【女性向け】年下男子と不貞、剃られて舐められて

本文は少し↓をご覧ください。

筆者より

なにとぞ..↓ 1押下頂けると幸いです(別窓開く、ただ今ランク6位→3位→5位)


官能小説ランキング

FC2ブログ

【女性向け】年下男子と不貞、剃られて舐められて

31歳の主婦、彩は週に2回、電車に乗って街に行く。



乗車時間にして30分ほど。



住んでいる街とはすっかり景色が変わった地下鉄の駅で降りる。


そこで美術館のアルバイトをしている。





彩は学生時代に学芸員の資格を取ったものの、そのまま一般企業に就職した。




数年の交際を経て、今の旦那と結婚した。


その後は専業主婦。子供はまだいない。




だから、暇な時間に学芸員の資格を活かした仕事がしたいと夫に頼み込み、美術館でのバイトをする事にした。



だから、街に行く用事ができる。


それは同じような毎日の繰り返しだった彩には楽しみな時間だった。





ある時、その美術館は1週間ほど休館する事になった。企画展が終了し、展示品を入れ替えるためだ。



その間も彩は美術館に通い、様々な手伝いをする。



そこで、大学院生の学と出会った。


「こんにちは。」



「大学から美術展の手伝いをするように言われてきました。田辺です。」




そう彼が自己紹介したのが始まりだった。


田辺 学は都内の大学に通っている28歳の学生。



背が高く、がっちりとした身体のスポーツマンタイプの男。


その学は、歳の近い彩に色々と大学や日常の話をする。




それは彩にとってはバイト先の関係者との会話に過ぎなかったが、学にとっては見た目20代の彩は恋愛の対象としてのアプローチだった。




学は若々しい彩を一目で気に入り、どうにかして親密な関係になれないかとやきもきしていた。




彩の方はといえば、自分は結婚しているから年下の独身男性が自分を女として見る事などない、と決めつけていた。




だが、学の想いは身を結んだ。




何気ない事から連絡先を交換しあうと、学から彩に美術館の事以外で連絡をするように。




それは徐々に回数が多くなり、彩も暇な時間を利用して返事をした。



ある時、彩が、学が自分を恋愛対象として見ている、と気づいた頃にはもう遅かった。




学からのメールには想いがこもり、結婚して以来このような事に無縁だった彩に懐かしい感覚を想い起こさせた。




「明日....会えませんか」




学から短いメールが来た。





彩はどうすべきか悩んだ末に、返事をした。


「分かりました」





待ち合わせは美術館近くの喫茶店だった。




「彩さん.....」


学はテラス席に座って何かを飲んでいた。



彩を見つけると立ち上がって出迎えた。



「学くん...」




彩はそれだけでドキドキした。




旦那は優しい男だが、待ち合わせで彩を待っていたとしても、学のようにはしてくれないだろう。




彩が椅子に座ると、学がウエイターを呼んだ。




手早くメニューを取り寄せ、彩の意向を聞いて注文する。




(ああ......)


