マッサージ嬢と授乳みたいなプレイ - 官能な体験談・短編、フェチ話


マッサージ嬢と授乳みたいなプレイ


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マッサージ嬢と授乳みたいなプレイ

いつも利用しているマッサージ店は半分健全、半分いかがわしい。


どういう事?かと言うと、いわゆるエステ店なんだけど、ヌキはない店で、マッサージ嬢は直接に客の性器には触れない。



けれども普通のマッサージ店よりももっと直接的に、際どいところまで触れてくれる。




そんな特徴の一つが授乳様(よう)プレイ。


これまたどう言う事?かと言うと....


こう言う事なんだ。


ーーーー


さやか、と言ったその娘は年齢にして20代を超えるか超えないか、と言う年頃に見えた。




俺は彼女の膝の上に頭を乗せて、マッサージを受けている。


彼女は俺の頭の方に座っていて、俺に膝枕を許しながら手のひらで身体をさすっている。


「はぁ...」



「気持ちいい...」




さやかの手は、肩から胸元へ。

さーっと滑らせる様にして撫で付け、途中にある鎖骨や乳首と言った凸凹を超えていく。



く..に...



手のひらに乳首の突起が引っかかった。




「ぁぁ...」



「いいよ...」




視線を上へ。


さやかの顎と、整った顔が見える。



「ん...さやかちゃんはさ...」



「ねぇ..」



問いかけると、さやかは下を見た。

手の動きを止めずに俺の顔を見つめる。



「なんですかぁ..?」



おっとりとした感じ。



一生懸命に手を動かしているから、少しの息遣いが言葉に混じった。




「このお仕事ーー、マッサージをする前は、どんな事、してた?」




「可愛い顔してるから、ちょっと気になって...」



頭の位置を直しながら問うた。



彼女の太もものむにむにとした肉感が耳や、首筋に伝わる。




「私ですか....そうですね..ぇ...」



さやかが手を止めた。


そこは胸の突起。




人差し指と中指で両乳首を優しく摘むようにして引っ張る。


「ん..」


「聞きたい..?」



つん、つん、とさやかの手が動く。



「っ......ぁぁ...き..聞きたい..」





「教えて...っ..ねぇ..?」




切ない刺激が身体全体に響いた。





「う....んっ..」



「っ...ん..」




積み重なる胸の刺激に悶えながら息を吸った。


「実は....」


「アイドル的なお仕事してたんですよ」



「でも、TVに出るとか、CDでメジャーデビューするとかじゃ全然なくって、いわゆる地下アイドルというやつですかね」


「.....」




「そうなんだ...」



なるほど言われてみればそんなのが似合っているような気もする。


可愛らしい顔、そして豊かな胸元。




「そうかぁ..」



アイドル、と言う言葉が自分の中の興奮を倍加させた。


「いけないね....」




「こう言うこと...しちゃぁ...」


手を顔の上へ。




手のひらに彼女の胸の膨らみが触れた。


「ね...?」





一揉み、二揉みしてその豊かなボリュームを確かめた後で行為をさらに進める。



エスカレートさせる。





「ん.....やぁっ...」



胸元のシャツのボタンを外し、その中へ。


薄ピンクのブラを掻き分け、乳房に直接触れた。


「だ....っ......」




「だめでっ...す......」




さやかは、俺に胸をいじられのと同時に、それをやめさせようと俺の乳首をこちょこちょと掻き回した。


「だ....っめ..っ...」



「っぁ…」



それでも俺の手が止まらないから、身体を前のめりにし、腕を伸ばして紙パンツを履いた俺の股間へ手を伸ばす。


く...しゅ..


紙パンツが撓んだ。



擦れる音がして、彼女の小さな手が俺の股間の際と大きく勃起したペニスに触れた。



に…っ…

に………



彼女が鼠蹊部をなぞる。





太ももと股間の際、陰毛の生え際、睾丸の根元。



細い指がそこをなぞって伝うと、股間が反応を加速させた。



「くぁ……っぁ…」




カッチコチになって、フル勃起。


びよんっ、と紙パンツを飛び出たペニスは、情けない格好でヘソの下まで伸びた。


「っぁぁ…」




もう止まらない。


股間を彼女にされるがままにして、目の前の、俺の上半身に覆いかぶさるようにしている彼女の胸元に手と、口を近づけた。



さわ…っ…


る…しゅ…っ…



指先を引っ掛けて引っ張ると、ブラがめくれ上がる。


そして視界に映るのは柔らかそうな乳房。



そして、色が変わった部分、突起。


「はっ…ん……」



「ぁ…っっ…」



呻きながら、そのまま唇を上へ上へ。



指をさらに引っ掛けて、まさぐり続け、ブラをめくったまま、そこに吸い付いた。


ちゅ…っ…ぅ…


「はっぁぁ……ん…」




さやかが、びくっと反応。



一瞬、身体の動きが止まり、あとはぶるぶると小さく、細かく震えて反応する。



ちゅっ…ぅ…



唇が彼女の乳首の輪郭を捉え、舌の先端がその中心部を捉えた。


下から、垂れ下がる乳房の乳首だけを捉えて吸う。


「ふっ……っっぅ…」



「ふぁっっ…」



必死だった。



股間をまさぐられながら、口元だけで彼女に吸い付く。


興奮して、息がとても粗くなって苦しい。



それでも、子犬のように、目の目の乳房に吸い付く。


「ぁぁっ…やだ…」


「だぁ、めっ…ぇ…」




「おっぱい……いやぁっ………」




上半身をさらに傾け、さやかは胸元を俺に押し付けた。


ふに、ふにゅ、と乳房の肉が俺を圧迫する。




「ぁぁ………」



「ぁぁぁぁ…っっ……」



もう、なんだか分からなくなってきた。



視界はおっぱいに遮られ、する事は目の前のおっぱいを授乳みたく吸うだけ。


口の中には彼女の乳首。



レロレロと舌先で転がし、前歯で優しく、軽く噛みながら、吸った。



そして、彼女に許した股間はローションにまみれてぐちゃぐちゃ。


彼女はいつの間にかペニスを掴み、前後にシゴいている。



「はぁ……ぁ…はっ…く」




「だ…、め…だよ……」



口元と、おっぱいの肉がくっついたり、離れたり。


ハフハフとしながら呻いた。


そして腰を突き上げたり、戻したり。


彼女の手を使って、擬似性行みたく自らもペニスを刺激する。



「あー………」




「もう……だめ…」



右と左の乳房を交互に吸い、俺は柔らかさと満足の中にいた。



そして、彼女の喘ぐ声を聞きながら、もう少しでイキそうだ、と自覚をしていた。
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