロコをベッドに座らせる。





そして、ビールを開け、渡した。



「カンパーイ」






ヒロコは陽気に飲み、騒いだ。



互いに楽しい時間を過ごす。





この女医とは気があった。





身体の関係から、であったが古い友人のように接することができた。






「じゃあ....そろそろ.....」





カバンから草を取り出す。





「ぁーーーーー......」






ヒロコはそれを吸ったあと、長く呻いた。




そして、ゴロン、とベッドに横になる。




俺もヒロコに続いて肺いっぱいに吸い込む。





「........あーーーー....」




同じように寝転がる。




ヒロコがこっちを向いた。





「なんか......」



「ね......」





そう言うと、俺の唇に手をやって、ムニムニと触っていたかと思うと、あとはがむしゃらに吸い、舐めた。




「んん.........」




俺は、ぼおっとした意識の中で為すがままにされていた。



ヒロコが上着を脱いで、豊満な胸を俺の顔に押し付け始めると、彼女の乳首を求めて吸った。




「あああっ........」



「やっぱり....いい...」




彼女は俺のシャツをむしりとった。



「ああっ.....」





ヒロコが俺の乳首に唇ともう一方の手をあてて喘ぐ。




しばらく、互いの乳首を吸いあったり、舐め合ったりしていたが、体勢を変えて俺が上側になると、それも終わった。





ぐにゅっ....




「ぁぁぁっっ.......」





ヒロコのショートパンツの中に手を差し入れ、陰部へ侵入する。





ざわっとした陰毛の手触りと、指先にぬめっとした感触。




「あ..............ぁぁ.........」





ヒロコが股間を擦り付ける。


ぬめっ、とした感触で指が割れ目に入った。





「んん.....んんっ.....んーーー...」




「んん....んーっ....」



「んーーっ.......」





指先を少し曲げ、くねくねと動かすと切ない声で喘ぐ。





ヒロコは俺の耳たぶを舐め、その穴に舌先を入れ、べろべろと舐めたあと囁いた。





「ん.....ぁっ.....ん..脱ぎたい.....」






そう言うと、ショートパンツと下着を脱いだ。



トリップしているのにも関わらず、ヒロコは手早く脱ぐとその股間を擦り付けた。





「あああ........はや..く...早く....入れて...」






いつもは知的なヒロコの顔が淫靡に歪む。





「はやく...ぁぁ......」




ペニスに手を添え、ぐりぐりと亀頭ひだつけた。





「いいの....ゴムは...?」





昨日、トリップしていてもゴム、ゴムと気にしていたのを思い出し、彼女に聞く。





「いいの....」





ヒロコそう言うと、自ら竿を掴んでズブズブ......と導いた。





「ぁっ!........ぁぁぁぁぁ.....」





「んーーーっ.....あああっ.......」






亀頭が奥まで到達した。




「やだっ......や...やばすぎ.......」





「ああっぁぁぁ......うぅぅっっ.........」





ヒロコの腰と俺の腰が合わさる。





「あぃぃぃっーーーー..」




「いいいいっーーーー........」




「んん...ぅぅぅっ.....」





ヒロコはその端正な顔を歪めて喘いだ。





俺自身も、フワフワとした性感が身体全体を包み、Sexしているのか、夢を見ているのはっきりと分からない感じ。





ただ、とてつもなく気持ちいいことは確か。



それも、いくら腰をついてもイク気配が無い。






(ああっ.....Sex最高....)





眼下ではヒロコが狂ったように喘いでいる。



俺自身も終わりそうの無い快感に、力の限り腰を振った。






(.....!)





部屋の片隅に人の気配を感じた。





おぼろげな意識の中、確認すると有希。



腕を組んで、ニヤニヤしながらビールを飲んでいた。




顔の感じからいって、恐らく有希もトリップしているのだろうと思った。





「うぅぅぅっ.....ん..........」




呻くヒロコをよそに、俺は動きを止めた。





「よぉっ....」




俺は声をかける。




有希は無言で近寄り、ベッドに腰をかけた。





「石野さーん.....」




「昨日と.....逆ね.....」






そう言うと、ビールを口に運んだ。





普段のまともな精神状態だと、コトを続けるなどありえないが、俺もヒロコもトリップ中。



有希の存在など、あまり関係がない。





俺は有希を気にせず、腰の振りを再開した。



ずんっ.....




ずっちょ.....ぬっ.....っちょ.....ぬっちょ.....





「あっ.....ぁぁぁぁ.....」





「ああぁっ.....あっ.....あぁっ.....」





「いいぃぃっ.....すごくーっ.....いいぃっ.....」





ヒロコは昨日はすぐに失神してしまったが、今日は長く感じていた。




その結合部は愛液でぐじゅぐじゅ。





ヒロコの大きめのクリトリスがてかてかと艶やかだった。







「ヒロコ.....有希がきたぞ.....見てもらえ.....」





俺はヒロコにそう声をかける。




ヒロコは正常位でつかれたまま、顔だけを有希に向けた。






「あぁ..........有希.....さんねっ..........ぁぁ」





それだけ言うと、あとは自分自身だけの世界に入り、ヨガり続ける。






そんなヒロコを見て、有希は





「なんか.....よさそう.....」




とケタケタ笑いながら言った。





そして、ヒロコの胸に手を伸ばし、




「素敵.....」




と揉み、乳首をつねって、口に含む。





「ああぁっ!!ぁぁぁっ..........」




ヒロコの喘ぎが一段と大きいものになる。






「いっやぁっ.........................だめっ..........ぁぁぁぁ.....」




「あっ.....あっ.....ぁぁっ..........んんんんっ..........」





「いやっ.....いやっ.....ん.....ぅぅ.....」





「んんんんーーーーーっ..........」




ヒロコの膣が強烈な収縮を始めた。




「ヒロコ..........ヒロコ.....」




俺は小さく彼女の名前を呼び続けていた。






そして、そのきつく締まった膣にペニスを突き入れる。





「ん...............!!!!.....」





有希に唇を奪われていたヒロコが、低く呻いた。




そして、身体をびくんっ、びくんっ、と反応させ、少し腰が浮く。






「んーーー!....................ん.....」





顔がとびきり歪んだかと思うと、静かにそのままぐったりとした。






俺はその様子を上から眺めていた。






彼女の膣はまだ収縮を続けていたが、その反復は少しずつ緩やかになっているようだった。





どっくん.....




どっくん.....どっくん.....






俺のか、ヒロコのかわからない、どちらかの鼓動が伝わっていた。







俺は昨日と同じようにペニスを抜いた。



ヒロコの膣からべっとりとした愛液が共に滲み出てきた。





「ん..........」








抜く時の快感に呻きが出る。




そして、ふぅーっと息を吐いた。





少し、頭がくらくらして、奥の方が痛んだ。






有希がゆっくり俺に言った。




「最後まで.....しなくて.....いいの?」




「ああっ.....ハッパやると遅漏になるんだ.....」





俺は傍らのティッシュで亀頭の辺りをぬぐいながら有希に言った。





「遅漏.....なかなか.....イかないってこと.....?」






「そう.....気持ちいいんだけど.....多分最後までイかない.....」





有希は身体を寄せた。




「へぇー.....なんか.....かわいそう.....」





四つん這いの姿勢で近づき、俺の亀頭をさすってくる。





「よせ.....俺はお前とは.....」




そう言って身をよじるが、有希はさらに近づく。






「興奮した.....さっき.....」




有希のタンクトップの前が露わになっていた。




今朝と同じように茶色の乳首が見える。




昼間目にした欲情が脳裏に蘇った。



思わずそこに手が伸びた。




脇の部分から手を差し込み、茶色の突起を触る。





「ん.....んっ..........」





有希は身をよじり、今朝とは違う反応を見せた。





そして、ふぅーっ.....ふぅーっ.....と息をはいている。



ハッパの影響に違いなかった。





俺の興奮は異常に高まった。




「その.....ままで.....」




と有希を四つん這いの格好にさせたまま、乳首を触り続ける。




右側だけでなく、左側も指を差し込んで。




「あぁぁっ..........」




「んんんっ..........」




有希は身体をくねらせた。




その乳首は薄い扁平な膨らみから、弾力性のある突起へと変わる。



それを指先で前後にこね回し、十分に突起したらあとは指でつねった。




「ぁぁっ....................」




「んん.............................っ.....」






「ちょ.....ちょっと.....ぁぁっ..........」






有希が四つん這いの姿勢を維持できず、俺の身体の上に倒れこんだ。





しばらくはその姿勢のままでいたが、やがて、右手で俺のペニスを掴むと、上下にしごきはじめる。




それは結構うまい。






「ん.....っぅぅ.....」





僅かに喘ぐと、有希は言った。





「する.....?」




俺は首を横に振った。




「いやっ..........お前とは...............」





そう言うと、有希はさらにペニスを上下にしごき、





「えぇーーーっ..........しない.....の.....?」




といやらしい表情を見せた。




亀頭への刺激は続いていた。



俺は、性欲を自制できるかどうか、考えていた。





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