僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その3 - 官能な体験談・短編、フェチ話


僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その3


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僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その3

最初から読む場合、その1はこちら

前の話、その2はこちら

■丸見えですよ?


彼女の視線の先は僕の股間。


なんだか見られるのって不思議だった。



変な表現だけど、ユリさんの視線が刺さるんだ。


ペニスの竿や、亀頭や、玉の袋にね。


ただ見られる対象になるんじゃ無くって、見せてんるだって思った。




「はぁ..」


ものすごくなんだか妙な気分。



僕は息を吐いた。


そしてユリさんも同じように息を吐いた。


「はぁっ.......」




「ユウキくん…素敵…」




「とっても……素敵………よ....?」




「その..おちんちん...」


「とっても..」



彼女はさらに足を開いた。




「はっぁぁ…ん..」


「やぁ...」




片膝を立てた。


ふぁ…さ…


白いバスローブがさらにはだける。


彼女の太もも、そしてその奥の股間が僕に見えた。


「ぁぁぁ…」



「ユリさんの..」



僕はその様子をじぃっと見ていた。


女性のあそこをこうした見方で直接目にしたのは初めてだった。



目に焼き付けて、それを尊い、美しいものだとおもった。



「ユウキくん……私のこと…」


「もっと、見て…、ねっ……もっと…」




「見て…ぇ…?」



ユリさんはいやらしい声を出した。



そして、足をさらに外側に開いた。


邪魔なものであるかのようにバスローブをはねのけ、僕に向けて股間を晒す。



「ぁぁ…っ……」



「ぁぁぁぁ…」



僕たちは違いに呻き、喘ぎあっていた。

互いの性器を見せ付け合う。そんな関係。



こんな事に性的興奮を覚える僕たちは、こうして高め合おうとしていた。


「じゃあ....」




「僕も....」



僕はユリさんに言われた通り、手でペニスを掴んで、上下にしごき始めた。




いつもより硬くて、手のひらがビンビンとした。



性器の筋肉が押し返すような。


しゅ...る...




しゅ......しゅ.....


手のひらをすぼめて上下に動かした。


反り返るペニス。



亀頭の丸みを帯びた膨らみが、否応無しに存在を主張する。



「ふっ...ぁぁ...」




「はぁぁ....」



興奮のせいか、ただ手を動かしているだけなのに異常な感度だと思った。




一擦り、一揉み。



それがじんじんとして、気持ち良さとか熱っぽさとかが下半身から身体全体に伝わった。



「ぁぁ........っ...」



「だめだ...」




「だめです..感じ..過ぎます...」




早々にカウパー氏液先っぽから浸み出した。





それは僕の手のひらを汚し、ついでシゴく手の肌に馴染んで、にゅっ、にゅ、と艶めかしく僕を刺激する。


ちゅっ....



っ..っる....


擦り付ける音。



「っく....」




「ふぁぁ..ぁぁぁ...」





苦しくなって前を見た。



「ぁぁぁ....」



目に映ったのは僕を見るユリさん。



くぱぁ、と足をM字型に開いて、右手で太ももをさすっていた。



もちろん、バスローブがはだけた下半身は丸見えで、ユリさんの恥ずかしい部分が露わ。



綺麗に切り揃えられた陰毛



少し燻んだピンク色のひだひだが重なった部分。



てらてらと、それはヌメっているようだった。


そして少しだけ見えるアナルのしわしわ。


ドキッとして、鼓動が急に早くなったり、強くなったりを感じた。


(っぁぁ....)



「ユリ...さん...エッチだ...」



「とっても..エッチです。丸見えですよ..?」



「あそこのひだひだも..お尻の穴も..」



「ぁぁぁ...」



右手でごしゅごしゅと擦り続ける。

そして手を変えて、左手で。


右手は自らの胸元へ。


小さな、既に尖って硬くなった乳首、男の子なのにとっても敏感なその塊をいじった。



「ぁぁ..ユリさん...僕...っ...」


「僕は...はぁ...」



快感が胸元と股間で繋がり。


びりびりとした、堪んない感覚広がり、身に染み付いていく。



「....」


姿勢を半分だけ倒して、足を大股開きにし、ユリさんに見せつけた。


男の子なのに、乳首をいじって、感じて、これ以上ないってくらいに硬く大きく勃起して、オナニーしている。



そんな変態の僕は、同じように、ユリさんに卑猥な行為を要求した。



「お...」

「お...おっぱいも...」


「揉んで..くれますか...」



僕は息も絶え絶えに、苦しい呼吸の中でそう言う。


こんな僕の事をぼうっとした恍惚の表情で見ているユリさんに、そう言ったんだ。




普段なら、絶対僕みたいな人間が言っちゃいけないセリフ。


ユリさんみたいな、若くて美人でスタイルの良い女性に対して。


いや、ごく一般的な容姿の女性にだってダメだろう。


乳房を、女性におっぱいを見せてくれ、なんてねだるなんて。


次の話、その4はこちら
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