僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その2


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僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その2

最初から読む場合、その1はこちら

(あらすじ)
ツイッターで知り合った、相互オナニー希望のユリさん。新宿で待ち合わせた彼女はバイセクシャルな超美人だった。
彼女と(僕にとっては人生初の)ラブホテルに入り..;


■ホテルで、浴室で



「じゃあ...ね..?」



人生初のラブホテルだった。


タッチパネルを器用に操り、部屋の鍵を受け取るユリさんを、僕は黙って、その場に突っ立って見ていた。



どぎまぎとしながら彼女の後をついて行き、部屋に入った。


そしてユリさんに倣ってテーブルの上に荷物を置く。


(ふぅーーん...)




部屋の中は中央にベッドがあるだけで、家具らしい家具はベッドライト兼小さなテーブルがあるだけだった。




「初めて...?」



ユリさんは僕に尋ねた。




「は..い....」




照れながら僕は正直に答えた。





「初めてです....こう言うの...あるんですね...」





初めて目にするモノ、設備。



僕はベッドの、枕元にあった光量を調整するツマミに触れた。


部屋の灯りが少し薄くなった。




「あ...これ...」



次いで摘んだのはコンドーム の包み。



どうでも良いことにいちいち驚く。



「ふふ....可愛い...」




「可愛いなぁ...」



ユリさんはそんな僕を見て笑った。



そして部屋を見回すと、ふぅ、と彼女は息を吐いた。




「じゃ...あ...」



「シャワー...浴びよっか..?」





「シャワー....一緒に..ね?」



ユリさんが俺を誘った。


腕を掴み、入り口の方へ引っ張る。



「え....っ..ぁ....」




「シャワー....ですか...?」



ドギマギはさらに高まる。




「あ....あの...その.....僕は.....」




「いいです....」



オドオドとして、固まってしまった僕。



この後で互いの自慰行為を見せあいっこする予定なのに、もっとも恥ずかしい行為を曝け出すはずなのにーー



シャワーを浴びる、と言う行為にはなんだか抵抗を感じてしまった。



「ふふ.....」




「おかしー...、恥ずかしいんでしょ..?」


「可愛いなあ..」



ユリさんはカラカラと笑った。そして、



「いいわ...先に、入ってきて..?」



「なるべく...急ぎでね..?」




「私がーーー、待ってるんだから...ね?」




チャーミングな視線を僕に送った。



「は...はい...」



逃げるように彼女の前から浴室に移動した僕は、鏡の前で自分の姿を見ていた。


ーーーーー


「はぁ...ぁぁ...」




「ぁぁぁ...」



心臓がばくばくと鳴っていた。



ユリさんのオナニー行為を見ることが出来ること、そして自分のオナニー行為を彼女に見せることが出来ること.....




「っぁあ...」




「ぁぁぁ.......っ...」



呻きながらシャワーをひねった。




シャワーヘッドからは、冷たい水が出て僕の身体を濡らしたが、すぐに熱いお湯になる。


僕のペニスは半分くらいまで大きくなっていて、シャワーの刺激でびくびくって反応した。




「これを.....」





「ユリさんが....」



その時点で、見せたい気持ちとユリさんのエッチな姿を見たい気持ち、それは半々だった。




おかしいでしょう..?



でもそれが僕の性癖なんだ。


そんなもんなんだ。



僕は自らの性器をシゴいた。


そしていつものように、大きく、硬く勃起するのを確認すると、なんだか安心してその行為をやめた。


「ふぅ...」




もう一度、最後にシャワーを全身に浴びせた。



■いよいよ、見せ合う

ーー10分後



シャワーを浴びた僕と、僕のシャワーの後でシャワーを浴びたユリさんがベッドに隣り合って座っていた。


互いの距離は30センチくらい。


バスローブを羽織っている。


もちろん、その下には何の下着も着けていなかった。



「じゃあ......始める...?」



ユリさんの頬はぽおっと赤く染まっていた。


彼女はシャワーから上がるとすぐに、買ってあったビールを2缶も空けた。



「私はー」


「お酒を飲んでからオナニーするのよ...いつも..」


「酔っ払い、ながら……ね?」



僕の隣で喉を鳴らしながら、上機嫌で彼女はそう言った。


そして缶をベッドサイドのテーブルの上に置き、「さあ...」と小さく呟いたんだ。



そんな彼女が真横にいる。

バスローブだけを身につけて。


普通だったら、これからSexするとか、いちゃつき合うとかするんだろうけど、僕らは違うんだ。


これから相互オナニーをする。



「はじめ…よっか?」


「ね.....?」



ベッドの上に足を投げ出し、両手を後ろに付いたままでユリさんはそう言った。


僕は視線を彼女に向けた。

そして頷いた。



「準備はーーー…いい?」



彼女の足が徐々に外側に開いていった。


右足がゆっくりと折り曲げられ、バスローブの裾がはだける。


細くて白い太ももの内側が見えた。



「ぁ……ぁぁ……っ…」


「ぁぁ...」



ただ呻くしか出来なかった。


かなしばりーー


本当にそう言うのって、あるんだなって思った。


意識ははっきりしているのに、身体がまるで動かない。


手や足が、カチコチに固まっちゃって、どうにも出来ないんだ。


動くのは視線だけ。


(なんだ...これ...っ...)




僕はそんなユリさんの太ももが徐々に露わになっていくのをぽかんと、口を開けたまま、馬鹿見たいに呻きながら見ていた。



「ふふ……ふふふ…」


「そんなにーー…、見ないで?」



「恥ずかしい……から…」




彼女はニヤリと笑った。



目の前のとんでもない美人のバスローブの下を想像した。


おっぱい、その先端の乳首、くびれた腰、そして黒い陰毛、あそこ。




ペニスは既に勃起していて、僕のバスローブを押し上げている。



「ぁぁ…ユリさん…」


「はぁぁ....」


「だめ..ああ..緊張するんです..」



僕はとても恥ずかしいと思った。


そんな事をすら告白してしまう自分に。




けれど、念願の相互オナニー行為。


彼女と僕が見せ合ってこそだ、と思ったから、僕も彼女に続いた。


行為を始めたんだ。



「素敵…です。」


「ユリ...さん....っ...」




そんな事をいいながら、意を決した。


下半身を隠していた、バスローブをはらりとのけ、ユリさんと真正面に向き合う。


「......」




それは完全に勃起した自らの性器。


長さは14センチ、ちょっと細め。



皮は向けているけれど、少し赤っぽい亀頭。



「ぁぁぁ…」




「なんだかー、恥ずかしい..」



自然と、呻きが漏れた。


恥ずかしい、見てほしい。



特にーー、ユリさんに見てもらって、感じて欲しい。




そう思って前を向いた。



ちょっと躊躇して、ユリさんの顔を見る。



彼女は目を見開いて、うっとりした顔をしていた。


次の話、その3はこちら

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