人妻的官能小説・・外商営業日記 その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


人妻的官能小説・・外商営業日記 その2


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人妻的官能小説・・外商営業日記 その2

前の話、『人妻的官能小説・・外商営業日記 その1』はこちらから


あらすじ)
外商営業の俺。訪れた先で硬い窓を開けるのを手伝い、奥さんと何だか変な感じになって...



■人妻の口淫



「気持ちいい……?」



「ねえ…?」





甘えた感じの優しい声。



手コキが続いた。





右手で、そして途中からは左手も加えて、俺の息子を摩擦で刺激する。




「ふふふ……っ…」



「ふふ…」





そして大きくなった息子に一息。



ふぅ、と息を吹きかけ、さらにしごく。



「ぁぁ……ぁぁぁっ…」




「っく...ぁ...」





「だめ…だめですっ…くぁ……」




俺はただ呻くだけ。



逆さまになった亀みたいに、首だけをもたげて、情けない呻きを発してもだえていた。




「かわいい……宮井さん。」



「とっても素敵。だから……」





「………………」





手コキが止まったかと思うと、少し時間が空いた。




ぬ…にゅっ……


れるっ....



(ぁぁ…!)



紛れも無い、粘膜の温かな、柔らかな感じ。



手で触れられていないのに、ヌメラかで、あたかくて、窮屈。





そしてチロチロと先端をいじられている。


にゅっ...む...



りゅ....



(フェラ…)




「ああっ……。っぁぁ……」




「お…奥さま……」



「ぁぁぁぁ………」



思わず刺激に、背筋がぴん、となってのけぞった。




そして首を改めてもたげて、下半身を見ると奥さんの顔が俺の下半身とくっついている。



彼女の口から出たり、入ったりをするアレ。


ちゅっ...




にゅっぷ……



っるっ……っぷ…




「はぁっぁ………」


「ぁっぁぁ……」




「やぁ…だめっ…だめ…ぁぁぁ…」




喘ぐしかなかった。



彼女の、人妻のフェラチオは例えようも無いくらいに気持ちよくって、しかも丁寧で愛情がこもっていた。


ちゅぷ...



ちゅぷ...っ...



「ああ……宮井さん…」



「はっ..ぁ…」




「宮井さん……ぁぁぁ……」




竿をかじられ、亀頭を咥えられた。


ぎゅっとした締め付けと、にゅっとした柔らかな感覚。




そしてところどころで玉に触れる手。




さわさわとして、ゾワゾワと、俺の心をもっていく。




にゅっ…ちゅ…



りゅっ……ちゅ…




いやらしい音だけ。



部屋に音が響く。





彼女はいつの間にか、来ていたワンピースを脱ぎ始めている。



口だけでフェラをしながら、いそいそと衣服を脱ぎ、下着を外した。





「……」



俺はぼおっとその姿を眺めた。




とても美しいと思った。



子供がいるのに、それでも引き締まっている。



俺は非常な興奮を覚えた。



(ぁぁ…触りたい…触れたい…揉みたい…)



このままの流れだと、このままSexする、ということを想像したが、ぐっと堪えた。




「お…奥さま…」




「ぁぁ……」




身体を起こす。


そして、彼女の頭に触れ、フェラを辞めさせる。




にゅ…ぷ…



「…………?」



彼女は不思議そうな目で俺を見ていた。


「………」


「ぁぁ……」



俺はそのまま彼女を抱き寄せ、肩を抱き、キスを求めた。



「ん……ぁぁ…」



「ぁぁ…」



互いに呻きながら、ベッドの上で抱き合う。


俺は彼女の身体に手を回し、腰に触れ、胸に触れ、そして後ろからあそこに触れた。




「だめ……だめです…」



「奥様とは……こんなこと…」




自分自身、最高レベルの強がり。


手コキされ、フェラされ、そして目の前にいる素っ裸の美女。



そんな状況で敢えて相手にお預けを試してみた。



■お預け


「え………」



「ど…どうして……?」




目の前には、歳上の女性とも思えない、あどけない、素朴な顔を俺を見つめる女性。



すぐに泣きそうな顔になり、イヤイヤをする。




「ね……?」



「宮井…さん?」





首筋に抱きつかれた。




「だめ……だめなんです…」



「奥様とは…できません。大事なーーお客様ですから。」



「だから、今日は....」



そこまで言ったところで、彼女は俺の耳元で呻いた。




「そんな、やだ…」



「いやっ…。ね…? ねぇ…?」




俺の身体のあちこちに触れ、最後にペニスに触れた。


先端がいやらしい手つきでいじられる。




「ねぇ…?」




くに……くにっ…と指先が動く。



「ねぇ……?」




乳房がふにふにと腕にくっつく。



それはさわさわと、つんつんと、俺を刺激した。




(ぁーーー、だめ…だめだ…)





今更ながらにして、自分が仕掛けたこのお預けプレイを断念しそうになっていた。



いじられる亀頭、そしておっぱいの誘惑。




「ぁ…ぁぁ…だめ…」




「だめっ…」




「っ……………ん…」




思わず彼女を押し倒しそうになったその時、



「まあ…いいわ…」




「今日のところは…ね?」



ふいっと身体を離した奥さん。





「シャワー浴びてきて…? そこだから」




指差した先には扉。



なるほど、少し半透明なすりガラスになっていて、客用の浴室であるらしかった。



「ね…?」



心臓がびっくりするくらい、ドキドキとしていた。


そして、何かとんでもない失敗を、お魚を逃してしまったんじゃんないかって、後悔したんだ。



次の話、『人妻的官能小説・・外商営業日記 その3』はこちらから


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