女性向けオナニークラブ体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


女性向けオナニークラブ体験


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女性向けオナニークラブ体験

私は相模原に住む都内に通うOL 26歳。



大学生の頃は男性にそれなりにはモテたけれど、社会人になってから何故か男性と付き合う気はしなかった。



自分のことは、それなりの容姿なんだと信じてはいるが、自分の理想に見合った男性がなかなか現れなかった。




自分が若くって綺麗で、高く売るなら今しか無いって思ってたのもあった。



世の中を甘く見ていたのかもしれない。



とにかくーー




私はここ数年男性とお付き合いしていない。




その間、会社の友人のツテで知り合った男性と何度かは身体の関係をもった。



でもそれきり。




友人は「もったいない」って言ってたけれど、私の理想とはちょっとちがった。




それに、ワンナイトラブの関係から始まる恋人なんてロクなもんじゃ無い。




きちんと出会って、きちんと告白されてお付き合いしたかった。




ーー前置きは、ここまで




私はここ数日、とにかく男性の裸が見たかった。


男の人の裸が見たい。



それもとびきりイケメンでカッコよくて私より若い男の子。




単なる男性とセックスするだけだったら、ナンパ待ちとか、出会い系アプリとかを使えば良いのかも知れないけれどーー




前述の通り、とにかく私は理想が高い。




隠れて愛読しているBL漫画や、レディースコミックに登場するような男性。




肌がすべすべで、切れ長の目で、ちょっとツンケンとしてるけれど、ここぞという時には優しい。




そんな男性が良かった。



(絶対無理。そんな、男性なんてー)



殆ど諦めていた私。



だったがーー



ネットサーフィンをしている時にあるサービスが目についた。




『オナニークラブ』




通常、オナニークラブ、つまり「オナクラ」って言うのは男性向けの風俗サービスらしい。




つまり、オナニーを見せることをサービスとしている風俗業。




女の子がラブホとかお店の個室で、男性の前で股を開き、オナニーを見せる。




そして、それを見ている男性も裸になって女の子の自慰行為を肴にオナニーをして射精に至る。




仕事仲間の男性の友人がそっち系にやたらと詳しかったから、そう言うキーワードは知っていた。




とにかく可愛くって、若い娘がたくさんいる。彼は言った。




こう言うサービスは、ライト風俗と言って、フェラとかしなくっていいから、働く女性の方からしても需要はあるらしかった。





そして応募の競争が高まると自然と女の子の容姿やサービスレベルも高まっていくーー



今や熱い風俗。



彼はそんな風に言った。




一方ーー



私が見つけたのはそんな、オナニークラブの女性向け版。




つまり、男性。しかもとびきりイケメンで若い男の子がオナニーを見せてくれんだと言う。




(やった。待ってた)




思わず画面上の説明を見て、私は心の中でそう叫んだ。



胸が高鳴った。



これぞ私が求めていたもの。



男性イケメンの裸が観れる。



しかも、オナニー姿付き。



(なんて...こと...)




