レス嫁と久しぶりにシタ〜そして焦らし - 官能な体験談・短編、フェチ話


レス嫁と久しぶりにシタ〜そして焦らし


本文は少し↓です
筆者より
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レス嫁と久しぶりにシタ〜そして焦らし


夜遅くまでテレビ見ていて、寝ようかと思って洗面所に行ったら嫁がトイレに起きてきた。



「遅いね」



嫁は眠そうな顔で俺を見てそう言った。



そして俺たちはベッドに向かい、電気を消し、寝ることにした。



「ふぅ..」


目を瞑ると、すぐ横に嫁の息遣いが聞こえた。




それで、普段はあんまりしないけれど、手を伸ばし、抱き枕的な感じで彼女の身体を抱きすくめる。



「.......」




「なに...?」


滅多に無いことなんで、嫁はそんな風に俺に質問をした。



「別にーーー」




「意味は.....無いよ...」




面倒くさそうにそう返した。




本当に、彼女の身体を抱きすくめたことに意味なんてなくて、ただ気が向いただけ。




なんだか、1人で丸まって眠るのはどうかと思ったから何かを求めただけ。




本当に意味は無かった。




ただ、嫁は言葉を継いだ。




「ねぇ.......」


「しないの..?」




くるっと向き合って顔を俺に寄せた。




「ねぇ...」



手を伸ばし、俺の股間をさわさわといじる。




「う...ん...しないよ...」




「もう....遅いし...」



だが、既に彼女のスイッチを入れてしまった事に、その時気付いた。




(あー、やる気になっちゃった..)




俺がただ、なんの意味も無く抱きしめただけだったのに、別に、セックスをしようなんて思ってもいなかったのにーーー




「ねぇ...」




嫁はヤル気だった。




いつの間にかパジャマの前をはだけさせ、乳房をそのままにして、俺の身体にくっつけている。




そして足を俺の股に差し込み、身体を交差させるように、絡みつくようにして、俺の股間を刺激した。




「ねえ....」



「しよう....?」



嫁はもう一度言った。



「わかった...」




俺には流石に彼女も想いを拒絶することは出来なかった。




「おいで..」



再び手を伸ばし、嫁を抱いた。




そして、ぎゅっと腕で締め付けて、身体の上へ持っていく。




「ん....っ...」



暗がりで、上から垂れて俺の顔をふにふにと刺激するおっぱい。




そんな嫁の乳を存分に吸い、堪能した。




「ん....っく..」


「ん....」




顔をあちこちに向け、口元を動かして乳房を求める。



ふにふにとした、柔らかなその先端は、時折俺に触れた。




それでも唇で吸い込んで口の中に入れて、そのまま離さないでいると、やがて形を造って硬く、尖っていく。




ずっ..び...

び..っ...



ここぞとばかりに乳首を吸った。




「ぁっ...やぁ..」



「ん...」



嫁の息遣い。


やがて彼女は身体の力を抜いた。




ふ...にゅ..