夫の啓介は注文に時間がかかる。




学のように手早くする事などできないだろう。



彩は知らず知らずの内に目の前の男と夫を見比べていた。





少し早い時間だが、ランチの品が運ばれてきた。



彩と学パスタを口にしながら話す。



一通り話し終えた後で学が言った。


「あの...」



「今日、僕と会って頂いたのは.....」




「ただの食事ですか.......?」





「それとも.......」



長い間合いを彼は取った。




「.....デートですか?」



思わず彩は学の顔を見た。




「僕は...彩さんにとって...」



「バイト先の仲間、友人、それとも...恋人...?」





学の質問はさらに続いた。




「え......」



彩は少し考えて言った。



その答えは彼女の本心だった。




「分からない。」




「学くんは...仲良くしてくれるし...好き...だけど」





「私..結婚...してるから...」





彩は心臓がばくばくと鼓動しているのを感じた。



思えばここ最近、こんな緊張すらした覚えが無い。





左手の薬指を触る。



そこには結婚指輪があり、彩はくるくるとそれを回した。




学はそんな彩の手を取った。




「結婚...してても...」




「構いません...」




「僕は.......、彩さんさえ...よければ..」



左手が絡みとられ、こねこねと学の指で揉まれた。




そして、その手は彩の手首を超えて腕をさすり、優しくさする。





男性に触れられる、という事に身体が反応した。



腕を触られただけで、上半身がびくっと反応し、身がよじれる。




思えば、旦那が自分の身体に触れたのはも何年前だろう、と思う。




「いや....やめて....」




彩は少し腕を引くが、学は怯まない。



その指は彩の二の腕に達していた。




「だ..だめ..」




「学くん...ずるいわ....」





彩はそうは言ったが、実際のところ、学の指先の動きが心地よく、気になって仕方がなかった。




二の腕をぶにぶにっ、と揉まれ、肘を撫でられる。




「ぁ.....」




彩の口から小さな喘ぎが漏れた。



学の指は二の腕の先、ノースリーブの脇に達していた。




「や........やぁ........ぁっ.........」



「ぁ...っぁぁ....」





身体がぞくぞくした。



これ以上は耐えられそうも無い。




「....帰ります...」


「私...」



彩は席を立った。



カバンから財布を出し、代金を置いた。




学も席を立った。



そして、素早く精算を済ますと、彩の後を追いかけた。




「彩さん...」




学は彩の腕を掴み、再びその二の腕を揉んだ。




「いや.......」




彩はいやいやをしたが、学は離さなかった。



それどころか、彩の左手を掴み、向き合うと路上で口付けをした。




「んっ!....んん........」




学は強引に口付けすると、そのまま彩を抱きしめる。



「や....やだ.......」


「みんな...見てる..っ」



彩は拒絶の言葉を出したが、身体はなされるがままだった。



それに心臓が今までにないくらい鼓動している。




だが、理性を振り絞って学の身体を押した。




「だめ...っ...」




「学くんとは....」




そう言って、先を行く。

人妻としての最期の強がりだった。



「あ....っ...」




学が追いすがった。



「彩...彩さん........」




「待って.....」




学はすぐに追いつき、彩の傍らを歩く。



そして、歩きながら彩の手を掴み、揉み、さする。



彩は特に嫌がらず、学のしたいようにさせていた。



「彩さん....好きだ.....」



「好き...です...」



学がそう言うと、彩の気持ちがぐらっと傾いた。


(好き.........好き.....か...)




彩自身、学の事は好ましいと思っていたが、正直好きかどうかは分からなかった。




ただ、自分自身の女としての身体が彼を求めている事ははっきりと分かった。




手を握られると疼き、腰に触れられると下半身がじんじんと響いた。



学は、彩の肩を抱いた。



そして、そのまま歩き、公園に誘う。




公園に入ると、学は肩の置いた手の位置を下げた。


そして、彩の胸の位置で止まり、乳房を服の上から優しく触る。



「あっ.....」



びくっ..とも、ぞくっ..とのつかない、何とも言いようのない刺激が生まれた。


「ま..学くん...っ..」



「いや....やめ..て...」




彩はそう言うのが精一杯だった。


彼の行為に性的なものを感じ、身体をよじって逃れようとした。



そうは言っても学の手は止まらず、彩の胸を揉みしだく。



Eカップの彩の乳房は、服の上からでも、ブラ越しでも、十分に形と大きさを確認する事ができた。



「ん.......っ..」


「やめ....っ.....」



「こんなところ...で...」



彩は学の手に自らの手を重ねた。



学は彩の耳元で囁く。



「僕の......」


「部屋に.....きませんか....」



彩はごくん、と唾を飲み込んだ。


「....」


そして、コクンとうなづいた。




(部屋に..いくだけ...)




