僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その4 - 官能な体験談・短編、フェチ話


僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その4

本文は少し↓です
筆者より
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僕と彼女の相互オナニー鑑賞 その4

最初から読む場合、その1はこちら

前の話、その3はこちら


■寸前のところで

「..........」


「っ...はぁ....」



くっ..ち...


くっっち...ちゅ...っ....


ユリさんは僕のお願いには何にも答えないで、ただ股間にやった手を、指先を動かしていた。


彼女のぬめぬめとした体液はその細い指にまとわりついている。


それを上下に細かく動かすと、とってもいやらしい音を発した。



汚い、舌をぺちゃぺちゃと音を出して動かしてモノを食べているかのように。




ヌメりがねとついて、ねちゃねちゃして。


それは僕の耳に突き刺さった。





「.......」




「ふぅ....ん....」





次いでユリさんの呻き。



くちくちと動かす股間の指の動きに合わせるように、息を吸ったり吐いたり。




「と...とっても...」




「へんな...変な...感じよ...?」



「はぁ...」



くち....


指の動きが止まった。




「とっても...イイ感じ...かなぁ..?」



そして僕の方を見た。




(ぁぁ...)



ユリさんがその非の打ち所がない、整った顔と真っ直ぐな瞳で僕の顔を見たんだ。




「ぁぁ....」



「素敵....なんだか...変...で...」




ユリさんはそのまま視線を落とし、僕の身体の下半分を見ている。


「ぅぁぁ..」




彼女が何を見ているかは分かった。

大きく、これ以上無いくらいに、硬く勃起した僕のペニス。




ユリさんの濡れそぼったアソコを見て、びんびんっ、と細かく震えて感じているそれを。



「はぁっ..」



「ぁぁぁ.....」



呻きながら、ユリさんは右手を持ち上げた。




そしてそれを見ている僕にとってはまるでスローモーション映像を見ているみたいにゆっくり、なんだか意味ありげに胸元を弄った。


む...に...っ...




にゅ...


バスローブの端からはみ出る、いや、溢れたと言うか方が正しい、ユリさんのおっぱいが姿を現したんだ。



ぷるんっ、として、その柔らかさが目で見て分かる。



真っ白で、すごくきめ細やかな質感で、なんだかとっても尊いものに思えた。


それでもーーー


「ぁぁ....」



「はっぁぁ......」



僕はその彼女のおっぱいの先端の、紅色の粒。



おっぱいの大きさの割には少し小さめな、左右の先に一つずつ。


「はぁぁぁ..」




とっても魅惑的なそれを見て、思わず声を漏らさずには居られなかった。


「ユリさん....」




「ぁぁあ...素敵です..ぅ...」



シュッる...シュル....



シコシコシコッ.....


僕は全力で、これ以上無いってくらいに一生懸命に、オナニーをしたんだ。



「ぁぁぁ.....」



「はぁぁぁぁっ........」




もう堪らなかった。


とんでもない美女の、ヌメついたアソコと、目の前で震えて揉みしだかれているおっぱい。


(最高の....オカズ....)



「はぁぁ...っっ....」



「ぁぁぁぁあ....っ.....」



じわぁっとした先走り液が浸み出しているのを自覚した。


(い...いきそう..っっ..)



ただ、口をパクパクとさせてユリさんの方を見る。



「っ...ぁぁ..」




「ぁぁあ...」



僕はユリさんの顔、身体全体を眺めた。




足を大股開きにして喘いでいる彼女。



そのスラッとした手足として。


「ユリ...さん..」



「はぁっっ...」





僕はその時、シコっていた手を止めたんだ。


もう、寸前のところでイキそうなのを自覚してね。



「はぁぁ...っぁ...」




もちろん、それはユリさんが僕と同じようにイクのを、果てるのを待ったからだった。


もちろん、それは僕にとっての愉しみを後にとっておくためだった。


次の話、その5はこちら

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