彼氏の後輩に行為を見せた 続編 - 官能な体験談・短編、フェチ話


彼氏の後輩に行為を見せた 続編


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彼氏の後輩に行為を見せた 続編

前回の話、後編を読む場合はこちら


最初から、前編を読む場合はこちら



「…………」





彼氏の精子を受け入れ、身体の中に残したままで、私は別の男性の性器の膨らみを眺めていた。


ドッ…ドッ…ドッ…ドッ……





心臓が激しく高鳴る。




さっき、SEXしていて、彼氏に突かれてヨガって果てた時よりももっと激しいくらいに。





「……………」





エクスタシィに達していないならいざ知らず、既に絶頂を与えてもらったうえで、別の男性の性器に手を伸ばすこと。





自分自身、信じられないくらい、淫乱でいやらしい人間だと自覚した。





「はぁぁ……」




トランクスの上端に手をかけ、それを下にずらす。





高橋君は何も抵抗はしなかった。




ぼろん…っ…




そして、目の前に現れる勃起した男性器。



それはとても大きくて、立派なものだった。





どうしても彼氏のモノと比べてしまったのだが、彼氏のものより一回りは大きかった。





「ぁぁぁ……」




「ぁぁ…」



私は呻きながらそこに手を伸ばした。





そして最後に一度だけチラッと彼氏の方を見やり、彼がさっきと同じ姿勢でスヤスヤと寝入っているのを確認して、指先で触れた。




に…




手に触れる彼のペニス。



硬くって、雄々しい。




「高橋…さん…」



「舐めても?」





そう聞くと、彼はコクン、と頷いた。




「そう……」




口をパクッと開けて、彼のものを口の中に含む。




「ぁぁっ…」




「ぁぁ………」




唇に触れるたびに、口の中の粘膜に触れるたびに、彼のペニスがビクビクと震えた。





「はぁんっ…ん…」




「んんっ……ふっ…ぐ…」




一瞬、口の中に収まらないんじゃないかっって思ってしまった程にそれは大きい。




私は必死で、舌や唇を総動員して彼を愛撫する。





「はぁぁ……っぁぁ…」




「気も…ち…いい…です……っ…」




高橋君は苦しそうに呻いた。




そして、自然な流れで、身体が反応した動きの延長で、腰を前後に揺すった。




ぐっちゅ…っる…




ちゅ…っ…… …にゅ…っ…




にゅぽっにゅぽっ、と彼のペニスが私の口の中で抜き差しを繰り返すたびに、とてもいやらしい音がした。




「はぁ…っ…」




「ぁ……」





彼の腰の動きはどんどんとぎこちなさが消えていく




リズミカルに、動きをコントロールして、私の口を使った。




「ぁぁ……」




「ぁぁぁっ……」




私は彼のペニスを咥え、抜き出ようとする動きを制した。




口をすぼめ、舌を使って彼の亀頭を吸う。





「っ…っぁ…」




「ぁぁぁ…」





彼はそれがとても気持ちよいのか、さらに苦しそうに呻く。




私はそんな彼の呻きを聞いて、さらに気持ちよくさせようと、口の引き止めを強くする。




にゅっぷ……



っぷ…ちゅ…




いやらしい、私と彼とのやり取りはしばらく続いた。




それでも、彼にとって、こう言った女性との接し方が始めただったからか、



「もう…だめです…」




「いきそう……っです…」





と彼が情けない声で呻いた。




私は正直、この彼との行為をまだ続けたかった。





ーー口の中が性感帯




友人が言っていた言葉の意味がなんとなく理解できるような気になっていたからだった。




フェラしてあげているのに、気持ちいい。



感じてしまう。





それは、相手が童貞の高橋君だったからかもしれない。



初めての3P、高橋君がいる中で彼氏とセックスした、という異常な状況に興奮したのかもしれなかった。





とにかく、私は感じていた。




フェラをしてあげることで、手マンや、クンニをしてもらっているのと同じくらい。





全身が敏感になっていて、彼にペニスで口の中を突かれるたび、震えそうなくらいに感じてしまっている。





「…………」





「…………………」





私は口を開け、彼のペニスを出した。




それでも、高橋君は前後に腰を動かし、私の唇を突く。




「ん…っ…」


「んん...」




彼がこの行為を続けて、私の唇をペニスでこじ開けて、口の中で果てたい、と考えているのは良く理解していた。



それでも、口は開けてあげない。




「んん…」




別の事を考えていた。





「………高橋…さん…」





私は彼のペニスに触れ、動きを制した。




そしてそれを握ったままで、身体を倒し後ろへ。





「よければ……」





黙って股を開いた。





足を左右に投げ出し、恥ずかしい部分を高橋君に晒した。





「ぅ……ぁ………っ…」





「ぁぁ …」





彼は私の股間をじぃっと見つめていた。




おそらく、さっき彼氏に中出しされた私の股間は、私の愛液やら、彼の精子やらでぐちょぐちょで、とても第三者には見られないものであったに違いなかった。





私自身はその様子を確認さえしていない。




だからーー



もしよければ、どう?



って言う意味で彼に確認した。






「ぁぁ………ぁぁ……」





彼は驚き、呻いていたが、やがて身体をこっち側に寄せた。





「そう…」




私は彼の意思を理解し、彼のペニスを握ったままでそれを誘導してあげた。





「そのまま……うん…」




「突いて……ぁぁっ…」





にゅっ…っる…




ぐっ…にゅっ……





手のサポートを得て、彼はそのまま挿入した。




「はぁぁ!」




「やっぁ…」




ぐいぐいと、私のアソコを押し広げて行く感じ。




いっぱいいっぱいで、そして、中に入ると、あちらこちらを刺激した。



「ぁっ……ぁっ…ぁぁ…」



「お…おっ…大きい…」




私は目を閉じた。





さっきまで感じていた、彼氏のペニスとは違った感覚が、私の思考を停止させるくらい、中から感じさせた。




「とても……」




「いい……」





高橋君は、さっきのフェラでしてあげていたみたいに、次第にリズムを得て、私の股間を突きはじめた。




「ぁっ……」




「いいです……っ…」





「いいっ……いいいっ….」



「ぁあっぁ…」





そして私の胸をむちゃくちゃに揉みしだきながら、果てた。




びゅっ…


びゅ…っ…びゅ…



びゅ…っる…




短時間で、2人の男性の精子を受け止めた私。




なんだか、それを考えるだけで、恐ろしいくらいに興奮した。




「あぁ………」




「私……」




寒気がしてきた。



なんだかとてもイケない事をしているのは分かっているのに、快感に思ってしまっている。





「あぁ……いい…」




「いいっ…いいです…」




高橋君は果てた後もずっと腰を動かし続けていた。




私はお腹にシクシクとした痛みを感じながらも、再び高みに昇っていこうとしていた。





ーー以上が私の秘密。




3人でしたことは彼と高橋君と私だけの秘密で、高橋君ともしたことは彼と私だけの秘密。


終わり
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