そう自分自身の不貞の言い訳を考えていた。



ーーーー


...彩と学ぶを乗せたタクシーがマンションの一室についた。



学の一人暮らししているマンションは、院生にしては豪華な造りだった。



学は早速、彩の肩を抱き、部屋に招き入れる。



彩はもう抵抗はしなかった。



この先、どうなるのかは自分自身でも分かってはいたが、今はもうどうする事もできない、と考えていた。




「彩さん.....」




学はドアを閉めると、彩の唇を貪り吸った。

...っ...

...ちゅ....っ....



唇の重なり合い、擦れ、唾液が行き交う音が響いた。



学は舌を出し、彩はそれを吸った。




「んん.........ぁぁ....」



っちゅ...


じゅ.....じゅじゅ.....




彩は反対に舌を吸われると、低い声で喘いだ。




それは長い事続く。




そうしている間に、学は自ら服を脱ぎ捨て、彩の服をずり下ろす。




キスをしながら、2人は裸で抱き合う形になった。



固く勃起した、学のペニスが彩の腹をゴツゴツと押した。


「あ......ぁぁぁ......」




彩は自分の腹の学のペニスが当たるたびに短い喘ぎを漏らした。



どんなに口を閉じてもそれは漏れ出た。




固いゴツゴツした彼のモノ....




そう考えるだけで、胸が高まり、膣の奥の方がじわじわっと滲み出るのを感じる。



彩はその固いゴツゴツに触れ、下を見た。



(....大きい..)




それば燻んだ灰色と紫色を混ぜたような色で、大きく反り返っていた。



夫のものと比べても1回り、いや2回りは大きい。




思わずそれ手を添える。




「ぁぁ.....彩さん...」




学は呻いた。



そして、学は彩を抱きしめると後ろからその耳元で囁いた。



「今すぐ...入れたい....」




そう言うと、後ろから彩の膣に亀頭を押し当てた。



ぐにっ.....とした感触がした。




だが、すぐには入らない。



学は小刻みに亀頭の先をぐちゃぐちゃとこすり当てた。


「あ...............」




彩の下腹部にピリッとした痛み走った。




「あ......あ......」


その痛みは膣の上下に広がる。



長いこと夫との関係を持っていない彩は、男根受け入れられるのに時間を要した。




「ぁぁ.......ぁぁぁ.....」





みりっ....みりっ...




亀頭が徐々に入り込む。




「ああ.....ああぁぁぁぁ.....」




さらに入る。



もう半分くらい。




「あっ....んん........」


ぬっ...っちゅ.....


っる...にゅっ...る...



そして、全て入りこんだ。


「んんっーーーーーー....」




彩はびっ...とした痛みを感じたあと、何とも言えない刺激を感じた。



(お...大きい......)



お腹の下のあたりが膨れるような感触。



自然と喘ぎが漏れる。


「あああっ......」


「あああーーーーー....」




そして、その後には形容し難い充足感。




「ぁぁぁ........」





久しぶりのSexの挿入感に気を失いそうだった。




「ぁぁぁぁ.........ぁぁ........」



学が後ろから抱きしめる。




「彩さん....」



「ずっと...こうしたかった。」



彩の耳、首筋、頬と、学の口が届く範囲は全て口付けされ、舐められた。



そして腰を僅かながら前後に動かす。




そうしていると、ずんずんとした快感が押し寄せる。




「あっ....あん..........」




「あっ....んんんん.....あんっ.......」



ぎゅうっ....




学が彩を抱きしめる。



彩は一瞬、息が止まりそうになる。



「シャワー....」





学はそう言うと、彩に挿入したまま、浴室のドアを開けた。



そして腰を押し付けて彩を前へ、前へと押し出す。




「やっ......っぁぁぁぁ.....」



「んんっ.......」



学がシャワー湯を出した。





シャーーーーーっ





彩と学の頭上に温かな湯が降りかかった。





そして、学がボディソープを手に取り、彩の身体に手を伸ばす。


にゅ..っる.....


っちゅ...っる.....


