口淫(クンニ)をする、そして手マン_(人妻的官能小説~日記 その5) - 官能な体験談・短編、フェチ話


口淫(クンニ)をする、そして手マン_(人妻的官能小説~日記 その5)


■目次
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筆者より
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口淫(クンニ)をする、そして手マン_(人妻的官能小説~日記 その5)

前の話、『人妻的官能小説・・外商営業日記 その4』はこちらから

最初から読む場合『人妻的官能小説・・外商営業日記 その1』はこちらから


■壁際でのこと




「じゃあ…」



彼女の身体を起こし、壁に手を突かせた。




そして 向こうを向かせたまま、腰に手をやる。



「もっと...お尻を突き出してください」




「ね…?」





ぐいっと引っ張り、下半身だけをこちら側へ。




「こ....こう?」





奥さんは振り返り、不安そうにつぶやいた。




「もっと、もっとです。」






さらに突き出させる俺。



肉付き良い、小振りな尻が突き出た。




「ぁぁ……」




「奥様……すっごく…綺麗です…」






壁に手をついたままの彼女。


腰が反り返り、乳房が突き出ていて、魅力的だった。




「すっごく…」



「いいです…」




彼女の腰や尻に触れた。




「じゃあ…」




「このまま…、動かないでくださいね。」




耳元でそう囁いた。




「え…?」



奥さんは 動揺した様子で、戸惑っていた。





そして俺が位置を変え、彼女を真後ろから、恥ずかしいところを 真正面に見る場所に立つと、腰をくねくねとさせて恥ずかしがった



「や.....恥ずかしいわ......」





振り返り、 赤くなった頰を見せた。



「だめ…です」




「このまま…動かないでくださいね。いいですか?」




身体を寄せ、手を伸ばした。



太ももや、尻、膝の裏を上から下へ撫でつける。




「ぁ……っ…ぁぁ…」



「ん…」




びくっ、びくっと反応し細かく震えた。




「あ.......やだ.....宮井さん...」




「はっ…ん…」



触れた 箇所をびくつかせ、身体をよじる。




「やっん…」




「い…いじ....めないで....はぁ…ぁ」



「はぁっ……ん…」




こちらを向いた。


泣きそうな顔で呻く。




「ダメです。だってーー」



「さっき、僕を苛めたでしょう…?ね…?」




さらに撫でつける。



ぬ……にゅ…っ…



際どい箇所、骨と筋肉の隙間に指を這わせていく



にゅ……み…



に…っ…




「それにーー…」


「お嫌いじゃぁ…ないでしょう…?」



「こういうの…」



指先は、彼女の陰部の近く、ひだひだすれすれの所や、アナルとに境目の部分を集中的になぞり、擦った。



奥さんはもう身体を硬らせたよう。



感じている、というよりは耐えている、という風に反応を見せた。



「ん…っ…ん……っく…」



「ふぁ……」



「ぁぁぁぁぁ…」




指先に絡みつく粘液。


割れ目からじわじわと滲み出てきて、まとわりついた。



「ぁぁ…奥様…」



「あぁぁぁ…っ…」




指先の感覚を堪能していた。


だって、人妻の、美女の愛液を感じられたから。


なんか、こう、濡らしてやったと言う、喜び。


ただそんな感情が込み上げていた。



■人妻への口淫



「はぁぁ…奥様…」



濡れている部分が見たいと顔を寄せた。


そして、もどかしいように尻に口づけをし、股間を覗いた。




「…………」



彼女の陰部は、30代とは思えないほど綺麗な色をしていた。



小さめで綺麗なひだひだ。




俺はそのひだをつまみ、舌先でつついた。


に…


にゅっ…む…



突き出された尻が、俺の顔をさらに圧迫した。


「やっ…」



「んん....ああっ....いや....」




刺激に尻を震わせて喘ぐ。


「ぁぁ…奥様....」



舌を伸ばし、ひだひだを絡みとる



「はぁぁ…んっ… はっぐ…」




「ふっ……ぐ…ぁあ…」




そして吸い込み、後は舐めた。



「や……や…ぁ…」



「ぁ………………っ…ん……」




奥さんはもう声も出ないのか、ただ静かに感じていた。



「ん….…っ …ぁ、ぁ……」



「ぁ…ぁぁ…っ…」




それでも時折大きく身体を揺すり、びくんびくん、と反応を見せる。



「はぁっ…だ………め…」



「ぇぇ…」



「んっ…、ん……んっ…ぁ…



「ぁぁぁ…」




愛液がとめどもなく溢れてきた。


後ろから、下から舐めている、吸っている俺の顔は彼女の愛液で塗れた。



「はぁぁ…」



「奥様…ぁ……はっぁぁ…」



俺はクンニリングスを続けながら呻いた



「この……このいやらしい…ココで…」



「どれくらい……」



「どれほど…Sexしてきたんですか…」



「はぁぁ…」




興味が湧いたので尋ねた。


そして、同時にずぶずぶと指を割れ目に差し込んでいく。



「はっっぁ…」




「やぁっぁぁ!」




愛液がびゅぅっと滲み出た。


そして 悲鳴に似た喘ぎと、奥さんの言葉。




「い....いやぁ....」




「そんなこと....ああっ....」



ずっちゅ…


にゅっちゅ…っる.……


ぐっ…ちゅ…


ちゅっ…ちゅ…っる




指先を折り曲げた。


あとは上向きにぐちょぐちょと擦る。




「うん.........ああっ.......」




「 いやぁっ!...だめぇ…」



さらに親指を折り曲げて、クリトリスを向こう側から圧迫した。



膣の中の人差し指と親指が近くにあるような感じ。



そして、そのまま輪っかをつくるような形で腕ごと細かく動かしてやると…




「はっ……」



「ああああっ.....あああああっ......」



「んっ.....んんっ......」




何だかもうイキそうな気配


高まった奥さんの呻きがこの日一番になった。



「……」




そこで動きをピタッと止める。



「奥様………」



「まだです……」



部屋の中は彼女の激しい 息遣いだけが満ちていた。




「まだーーー」



「お答え……、頂いてませんよ?」



くち…



くちゅ……




僅かに指を動かしていく。



くちゅ…


っる




「さぁ……奥様…」




「この……いやらしいここで…でどれくらいしてきたんですか…?」




焦らすようにぐりぐりと押す。




「答えないとやめますよ…? ねぇ…?」



クリトリスをぎりぎりと潰す。




「はっ……ぁ…や…」


「やぁ......言います.....ああっ.....」



「い…っ…言います…ぁぁ…」



「え.....っ.....と.....」



「5人くらい.....ああっ!....」




答えはしたが、声は上ずり発狂寸前といったところ。




くちゅっ……


っる……




指の動きを徐々 に大きく、速くしていく。



ちゅっる…くちゅっ…


ちゅっく…




「そう…なんですか…」



「じゃあ………結婚してからは?」




くちゅっ…ぐ…ちゅっ…




ちゅっぐ…


ちゅぐ…ちゅっぐ…っ…



手マンのスピードを速めていく。




「やっっ……はぁ……ん…」




「んーーっ…んー…んんっ…」



「ぁぁぁっ…」




もう、あそこからは流れ落ちるくらいに液が滲み出ている。



「ねぇ…奥様…」



「早く言わないと…」




右手を 抜き、左手と交代する。



左手は疲れを知らない。


ラストスパートをかけた



「あああっ!」



「やぁっっ!だ…だめ…っ…」



「あああっぅうんんっん.......」




「おっ......おっ.......う...ん........」




「だ...め......っ..」



左手は早くもぐちゃぐちゃ。



「ねぇ、奥様。結婚してからは?」


「ねぇっ…」




先ほどの質問を繰り返す。




「い....いやぁっ....」



「あ....あ...」



「あ..あなた....宮井さん..が...あっ!」




「は...はじ...はじめ...てよ...」


「はっぁぁ…」





膣の中をかき回す。

そこはぐちゃぐちゃで、熱くって柔らかだった。




「んっ...んっ....んんっ....!!!!」



「いやっ...こわれちゃ....」





「ぅ……っ…ぁぁ…」





「ああっーーー!」



喘ぎ、叫ぶ。





「は……ぁ……ぁ…」


「い…イク…イクっ………」




「ぁーーーーー…っっ」



絶叫した奥さん。


背筋をぴんと伸ばし 叫んだかと思うと
あとはその場に崩れ落ちた。




「やっ…ぁ……ぁ…」




「ぁぁぁぁ……」



激しく肩を上下させて呼吸をしている。



ぐったりとしていて、弱々しい。



「ぁぁ……ぁぁぁ…」



奥さんは俺にしなだれかかった。



そして 俺の身体のあちこちに触れあとは顔を寄せて抱きしめてくれた。


次の話、『人妻的官能小説・・外商営業日記 その6』はこちらから

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