これまで、男性が自分自身でしている姿を観たことはなかった。




彼氏や一夜の恋人も、私からシゴいてあげたり、フェラしてあげることはあっても、自分で気持ちよくしたり、大きくしたりすることは無かった。






「ぁぁ…」


私はマウスに手を掛けたままで、妄想をはじめた。




ベッドの上で、恥ずかしそうに私に向かって足を左右に開く彼。



「いい…でしょうか…?」




「お客様...」



「自分でしても....」



彼は股間のペニスをゆっくりとシゴきだす。



「ぁぁ…」



「気持ちいい…」




「もう…イキそう…っ…」





「ぁ…」




私は彼が放った精子が私の身体を汚すところまでを想像した。




「やだ…」



とてもムラムラしているのが分かった。



生理前みたいに、身体の奥からなんだか不思議なモヤモヤが沸き起こっているイメージ。



「よし…。」




その、サービス、利用してみる事にした。



私は立ち上がり、出かける準備を始めた。


ーーーー



総武線沿いにターミナル駅に降り立った私は電話をした。



「あの……ネットで予約した浦川です」




受付の男性にそう言うと、その男性は丁寧に応対してくれた。




「お待ちしておりました。」



「浦川様ですね...?」



彼は少しの間を置いて私に説明を始めた。



「ご予約いただき、ありがとうございます」




「本日はとびきりの男の子をしていますよ?」





彼は私の心が躍るような役的なキーワードを言った。


とびきりのーー




胸の鼓動が高鳴った。



「本当に.....、かっこいい方なんですか?」




せっかく予約したからには極上の体験をしてみたかった。



普段は控え目な私も、この時ばかりは恐る恐る男性はあるが聞いてみた。



「はい、それは...もう。」




「多くのお客様にご指示頂いておりましてーーー。
現在、この店のナンバー2でございますっ」





「普段なら、会員様のご予約でいっぱいなんですけど、今日はたまたま休み返上で....お待ちしておりました。」





「お客様と良いご縁を頂きまして...。当店のご利用が初めての方でしたら、絶対っ....気に入っていただけると思います」





「容姿もそうですが、性格も....とっても...オススメですよ?」





電話越しにたくさんのことを説明してくれた彼は最後にコホン、と咳をした。




「ぁ……」




私は彼の営業攻勢にたじろいで、返事ができなかった




それでも、彼の言葉を理解し、彼に案内されるが内容を理解した。




「では…お待ち、しておりますのでーー」




受付の彼は私に、近隣のラブホテルの前で待ち合わせするように指示した。




「待ち合わせ…」




私はそう、呟き、まだ見ぬ男性といかがわしいホテルの前で待ち合わせ、そのまま部屋にしけこむ姿を想像した。




(やだ…)



なんだか、顔がかあっとなって、興奮が高止まりしてなかなか治らなかった。





それでも気を取直し、指定されたホテルに向かってとぼとぼと歩く。




「ふぅ…」



約束の時間5分前に私はその場所に着いたけれど、彼は既に待っていた。




「お客様…浦川さん…ですか?」



最初は彼が私の相手だと気付かずにいた私。




なんだか、格好いい男の子がいるな、なんて思った男性がそうだった。



「ぁぁ…っ ……」




「はじめまして…っ…」



焦って挨拶をした。




彼はニコッと、とびきりの笑顔を見せてくれる。




「はじめましてっ。大悟です。」



「よろしくお願いします」




ペコっと頭を下げた彼。




単発で、スポーツマンタイプだけど細身の彼はとっても人懐っこく見えた。




(ちょっと…違うけど…)




(とっても……いい…っ…)



私が想像していたのは王子様タイプ。



指が細くて、色白で、なんだか冷たそうな第一印象を想っていた。




けれども目の前にいるのは、さやわかなスポーツマンタイプ。



でも、最高。




電車の中で彼が横に座ったら、年甲斐も無くドキドキしてしまうような容姿と雰囲気を彼は持っていたのだから。




「じゃ…早速…」




彼は私をホテルに誘った。

街4



「え…ええ…」


私は彼と出会った瞬間からずっと、ドキドキとしたままだった。



短い髪の毛がツンツンとしていて、少し茶色がかっていて、とっても似合っている彼。




そんな彼が私の前で裸になって、足を開いて、オナニーを見せてくれるなんて、とてもじゃないが想像ができなかった。



「こっち…ですね?」




彼は慣れた感じでキーを受け取ると、そのルームナンバーを基に私をある部屋へ導いた。



「ぁぁ…」




一方、私はそんな彼の後をついていったが、出会ったばかりの男性とホテルに行き、2人きりになること自体、ドキドキしてしまう私。




部屋で彼と2人きりになって、周囲の騒音が聞こえなくなると、なんだか妙に緊張してしまった。




「浦川さん…」



「ご指名、とっても、ありがとうございます。凄く、嬉しいです。」




「今日、出会えたのも何かの縁だと思います。初めてのご利用だと聞きました。」




「必ず、ご満足頂けるように頑張りますので、よろしくお願いします」





大悟君は部屋に入るなり、改まって私に挨拶をした。





そしてパンフレットを何枚か差し出す。



「これが…案内になります。」




「そして…これが…本日のお代金、頂戴いたします。」



私はそれらに目を通し、所定の代金を彼に手渡した。




「どうも…すみません」




「一生懸命、頑張ります」



お金を渡す時、彼の手に触れた。




日に灼けた大きな手。



私はそれを見るだけでドキドキとしてしまった。




「ぁ…いえ…」




「こちらこそ…。お願いね…」



息が定まらず、緊張したままで、やっとのことそう返す。



(ぁぁ…)