ゆっくり、ゆっくりと腰を動かしたままで。



「ん....んんっ.......」


彩の乳房が揉みしだかれた。



にゅるっ...にゅる...と揉まれ、押さえつけられる。




「あ.....ああああ......」




学が乳首を掴もうとするが、つるつると滑った。




だが、それ彩にとって、悲鳴を上げさせるような刺激と興奮を与える。




「い..っ....」



「やぁぁっ...........ぁぁぁ.....」




乳首の先がにゅるにゅると弾かれ、時につねられた。





その間も、ごしゅっ...ごしゅ...と学は腰を動かす。





「んんんっーーーーー...んんっーー!」





彩の快感は全身に広がっていた。



ボディソープ越しに触れられた学の手、指先のいちいちが気持ちいい。



「んっ...」



「んっ....んんっ..」



「あんっ...」




「あん...あんっ......ぁ...」



「ぁぁ..ぁーー...っ..」




いつの間にか、尻を突き出し、ヨダレを垂らして喘いでいた。



彩は目の前の鏡を見てそれに気づく。



「ああっ....ぁぁっ.....」


「はぁぁっ...」




それは、さらなる羞恥を呼んだ。




「やめっ.....学...くん....」




彩は喘ぎながら学の方を向いた。




学がそれを見て腰の動きを止める。




後に、シャワー音と、ふうふうっ..と息をする音だけが残った。




「ん.........」




学はペニスを抜いた。



そしてシャワーの湯を彩の身体にかける。



ボディソープの泡が綺麗に流れた。




学は、彩に浴槽のへりに座るように言う。



「足....開いてくださいね....」




「や.....」



彩は恥ずかしがったが、学が両足を持ち上げ、そうさせた。



ちゅ......ちゅうっ...


学が彩のクリトリスに吸い付く。




「っはあっ....ん..」



「あ...っ...!」


「ああああ....んんんん......」


先ほどとは異なる、電気的な快感が流れた。




学がそれを続ける。




「ああああっ.......」



「んん......」




彩の膣から愛液がどんどん溢れた。




学が彩の濃い目の陰毛を触り、その毛先を舌で引っ張る。



「やぁ......」




彩は顔を隠して恥ずかしがった。


学はその陰毛を手で撫でて言う。



「彩さん......」



「剃っても....いい....?」


「ね...?」



学は妖しく笑っていた。


そして下から彩の顔を見上げる。




「えっ.....?」



彩は何を言われたが一瞬理解できなかった。


だが、学がカミソリを手にしたのを見て、彼が何を言ったのか認識する。


「いやぁ..」



彩はもうそれを拒めなかった。



ーーーーーー



じょ...


じょり.....じょり...


学は彩の陰毛を剃り始める。


それはなぜか気持ちよく、羞恥心と相まって喘ぎ声を出させた。



「あ.......ぁぁ..............」



「いや.....ぁぁ....」




学が言う。




「すごい...濡れてるよ.....」




そうして、彩の膣に指先を入れる。


「あ....っ...」


「いや...言わないで.....」




彩は顔を背けた。


学がカミソリをシャワーで洗い流した。


そして、彩の股関も洗い流す。




「いやっ.....」




彩は自分の股関に目をやって思わず声が出た。




肌色の股間。


谷間の部分が浅黒く、ひだひだは少し黒い。


ひだは左右に割れ、中からピンク色の肉が見える。


そして学の唇と舌で愛撫され、吸われたクリトリスが肥大し、いやらしい姿を見せている。



とても卑猥だった。


だが、すごく興奮した。


「彩さん....きれいだよ....」



学がそこに吸い付いた。



遮るものがない膣は、さっきより、より直感的に刺激を伝えた。



っちゅ...


じゅ....じゅじゅっ......っる...




「やぁっーーーー.....ぁぁぁ......」



「いやっ.....」



「いやっ....いやぁーーー...」




久しぶりの性交となる彩に、無防備な状態でのクンニは刺激が強かった。



「ああああっ!!!!ぁぁぁ....」




どこを舐められてもにゅるにゅると感じ、膣の奥がじーんと痺れた。




じゅじゅっ.....