乳房を押し付けられる。




「ん....」




俺は彼女の乳首を咥えたままで圧迫に耐えた。




「ぁあ...ん...っ....」



「ぁ....」



嫁は呻きながら股間を擦り付けた。



彼女は足をもじもじさせて、器用にパジャマと下着を脱いだ。





そして俺の履いているものを剥ぎ取ると、まだ濡れてもいない股間を俺に擦り付ける。




「っはぁ…」




「っぁあ…」




ぬと…っ、にと…っ




亀頭の先っぽが彼女の陰部の粘膜に触れたのが分かった。




そしてそこは、ねと、ねとっと、絡みつくように俺の粘膜をくっつけて離さない。



「ぁーー ……ん…」



「ぁぁ…んっ…」




嫁は呻いた。




俺はわざと、先っぽを彼女の股間にくっつかないようにして焦らす。




「ん………」




「いじわる………」




嫁はそんな俺の意図に気付いたのか、ニヤッと笑った。



それでも、腰を擦り付け、自らの体内に俺の性器を取り込もうと頑張っている。



「っぁ……やだ……」




「っ……ぁ…や …… 」




小さな呻きが漏れた。


俺は彼女の唇を吸いながら、ぼそっと呟く。




そして言葉を注ぎながら、彼女を虐めてやった。


「そんなに……したいのか?」



「なぁ……」





「そんなに…セックス …したかった?」



嫁が怯えたような、辛そうな表情を見せた。
そして、眉をハの字型、困ったような顔で俺を見つめる。


「う…うんっ……」



「したい……セックス ………っ…、したい…」




感情を剥き出しにして、表情でそれをそのままに伝えて、彼女はそう訴えた。


「だから……ねぇ…。」



「っぁぁ…」




手を股間に伸ばした。

彼女はその手で俺のペニスを自らの中へ導こうとしていた。


「なつみ……っ」



俺は嫁の名を呼んだ。


普段はあんまり彼女の下の名を呼ばないから、嫁ははっと気付いたように俺の顔を見た。



「だめ………」



言葉と表情で彼女の行動を制した。




嫁は手を引っ込めて、静かに目を閉じた。


そして、俺が彼女の耳元で囁く言葉をじっと黙って聞いていた。




「セックス ……したかった…?」


「なぁ…』




コクンと頷く嫁。




「ずっと……?」




またコクンと頷いた。


「本当に……?」


「じゃあ……聞くけど…」


意地悪な質問をした。



「普段ーーー、街を歩いていたりして、格好いい男がいたら、したくなる……?」



嫁は頷かなかった


「………?」

「なぁ…?」


ぐっぐ…っと腰を少し動かした。



っ…にゅ…

っる…




彼女の股間の中心部にあてがわれるような格好になっていた俺のペニスが少しだけ彼女の体内にめり込んだ。


「ぁぁぁ……っっ…いやぁ…」


「ぁぁ…っ…」




俺の胸の上で呻く嫁。

もう一度、尋ねてみた。




「もう一回。格好いい男を見て………」



「SEXしたくなることってーーー」



ぐっ…にゅ…

また少しめり込む。


「………ある…?」



今度は腰を引いた。

にゅ…っる…



彼女の股間のぬめぬめが、亀頭の先に着いたのが分かった。


「はぁぁっ……」



「いっ…や…」



嫁が俺の腰の動きに合わせて身体を揺すった。

自らの股間を擦り付けて、くっつこう、一つになろうとする流れで。


だが、俺はそれを許さなかった。




「だめ……返事は…?」



「なぁ…」



手を伸ばし、嫁の腰や背中をさすった。



そして最終的には彼女の尻を両手で掴み、左右に引っ張って、局部をより顕に、さらけださせてやる。




「いやぁ…っ、やだ…っぁ」


「う……んっ……。」



「したい……したいとき…っ…」


「あるよ……たまに……っ。すっごく、タイプの男の子がいた時…ね。 でも………」



彼女は腰をうねうねと横に動かした。


俺の股間がてろてろと彼女とくっつき、絡み合う。



「でもーーー」


キスの嵐。


彼女の口づけで、嫁が何を言いたいのかは理解する。



「ふふ…分かったよ。」



「実はーーーー俺も…ね。」



「街で、綺麗な子を見たらーーー」


「すごく……セックス 、したくなる。」



嫁が俺の顔を見ていた。



「とっても………」




股間を動かした。


亀頭の先っぽが彼女に刺さり、出たり入ったりを僅かに繰り返す。




「したくなるよ…?」


「そして……裸にしてやって、後ろから、ズカズカと突いてやりたくなる。」




「乱暴に脱がせて、おっぱいを揉みしだいてやりたくなるーー。」



「乳首を…っ……摘んで、吸ってやりたくっ……」




「なるっ……。」


「すっごく…っ。ぁぁっ」


そこまで言ったところで、嫁が身体を滑らせた。




足でがっちりと俺の身体を押さえて、半ば無理やりに俺のペニスを挿入する。


ぐっ…ちゅ…っ…っる…




「ああっっ……。いやぁっ…」


「だめ……ぁぁ」



股間を中心に、ぬめったい、温かな快感が広がった。


嫁のあそこはもうぐちゃぐちゃで、久しぶりのセックス なのに、何の抵抗も無く俺を受け入れた。



「ああっっ!、はぁぁぁ…っ …」


「ああーー…いやぁ…」



腰を激しく揺すり、狂ったようにヨガっている彼女。


乳房が揺れ、びたんびたんと俺の顔を打った。


「やだっ…。やぁだ…他の女と…」


「しちゃぁ……っ…やっ……」



手をついて、体重を起用に移動させて激しく、リズミカルに俺の上で跳ねた。


そして彼女のあそこはぎゅぅ、ぎゅぅっ、とバキュームのように俺の股間を吸い続ける。


「ああ……たまんない…」



嫁の身体だったら、嫁とのセックス だったら、いつでも射精タイミングをコントロール出来ると思っていた俺だったが、ダメだった。


まだいける、まだいける、と思っていたのに、気持ち良くって、興奮が高止まりしていて、自分を抑えられない。


「はぁぁ……だめ…いっく…」



「だめっ…。」




「いっちゃうよ…。だめぇだ…っ…ぁ」


「ぁぁぁ…」




じわぁとカウパー氏液が込み上げてきて、彼女の体内に漏らした。


そしてその潤滑油に導かれるようんい、精液が弾ける。




「うっわぁ……」



「………。」



「………ぁぁ…」




びゅっ、びゅるっ…


大量に、信じられないくらい、痛みに近いような快感が突き抜けた。




俺は腰を揺すって狂ったように感じている彼女を見上げながら、長い射精感を味わっていた。


(ぁぁぁ……最高…)



まるで夢のように、定かじゃない、ぼおっとした時間の中で俺は嫁の肌を触り続けた。


(ぁぁぁ…いいな…)


本当にそう思った。



同僚なんかと、嫁と凄いセックス した、って言ったら笑われると思うけど、本当にそう思ったんだ。


終わり
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