彼との距離が近いと、妙に男性を意識してしまった。


そんな自分がとっても情けなくって嫌だったが、彼が素敵だったから、仕方が無いとも思った。




ーーーー




「では…はじめますね?」




彼は私をベッドの枕元に座らせた。




そして、その場所から1メートル程離れたところで胡座をかいて座っている。




「まず………」



「浦川さん…どうしましょう?服は僕が脱いだ方が?それとも、脱がせてもらっても?」





彼は真剣な顔で私を見ていた。




男性向けの風俗だったら、きっと男の人が服を脱がせたり、ブラのホックを外したりするのだろう。



「ぇぇ…」


私は彼の言葉の理由をぼんやりと考えた。



「じゃあ…」



それでも、せっかくこのサービスを利用したんだから、出来る事ならやろうっと言う気持ちになって、彼に手を伸ばす。




「いい…かな?」




そう言うと、彼はコクン、と頷いた。




そして私に身体を寄せ、もたれかかるようにして密着する。


「ぁぁ…」




「だめ…すっごく…」




私の目の前に彼の頭、肩があった。




そして彼の匂いがする。




「だめ…緊張する…」




思わず抱きしめてしまいそうな衝動がこみ上げる。




腕を伸ばし、この年若い男性を無茶苦茶にしたい、なんなら乱暴されたっていい。




(ぁぁ…だめだ…私…)




