ウェットスーツを脱いだらおっぱいが - 官能な体験談・短編、フェチ話


ウェットスーツを脱いだらおっぱいが


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ウェットスーツを脱いだらおっぱいが

実話です。




家にあるウェットスーツを片付けようとしてたら、去年の事を思い出した。




ちょっと懐かしい、というかとても恥ずかしかった思い出です。





去年、沖縄の中部地域の瀬良垣ビーチの裏手でダイビングした。





まだ3月で海水浴目当ての観光客はいない。





だから、会社の友人(全員女)3人で来ていた私たちは、時間を忘れてダイビングを楽しんでいた。




お日様はぽかぽか。



浅い海なので、その分水温は温かく、魚も沢山いて良かった。





楽しい時間も終わり、陸にあがる。





友人は近くのコンビニにようがあると言って、着替えて出かけていた。





私はまだダイビングスーツを脱がずに、手配してくれた人と話しをしていた。




そしてその人も用事があるようでいなくなる。





さあっ、私も着替えよう、と思い立った。


周りには誰もいない。





あたりは良い陽気で涼しげな島特有の風が吹いている。




「まあ、いいかな」




と言うことでダイビングスーツの前を開けた。



下には何も着けていなかった。




いわゆるインナー無し。




開放的な気分も手伝って、おっぱいをさらけ出す。



「ふぅ..」




こんなことをするのは初めてだった。



太陽が胸に当たって気持ちよかった。






しばらくの間、ぼおっとして上半身をさらけ出したままにする。



そして思い直して着替えようと思った時、



ガサッ..



物音がした。




「や....!」




「や..」



思わず振り向いた。




目の前の岩場から、現地人だか、観光客だか分からない高校生風?の男の子が現れた。




「あ....」




彼はなぜか立ち止まって私の胸元に釘付け。



その場で、呆然とただ私を見ている。



(何?)



と思って胸元を見ると、おっぱいが丸出し。


B カップ(よく言えばC)の胸が何も着けないままになっていて、ウェットスーツのはだけた部分にあった。




「いやっ…」




と慌ててチャックをあげようとする。




しかし、あせっていたせいか、それとも砂が噛んだかでなかなか上に上がらない。



「ぁ...っ...ぁ..」



焦りに焦ってどうしようもなくなった。



手でおっぱいを隠すか、先に仕舞うか。



自分でもおかしいくらいに混乱して、必死だった。




(だめだ..上がらない...)




と背中を向ける。




すると、そこにはさっきまでダイビングを世話してくれたお兄さんが。





彼も男の子と同様に私の胸に視線が集める。




「いやぁ...」




必死で胸元を隠して、逃げ去った私。



結局、ウェットスーツは元に戻らず、車の中で全部脱いで着替えをした。




恋人以外の男性におっぱいをあれだけモロに見られたのは初めてだった。




そして、寒くて縮こまっていたこげ茶乳首を見られたのが恥ずかしかった…
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