下着つけたままSex - 官能な体験談・短編、フェチ話


下着つけたままSex


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下着つけたままSex



挿入して初めて乳首を吸われた。




彼はそのまま、ずかずかと腰を突き上げながら、徐々に私を気持ちよくさせていった。





お腹の方から徐々に彼の手が這って来る。





指先を器用に、てててて、と動かして。





「はぁ....」




「ん......っ.....」





挿入された状態で、普段ならなんでもない事でも感じてしまった。





指先の感覚が、びびびっ、と身体を震わせる。そして、触れられた部分を中心に、熱っぽく火照ってくるような感じになる。




「ねぇ……ナオト…」





私は身体の中からの圧迫感に、息苦しさを感じながら喘ぐ。




息苦しさを感じながら、リズミカルに私の中を突き崩す彼のペニスの動きに悶えている。




「ねぇ……っ…」




「ぇっ…」






彼の耳を軽く噛みながら言った。




「ブ……ブラは…っ…」




「とらないの ………? パンティ…っ …も……」




下着を脱がさないで、肝心な部分を少しずらしただけで挿入してきた彼。




私は、下着をつけたままの、あそこと乳首だけを彼に突かれ、吸われる状態に妙な高揚感と違和感を感じていた。




「ねぇぇ ………っ…」




「はぁぁ……っ…」






彼はそんな私を、下着をつけたままでヨガっている私のことをじぃっと見つめて、ただニヤニヤと笑っていた。




それがどうしたの?


いつもは裸だから恥ずかしくないだろう?





私から見ればそんな感じで、ただいやらしく笑っている彼。




「…………」




無言で、ただただ私の腰に手を当て、挿入を繰り返す。




ずっ…にゅ …



っにゅ…にゅ…っっぷ…っぷ…




いやらしい音が私達の交接部から聞こえた。




ぬるぬるとして、互いの愛液を絡ませあって、性器と性器をぶっつけ合う。




「はぁぁ…っ…」



「たまんない…」





私がそう呻くと、彼は再びニヤリ、と笑った。




「そうだろう…?」





そして、そのまま小さく、引くく呻くと、私の中で規則正しい射精を始めた。





ーーーー20分前



「ん……っ…」





久しぶりのナオトとのデート。




私達は新宿から代々木まで歩いたあとで、私のマンションに向かった。



そして部屋に着くなり、彼が私の身体を抱きしめる。




「未央…………」



人前でいちゃいちゃしてくれないナオトは、いつも私の部屋に入るなりい抱きしめてくれる。

そして、キスをしてくれる。


私はこれを待ちわびていた。


彼が私の身体を求め、あちこちに触れてまさぐっても、何も言わない。


むしろ、そうされたかった。


「ぁぁ.…」


私は彼のキスに答え、唇や舌を吸った。
そして、お返しに彼の背中や、お尻や、股間に優しくタッチする。



「ぁぁ………。未央…」



そのままベッドへ押し倒された。

後はシャツを脱がされ、スカートをずり降ろされる。


私は明るい部屋の中で恥ずかしさを感じながらも、彼に委ねた。


そのあとで当然にシャワー、カーテンを閉めて………と言うのを想像して。





ーーーだが、その日は違った。




彼がいつもより長めに私の身体を求めてくれていると思っていたら、そのまあ行為を続けた。




「ん……っ…ぁ…」





指先が股間をぐりぐりとまさぐってくる。



足を開かされて、下着の上から敏感な部分をこすられた。




「や……っ…」




これは真っ暗な状態だと確実に、あそこを愛撫されている時の体勢。



いじられ、コネクられて、最終的にはクリでイカされるーー



そうしたいつものパターンを想像した。




「や…っ…ぁ…」




「やだ……ナオト…」



私はイヤイヤをした。



だって、まだブラも、パンティも着けたままだったからだ。



ナオトは服も脱いでいない。




「シャワー…………。浴びよ?」


「ね...?」




途中でそう言った。




そう言うのはすごく恥ずかしかったけれど、このまま明るい中で行為を続けるのよりはマシだと思ったからだった。





「ふふ……」



「いいだろう……?たまには…」




彼は下着の端をつまむと、ゆっくりとそこをめくった。




「ぁぁ………」




そして濡れそぼっている私の部分をチラッと見て、息を吐いた。



「したい……ねぇ…?」




「ねぇ…?」



彼は私のおでこにキスをしながら、猫なで声を出した。




「やだ…ぁ…」


「や…っっ…」



私は当然に拒否した。



それでも、彼の指はねちょねちょと私の股間を刺激する。




指先をひだひだに絡め、つつき、そしてゆっくりと擦った。




「いい……だろう?」



そしていつの間にか、ズボンを脱いでいた彼がアソコをボロンと出して、私の下着に押し付けている。



「なぁ……っぁ…っはぁ…」





そのまま挿入。




ぬっ…ちゅ…



「やぁっ 、んっ…!」






身体にめり込んでくる違和感。


少しの痛み。





後からついてくる充足感に私は満たされた。



「ああーー……。っぁ…」



「やぁ………っん…」



抱きしめられると、へなへなと力が抜けた。
そしてずぷっと奥まで突き刺さる彼のペニス。




「はぁっ…あぁ…」


「ぁぁぁぁ…」



ナオトは呻きながら私の胸元に顔を寄せた。



そして器用に唇だけでブラをめくると、その裏にあった乳首をさぐり、吸った。



<説明>下着を着けたままのセックス

男性の性癖。
女性の下着、いわゆるブラやショーツ履かせたままで、一部分をずらすだけで完全には取らないで、性行為に及ぶ。
男性側としては、無理矢理しているだとか、日常感があるだとか、コスプレみたいなもの、とか興奮を想起させる要素を持つ。
女性側としても無理矢理犯されている感があるなどの興奮を感じる者もいる。

また亜種として、靴下やストッキングを履かせたままの姿に興奮する者もいる。
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