自分自身の、変な気持ちをよく理解していた。




それでもそれは止められなくって、彼の服の端を摘み、ちょっと強引にひん剥いた。




「ぁっ…」




彼が少し声を上げた。




私も小さく、彼と同じように呻きを漏らした。




服を脱がせた瞬間、彼の胸元の皮膚が私の手に触れた。



「なんか…すごい。」



「不思議な…感じ…」




「こんなの………初めて…」



私は上半身裸の彼の後ろで、ぼそっ、ぼそっと呟いた。




彼は首を曲げ、こちらを向き、ニコッと笑った。




「浦川さん…」



「ありがとうございました。」




「脱がすの…とってもお上手でしたよ?」





「じゃあ…次は…どうされます?」



彼が問うたのはもちろん、ズボンやその下の下着のことを指しているのだと理解した。




「下…? うーん…」



「いい………大悟君が……脱いで?」





脱がせてあげるのも興味深かったが、男性が自ら下着を脱ぐ姿を見てみたいとも思った。




私は彼との距離、50センチ程の距離で、彼がもそもそとズボンと下着を脱ぐ様子を観察することにした。




「はい…」



「かしこまりました。」





大悟君は私が脱がせたシャツを丁寧に畳み、少し離れたところに置くと、そのままズボンを脱いだ。





彼が身につけているのは薄い黄色のトランクス。




私の視線は否応なく、彼の股間の中央部に引き寄せられてしまう。




「じゃあ…」




「………いいですか?」




彼は私の顔をじいっと見た。




そして、私がその視線を彼の顔から、トランクスの方にゆっくりと動かすと、そのまま身体を動かした。




「じゃ……」




僅かに腰を浮かせ、手を動かした。




右手をお尻の下に差し込み、そのまましゅるるっと足元へ移動させていく。




「ぁぁ…っ…」




「ぁぁぁ…………」




口をポカン、と開けたままの私。




歯がガタガタと震えるくらいに興奮を感じながら、その様子を見守っていた。




そして、ぼろん。


いきなり、大きく、いきり立って天を突いた彼のペニスが姿を見せた。





それは突然で、心の準備ができていない私は思わず赤面してしまうくらいに恥ずかしいと思った。




「やだ…大きい……」




彼のペニスは20センチ程はゆうにあった。



剥けていて、その先は綺麗な丸みを帯びている。




「すみません ……。」




頭をポリポリと掻いて、彼はすまなさそうにそう言った。





「さっき…お客様に脱がせてもらった時に、すっごい、良い匂いがして…」




「それにーー」




「浦川さん、とっても…綺麗だからーー」




彼は私のことを見つめてそう言った。




「やだ…っ…」




「そんな…こと…」



「皆にそう、言っているんでしょう?」




正直、その場に居られないくらい、彼の言葉を聞いて恥ずかしく、でもとても嬉しい。




私は勃起した彼のペニスを見ながら、そう答えた。




「だって…だって…っ…」



大悟君は必死で弁解した。





「本当…ですよ…」




「じゃなきゃ…こんなに……」




「ぁぁ…」


至近距離で彼が自らのペニスに触れるのを見
る。




そしてそのままそれが上下にシゴかれるのを眺めた。



「や…やだ…っ…」



彼のそう言う言葉は変な意味でとても説得力があった。




そして思わぬ形で始まった男性の自慰行為。




思ったより近くで、思ったよりグロテクスで、思ったより興奮する。




相変わらず、私は口を開けたままでそれを見つめた。




「はぁ……っっ…」




「ぁぁぁっ……。」




大悟君は苦しそうに呻きながら私の事を見た。




そして足をゆっくりと左右に開き、M字型にして私に股間を開放する。





「浦川……さん…」



「はぁっ…ぁぁ…。気持ち…いい」





「ね…見ても、」




「浦川のこと…見ながらしても………いいですか? ねぇ…っ…」




興奮した声を交えながら彼はそう言った。





私の事を一生懸命に見つめ、息を弾ませながら私を動揺させる。




「や…っ…なんで…」




「どうして……ね……ねぇ…」



私はすっかり気が動転して、息を詰まらせながら、興奮を隠せないでそう返した。




彼がどうしてそんな事を言ったのか、どう言う風に返してくれるのかを理解した上で敢えて聞く。




私の望む返事を、彼がしてくれるのを承知の上で。




「だって…ぇ…あ……」





「ぁぁ…」




それまでぐしぐしとペニスを上下させていた彼が、手の動きを変えた。



手のひらで包み込むようにして、亀頭を包み、左右に回すようにする。




「ぁぁ…だって…」




「浦川さんが…綺麗で、とっても………」




「エッチだ…から……」



彼は私が望んだ答えをそんな風に言ってくれた。




そして、少し態勢を変えて、後ろ手をついてゆったりとした姿勢になる。




「はぁ……ぁぁ…」



「もう…ダメそう…です。」




「浦川のこと…見てたら…もう…」



彼はそこまで言って言葉を止めた。




私は彼が自らの手で左側の胸元、小さく突起した乳首をいじっているのを確認しながら、身体を寄せた。




「もう………」




「何……?」




彼がもう果ててしまいそうなのは明らかだった。




ペニスの先からはじゅくじゅくとした液が溢れ、びくびくと震えている。




彼は手の動きを止めて、もっぱら乳首を入念に摘んでは離し、摘んではいじりを繰り返していた。





「……ぁぁ…浦川さん…」




「もう………」





「ん…っ…」


ウインクをするように、彼は片目をつぶった。



そして苦しそうな表情を見せながら、ゆっくりと口を開く。




「もう………。ぁぁ…」




「イキ…そうです。」




「もう…イッて……も?」




ゆっくりと動き出す手。




ペニスがその手の動きに合わせてビクビクンっと震えた。




そして全てを懇願するような、彼の表情。





求めて、許して欲しい、と全身で私に訴えかけていた。




「ぁぁ……」




「大悟……くぅん…」




私は彼に許しを与えた。



近づき、息をふぅっと吹きかけ、手を差し伸べる。



そして、



「ぁ…だめ…っ…」




「いけません………いけませんっ……ぁぁ」




「だ、だめっ.ぇ」





悶える彼の声を無視して、その大きなペニスを握り、上下にシゴいてあげた。





「ああっ…」




「ぁぁぁぁっ……はっ…だめ…」



それを続ければ、彼が果てるのは予想出来た。




それでも私は行為を辞めずに、続ける。



しゅっ…る…


しゅ…っる…




やがて、




「はぁっ!」




「ぁ…」




「あ、っぁ、あ、ああっ…」




先端から、白濁としたものが一閃。



私の頰にかかり、そして溢れ出る液体が私の手を汚した。


「ぁぁ…っ」




「す…すみませんっ…」




「すみません……すみませんっ…」




頰に掛けた精子を見て、慌てる彼。




それでも握られたペニスに正直で、可愛いくらいにビクビクと反応を見せてくれた。




「ふふ……」




「ふふふ….」





私はにやけが止まらなかった。




これまで知らなかった世界。



なんだかそれを知ったような気がした。


終わり

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