...にゅ........ちゅ......っ....



学の舌は膣の割れ目の中を舐めた。



そして、溢れ出た愛液をじゅるじゅると吸い出す。



「ああ...彩さん....好きだ....」




学は愛液を余さず吸い、舐めた。



「いやっ....」



「だめ....だめ....やめて....」



「はぁっ...ぁぅ.....」



「ぁーーー...」



彩は必死で止めてくれるように訴えた。



だが、学のクンニは止まらない。




ひだを舐めては吸い、指を入れて掻き回しては吸った。




「も....もうだめ....」




繰り返し訪れる刺激に喘ぐ事すらままならなかった。



身体全体が性感帯のように感じられた。



「......」





学は愛撫をした後で立ち上がった。



彩の目の前の彼のペニス隆々といきりたっていた。



「また....入れていい?」




学はそう言うと、彩を浴槽のへりに座らせたまま、両足を持って正常位の姿勢で入れた。



ぐっ...


ぐにゅうっ........




「あっ.............................」


「やっ...ぁぁぁぁぁ......」




「ああああっ..」



「あんっ....だ....や..だ...」




学のクンニリングスによって舐められつくした膣への挿入は、体験した事がないような快感を呼んだ。



っ ぐっちょ...


...ぐっちょ..ぐっちょ



「あ...やっ...」




「やっ....」



「やぁっ....や......」



「やっ...やぁっ...」




「ぁぁぁぁ......ん..」




「いい...学...くん...すごぃ....」


「いい...っっっぁぁ...」




彩は突かれる度に悶える。


ぐっ..

...ちょ...ぐっっちょ...



その音は腰の動きとともに変わる。


...ちょ..っ...


...ちょ...


....ちょ..ちょ...っ...


「あーーーーーー....」




彩の喘ぎが長く、高くなる。




学は彩の腰に手を回し、より深く、より強く腰を入れる。



そして、彩の乳房に顔をうずめ、唇で乳首を探して強く吸い、噛んだ。




「ああっ!....ああっ...!」



「...ぁっ..ぁっ...ぁぁぁぁ...」




「んんーーーーっ....」





彩は自分の絶頂が近い事を感じていた。



突かれる度に快感が強くなっていく。



久しぶりの感触....



ああ....いきそうだ...と自らの高まりを思った。



「も...もう...だめ...」




「わたし....んん...」




お腹の底のあたり、股間にかけてきゅーーーっとした感じがしてあとは身体全体を包む快感。




「んーーーーーーーーー!!!!っ....」




自分の膣がぎゅっと締まるのが分かった。



そして、瞬間的な快感の電気走ったかと思うと、あとは反復的なものに変わる。




そして、ぎゅっと締まった膣に学のペニスがぐいぐいと割り込んだ。




「あぁぁ......」




「いや......あああっ.......」



学に突かれる度に、さっきイッたのと同じような感じの快感が突き刺さる。




「あ.......学........」




彩は学を見た。



学も快感に耐えているようだった。




とても、とても愛おしく見えた。


「学...くん...」




「ああ......ん.......ぁぁ...」




学は激しい息をしていた。



その腰の突き入れが激しくなり、



そして、その息が一瞬止まったかと思うと、

「いきそう...」



と言った。



学はペニスを手に取り、素早く膣から抜いた。




どっく...どっく...どっく.....どっく...




学の呻きとともに、大量の精子が放出された。



亀頭が彩の無毛の膣、恥丘に擦り付けられ、どろどろと垂れた。




彩はその白い液体を見て、愛おしいと思った。



(ああ...学くん...)




そして、その白いどろどろを指先にとり、自らの膣にぐねぐねと練りつけた。

2016/2/22 新規掲載
2019/8/14 内容更新、改題
関連記事

なにとぞ..1押下お願いします(別窓開く)


官能小説ランキング
(C)2019 体験談 :あたたら 無断転載禁止



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント